題字 「関東十ゼミ討論会」
2003年度

ブランド マーケティング

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新製品研究プロジェクト

2003年度十ゼミ討論会新製品研究論文(全文ダウンロード)
慶應義塾大学商学部 小野晃典研究会 第3期
新製品研究プロジェクトチーム (2003)
 「ブランド拡張の有効性 〜ブランド拡張の消費者意思決定プロセスへの影響〜」

 (PDFファイル 682KB)


新製品研究プロジェクト 研究経過報告

8月

 新製品とブランドという枠の中でテーマを決めようとあれこれ案を出してはつぶし、を繰り返していた日々でした。 このあたりではまだまだ時間はあると思っていてわりとのんびりやっていたために後でしわ寄せが…

9月

 上旬に行われた合宿にて中間発表を行ったのですが、発表直後に論文の方向性が変わるなど相変わらず迷走を続けていました。 毎回集まるたびに前回の方向性の問題点が指摘され、その度に論文が新しい方向性へと変わりました。 月末くらいになるとそろそろ危機感が出てきました。

10月

 中旬に十ゼミの他大学との中間発表会がありました。 ここでも発表した直後に方向性の修正が行われ、11月頭の商学部4分野インゼミ発表会に向けて理論部分を1週間で詰め、さらにパワーポイントの作成をしました。 嵐のような1週間でした。

11月

 インゼミのおかげもあり、10月に論文の中身を詰められたので下旬の三田祭、十ゼミの本提出に向けていよいよ本論の執筆と実証分析を平行して行いました。 実証は無事にできたのですが、本論の校正に思った以上に時間を取られ、最後はぎりぎりの提出となってしまいましたがなんとか間に合いました。

12月
 中旬の発表当日に向けて、パワーポイントの資料作成、発表の練習などを行い、本番の発表に臨みました。


第3期十ゼミ研究プロジェクト代表: 熊谷 元

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2004223

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