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| 2003年度十ゼミ討論会新製品研究論文(全文ダウンロード) | ||||
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(PDFファイル 682KB) |
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| あらゆるモノに溢れ、消費が飽和状態にある現代では、企業は自社の存続のために市場に新しい製品を投入しつづけている。 コンビニエンスストアやスーパーマーケットへ足を運ぶと、ついこの間までは見たこともなかった新製品が並べられていることに気付く人も多いだろう。 このような新製品の多くは、既存のブランド・ネームを付与され、市場に投入されている。 このように新製品に既存のブランド・ネームをつける 「ブランド拡張」戦略は、消費者行動の視点から見て、果たして有効なのであろうか。 我々の研究では、既存のブランド研究の追究していない 「なぜブランド拡張をすることが有効であるといえるのか」 という部分に焦点を合わせることにする。 そして、ブランドという無形の要素が消費者購買意思決定のプロセスの各段階に働きかけるメカニズムを解明し、ブランド拡張を行なうことと、プロセス全体との関わりを体系的に捉えていく。 |
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第3期十ゼミ研究プロジェクト代表: 熊谷 元
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2004年2月23日
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