題字 「合宿・その他」
2010年度



合同ゼミ
3ゼミ合同三田論中間発表 (with 高橋ゼミ・高田ゼミ)
2014103日)
 1445分。 ついに、3ゼミ合同中間発表が始まった。 同期ミーティングで、インゼミチームが代表として発表することが正式に決まってから3週間。 振り返ると、この日までは苦難の連続だった。

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合同ゼミ
11期同期会 with 小野先生わん (20141021日)
 三田論や卒論の締切日が徐々に、そして確実に近づきつつある中、我々第11期は、サブゼミ後に去年のインカレディベートの打ち上げでも使われた三田のわんにて初の第11期同期会を決行しました。 ご多忙の中、我々第11期生のために、今回の同期会には小野先生も参加してくださいました! 小野先生、本当にありがとうございました! 住田

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OG講演会 (20141024日)
 今年も第OGの杉山さんによる講演会が行われました。 今年は、ゼミ生への事前のアンケートに基づいた広告の紹介や、広告が持つ役割の変遷について、ご講演頂きました。 現役の広告代理店ウーマンならではの、新鮮な刺激をたくさん頂きました。特に、今までの活動で広告に触れる機会の少なかった12期生にとっては、貴重な経験になったと思います。 また、小野ゼミをご卒業なさった方のお話を聞けたことも、とても有意義なものでした。 (松山

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第1回入ゼミ説明会
2回全体説明会 (2014年10月25日)
@日吉キャンパス
 1025日(土)に、第2回入ゼミ説明会が日吉キャンパスにて行われました! 小野ゼミの個別ブースにお越し頂いたみなさん、ありがとうございました! みなさんのおかげで、小野ゼミの個別ブースは大大大盛況でした! 今回の説明会では、120名以上の方々にお越し頂きました。なんと中には1年生の姿も! みなさんが全力で 「ゼミ選び」 している姿に、ゼミ生たちも熱い思いを感じ、みなさんの背中を全力で後押ししていこうと思えるような、私たちゼミ生にとっても刺激を受ける1日となりました。 (中原

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第1回入ゼミ説明会
1回個別説明会
日吉キャンパス (2014年10月27日)
 1027日(月)に、第1回個別説明会が日吉キャンパスにて行われました! 小野ゼミの教室にお越し頂いたみなさん、ありがとうございました! 今回の説明会には、20名以上の年生が来てくれました! 今日の説明会に向けて、プレゼンテーターに抜擢された12期生たちは、「ゼミ選びとはなにか」 & 「小野ゼミとはどのようなゼミか」 をわかりやすく伝えることができるように練習してきました。今日来てくださった年生のみなさんに、私たちの思いが伝わっていれば嬉しい限りです! また、先生のプレゼンテーションは、年生だけでなく、小野ゼミ生の心をも揺り動かす刺激的なものでした。 先生は今後の入ゼミイベントにも参加なさる予定ですので、ぜひ先生に直接伺いたいことがある方は、またイベントにご参加ください! 中原

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フットサル大会
じゃなくて、和杯バスケットボール大会
(20141028日)
 1年ぶりのバスケットボール大会。 そう、佐藤和 (佐藤和也ではない) ゼミ主催の和杯である。 1年前と同じメンバー (私 立松と白石さん) と 4年の有志が朝早くから等々力に集まり、バスケットボール大会に参加したのであった。 立松

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企業訪問
日本国際工作機械見本市東京ビックサイト(2014111日)
 第7OB清水啓介さんのお兄様で、小野先生のご出身ゼミの清水猛ゼミの後輩でいらっしゃる清水大介様のご厚意で、小野ゼミ11期生・12期生の有志一同は、2年に1度の最先端・高品質の技術・製品が集う 「日本国際工作機械見本市」 を見学させていただきました! 小野ゼミ生は、2年前の開催時にもお招きいただきました (2年前の様子はコチラ!)。 上谷

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第1回入ゼミ説明会
第11期英論学会発表(Society for Marketing Advances Conference@ニューオリンズ (2014年11月3日~10日)
 1131450分、第11期マケ論チームは、成田空港に集結した。 そう、我々第11期マケ論チームは、三田論を執筆後、英論チームとして論文を英訳して、Society for Marketing Advances に参加する権利を勝ち取り、ニューオリンズで開催される同学会に参加するために、ここ成田空港に集結したのである。 小野ゼミ第7期から始まった英論チーム。 今回、我々は、そんな伝統ある英論チームとして、大役を果たしてきたのだ蓮岡

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第1回入ゼミ説明会
2回個別説明会
日吉キャンパス (2014年11月5日)
 115日(水)に、第2回個別説明会が日吉キャンパスにて行われました! 小野ゼミの教室にお越し頂いたみなさん、ありがとうございました! 今回の説明会には、15名以上の2年生が来てくれました! 中原

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学会発表
大学院生学会発表 (日本消費者行動研究学会)
明治学院大学 2014118日〜9日)
JACS-IBMプロポーザル賞優秀賞受賞
 この度、明治学院大学にて開催された 「第49回消費者行動研究コンファレンス」 に参加させていただき、その2日目の 「JACS-IBM論文プロポーザル賞」 のプレゼンテーションに臨みました。 ここでは、修士課程や博士課程の大学院生が、研究構想の発表を次々に行い、その内容が審査員の先生方によって評価されます。 日曜日の915分開始であったにもかかわらず、会場には多くの方々が駆け付け、コンペならではの独特の緊張感が場内に漂っていました。 そんな中、私竹内は、一番手として発表させていただきました。 基本的に練習どおりの発表ができたとは思いますが・・・ 竹内

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学会発表
@三田南校舎ホール (20141121日)
 20141117日(月) に本文と発表資料を完成させて、私たちは本番である1121日(金)まではみっちり発表練習をできると思っていた。 しかし、今年のマケ論メンバーは、私以外のメンバーが本務代表、入ゼミ代表、外務代表という役職に就いていた。 そのため、本番までの間、それぞれの仕事に追われ、ろくに練習ができなかった。 結局、4人全員で通して練習をすることができず、本番を迎えることになってしまった。 そして、20141121日(金)12:00 三田キャンパス南校舎ホールにて、僕たちが約6ヶ月続けてきたマケ論の集大成となる舞台が幕をあけた。

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学会発表
@三田キャンパス442教室 20141121日〜24日)
 最も自分にとって印象に残っているのは、マーケティングゼミ合同研究報告会であるが、その次が三田祭の準備である。 12期生が論文執筆に追われる中、ポスター貼り、搬出搬入、ブースの設営、運営に至るまで、本当に多くの先輩方に手伝っていただいた。 進捗的に大いに助かったというだけでなく、大勢で準備するのは殊の外楽しかった。ありがとうございました。
 
完成したブースにはOB・OGの方々のみならず二年生や学外の方などさまざまな人が来訪された。 お越しくださった皆様、ありがとうございました。
 
最後に、準備前日や当日には、優輝さんや、長澤さんに大変お世話になった。 お二方を見習って、来年は、自分13期の三田祭係の力になろうと思った。 羽佐田

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学会発表
12期英論発表 (KSMS International Conference
@ソウル
20141121日〜1124日)
 1122日、奇しくも自分の誕生日に発表本番を迎えることになった。 午前9時、梨花女子大学にてKSMS International Conferenceが開幕。 自分たち英論チームは、14時の発表まで休憩ラウンジでひたすら練習に励んだ。 パソコンを虚空へ向けながら、ひたすら英語を唱え続ける4人。 傍から見れば、この上なく奇妙な集団であったであろう。 しかしながら、自分たちは周囲のことなど気にせず、まさに一心不乱に練習を繰り返した。 そして14時、ついに自分たちが発表するセッションの時間がやってきた。 (平嶋)

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学会発表
大学院生学会報告(日本商業学会全国大会)
@青山学院大学
20141122日)
 この度、青山学院大学で開催された 「日本商業学会関東部会11月研究会:フリーセッション」 にて、報告させて頂きました。報告論題は、「関係特定的投資とチャネル選択の同時決定問題: 取引費用分析は経験的サクセスストーリーか?」 です。 本報告は、取引費用分析に依拠して製造業者によるチャネル選択問題を検討するという、チャネル研究ではありふれたトピックを扱っているのですが、そのウラには、実は以下のような背景があります。
 近年、海外トップジャーナルでは、査読時の評価項目として、内生性、観察されない異質性、集合バイアス、ルーカス批判などをチェックするレビュワーが増えていると言われています。 本報告は、そのうちの内生性に注目した試みです。 ある要因を内生変数/外生変数に設定するかは、研究者が注目する理論や現象に依存しますし、すべての変数を内生変数として扱うことは技術的に不可能です。 しかし、回帰モデルにおいて、内生変数 (正確には、誤差項と相関する変数)を外生変数として扱ってしまうと、結論(分析結果) に大きな歪みが生じてしまいます。 このような背景を踏まえて、取引費用分析に依拠したチャネル選択問題を再検討して実証分析を行うというのが、本報告の中身です。  
 さて当日は、諸先生方から頂いた貴重なアドバイスのおかげで、理論的・経験的側面について、それぞれ不十分な点を認識することができ、個人的には非常に有意義な会でした。 とくに、コメンテータをご快諾してくださった明治大学の原先生からは、ケイパビリティ論/アーキテクチャ論との関連についてのご示唆を頂き、報告終了後には、日本大学の横山先生から、分析に関するコメントを頂きました。 報告準備に際しては、指導教授の小野先生と中央大学の久保先生から多大なるご指導を賜りました。 この場を借りて深謝いたします。 最後に、本会のコーディネータを務めてくださった、横浜市立大学の柴田先生と駒澤大学の菅野先生にも御礼申し上げます
(白石)

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20141221

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