| 入ゼミ代表 | |||||||||||||||||||||||
| 誕生日: | 3月10日 | ![]() |
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| 趣味・特技: | 水泳, 音楽鑑賞 | ||||||||||||||||||||||
| 所属団体: | 総合音楽研究会(バンドサークル) | ||||||||||||||||||||||
| 出身高校: | 修猷館高校 (福岡県) | ||||||||||||||||||||||
| 好きな有名人: | 桜庭ななみ | ||||||||||||||||||||||
| 今一番欲しいもの: | おいしいものをたべるためのお金! | ||||||||||||||||||||||
| 理想のタイプ: | ツンデレ! | ||||||||||||||||||||||
| 三浦しをんの小説 交響詩篇エウレカセブン |
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| 好きな本・漫画: | |||||||||||||||||||||||
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| 好きな映画: | スウィングガール | ||||||||||||||||||||||
| 好きな音楽: | back number | ||||||||||||||||||||||
| 休日の過ごし方: | お金のために働きます★ | ||||||||||||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: | AISCEASモデル | ||||||||||||||||||||||
| 好きな食べ物: | クリーム料理 | ||||||||||||||||||||||
| 好きなスポーツ: | 水泳 | ||||||||||||||||||||||
| 12という言葉から連想できること: | バタフリー、ゲットだぜ!▼ | ||||||||||||||||||||||
| 10年後の自分は何をしているか: | ポケモンマスターに、オレはなる!▼ | ||||||||||||||||||||||
| <自己SWOT分析> | |||||||||||||||||||||||
| S: W: O: T: |
ポケモンに詳しいこと ポケモンしか見てないこと ポケモン好きが周囲に多いこと ポケモンが実は現実には存在しないこと |
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| <自分という製品の説明> | |||||||||||||||||||||||
| スタイル: コミュ力: 経験値: 可愛げ: すね毛: モテ度: |
漢になりてっす(切実) 目が泳ぎます。 トキワの森からぬけられない! 12期女子にも負けないぜ★ 必要最低限です。 モテ講座を誰か開催してくれませんか? |
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| 小野ゼミ生になって実感した事: | 寝れることは幸せなこと | ||||||||||||||||||||||
| 小野ゼミに入会した理由: | 先輩のプレゼンを見て、先輩みたいになりたいなと思ったからです | ||||||||||||||||||||||
| 先生へ一言: | よろしくお願いします | ||||||||||||||||||||||
| 院生へ一言: | アドバイス、フィードバック、よろしくお願いします。 | ||||||||||||||||||||||
| 11期生へ一言: | いつも鋭くフィードバックくださってありがとうございます1 頑張ります! |
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| これから入る後輩へ一言: | 一緒に頑張ろう!熱意!熱意!熱意! | ||||||||||||||||||||||
| 同期からの一言: | |||||||||||||||||||||||
| 「清潔感にあふれている感じ!(荒井) 「大事なときのハイドロポンプは外れる風潮あるよね」(芦澤) 「イケメンなんですね。でもゲイ受けしなさそう。」(羽佐田) 「癒される。そのかわいさがほしい!」(林) 「圧倒的男子力の持ち主。かわいさとたくましさを兼ね備えた存在。」(平嶋) 「岡村とボウリング行こうねw」(伊藤) 「もうイケメンすぎて言葉もでません。」(梶田) 「おれはブイズなら断然ブラッキーだね!トイマニはおれの方が強いよ!」(上谷) 「けっ」(岸部) 「まじでイケメン。まじでお前は、サンダースや!」(北島) 「スタバマンでポケモンマスターなイケメン」(松山) 「かわいくてイケメン!なにそれ最強では!!」(中野) 「優しい笑顔にとても癒される!」(小野寺) 「クラスを含めると4年の付き合いになりそうだね。これからもよろしく。」(佐野) |
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| 最後にコメント: | とにかく本気で頑張ります!ぜってーまけねぇ! | ||||||||||||||||||||||
| メールアドレス: |
nakaharayuto@
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gmail.com | |||||||||||||||||||||
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| <三田祭・慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会用論文> (2014.11) |
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近年、消費者参加型のの広告制作が、企業によって数多く行われている。 このような消費者が制作した広告に露出した一般消費者の広告評価およびブランド評価は、企業が制作した通常の広告に比して高いのだろうか。 この疑問に解答するために、本論は、広告制作者と一般消費者の関係性に着目しつつ、広告制作者の属する準拠集団および認知リソースの制約という2つの観点から、消費者制作型広告の広告効果に関して、実証分析を試みる。
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| <三田論プロジェクトを終えて> (2014.11) | |||||||||||||||||||||||
| 「やっと、ついに、とうとう、我々マケ論チームの5ヶ月におよぶ三田祭論文執筆活動が終わりを迎えた」(12期マケ論, 2014, p.2)。 本当に、「やっと」であり、「ついに」であり、「とうとう」である。 いま私が感じているこのえも言われぬ気持ちは、きっと論文を書き上げたもののみにしかわかるまい。 6月下旬(くらいだったかな?)、マケ論の活動がはじまった。 まったり系男子・森田、はっきり系男子・羽佐田、すばやい系男子・松山、うわーこれまた個性的な男どもが集まったなーと思った。 このメンバーなら順調に進むんじゃね?なんて、あの頃は論文執筆を楽観視していたものであった。 …しかし、それは間違いであった。 テーマ決めの頃のマケ論といえば、満足について知りたいと思ったり、ロスリーダーに近づきたいと感じたり、ワンタイムオファーなんてものに惹かれたり、レコメンデーションに恋をしたり、つまり、マケ論は浮気性の男揃いのチームであったのだ! そんな浮気の激しいマケ論が、一途に向き合う研究テーマを見つけるなんてことをできるはずもなかった。 それゆえ、マケ論は夏休みの間にたくさん集まったが、夏合宿の中間発表においてなーーーんにも成果を出すことができなかった。 飛び交う酷評。努力の成果があれだけ全く出なかったのは、人生で初めてであった。 いま思い返せば、夏休みにマケ論がしていた「議論」は、「議論」なんかではなく、論文の上辺をなぞるだけのもので無意味なものであった。 ひたすら猛省である。 その猛省を活かし、マケ論が「浮気をやめなければ!」と気付いたときには、もう10月上旬になっていた。 このままテーマが決定しなければ、マケ論は解散させられて、全員放ゼミになってしまうのではないか、ということを本気で心配することもあった。 そんな危険な状況を打破するために、我が家で睡眠時間をギリギリまで削る2泊3日の集中合宿を行った。 3日間、みんなでひたすら論文を読み込み、ひたすら論文について語り合った。 あのときマケ論生活ではじめて「議論している!」という気持ちを抱いたことを未だに覚えている。 集中合宿後、やっとのことで明確な問題意識を見出すことができたマケ論の大逆転劇がはじまった。 その頃は、もう10月中旬であった。 論文の方向性が定まった日から論文の〆切日まで約1ヶ月しかなかったが、怒濤の勢いで論文を書き進め、どうにか〆切に間に合わせることができた。 そして、マケ論当日は、普段の練習の成果が十分に発揮され、これ以上にないほど満足できる最高のプレゼンテーションを行うことができた(実は勝手にひとりで「オレがベストプレゼンテーション賞を受賞したるで!!」くらいの気持ちでプレゼンやってました笑)。 このように、ダントツドベでどうしようもなかったはずのマケ論が、どうにかこうにか論文執筆活動を終えることができたのも、小野晃典先生や多数の先輩方の支えがあったからにほかならない。 ここで、お世話になった方々とマケ論メンバーへ、拙い文章ではありますが、感謝の意を述べさせていただきます。 まず、小野晃典先生。 先生は、未熟すぎた私たちを見捨てることなく、激励の言葉をかけてくださりながら、いつも熱心に指導して下さいました。 「テーマがこんなにも決まらない」初めての論文チームとなってしまい、お恥ずかしい限りですが、それでも諦めずに論文と向き合ったおかげで、言葉にはできないほど多くのものを得ることができました。 このご恩は一生忘れることができません。 先生の「諦めずに頑張る君たちは、尊敬に値する。」という言葉に、どれだけ元気を与えられたか計り知れません。 本当にありがとうございました。 これからも、ご指導よろしくお願いいたします。 大学院生の方々。ときに厳しく、ときに優しく、本ゼミやサブゼミでたくさんのフィードバックをしてくださいましたね。 先輩方の手厚い指導のおかげで、マケ論は論文執筆活動を無事終えることができました。 本当にありがとうございました。 11期の先輩方。 アドバイスをしにグル学に来て下さったり、ご飯に誘って下さったり、差し入れを持ってきて下さったり、進捗が悪すぎて落ち込んでいたマケ論をいつも支えて下さいましたね。 特に、蓮岡聡美さん。 蓮岡さんとは、深夜に論文について語り合ったり、添削をしていただいたり、精神的に支えて頂いたり…、感謝する点が多すぎてここにはきっと収まりません。 今後、僕の態度をもって、感謝の気持ちを示させて下さい。 最後に、半年間を共に過ごしたマケ論メンバーへ。 まつやま:タイピングがはやい、まつやま。 情報処理がはやい、まつやま。 日高屋のことを愛してやまない、まつやま。 なかなか食の趣味が合わず、かなり多くの回数もめた(というほどでもない)けど、おかげでいっつも飯食いにいくときの盛り上がり方やばかったよね笑 もはや、いい思い出です笑 分析お疲れさまでした! ありがとう! これからは、入ゼミのサポートをよろしくね! はっさん:いつでもビシッと意見を言える、はっさん。 はっさんのコトダマパワーには、何度圧倒されたことか! はっさんは集中合宿のときに、ダウンしそうになったみんなを叱咤激励してたのが印象的です。 あのとき、はっさんがみんなを踏ん張らせなかったら、たぶん論文は終わらなかったと思ってる! あのときは、みんながつらいのをわかってて、それでもなお厳しく激励してくれてありがとう。 あと、マケ論の本番、はっさんのかっけープレゼンの次に自分がプレゼンできて嬉しかった! たもさん:まったりほんわか、たもさん。 今だから言うけど、実はマケ論当初は「たもさん頼りない代表だなー大丈夫かなー」って思ってました笑 でも、10月くらいから見違えたくらい頼りがいのある代表になってました。 いつも集合時間には間に合ってるし、的確な指摘もかなり多いし、言うこと面白いし(関係ない笑)、わりと虚弱体質ですぐ体調を崩すオレを気遣ってくれたし…。 当たり前のことかもしれないけど、すんごい信憑性高まった笑 そんな頼れる論文代表のもとで論文執筆活動をできたオレはつくづく幸せ者だなーって思います。 たもさん、自信を持って下さい、ほんとーーーに最高の論文代表だったよ! ありがとう!だいすき! 以上、とにかくマケ論に関わって頂いた方々、全てに感謝しています。 本当に本当にありがとうございました! これからもご指導よろしくお願いいたします! |
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| <卒業論文> (2015.12) | |||||||||||||||||||||||
| 「オンラインショッピングサイトにおける消費者関連型推奨の有効性」 | |||||||||||||||||||||||
| 近年、オンラインショッピングサイトにおける製品推奨が注目されている。 このような製品推奨の方式は、2(消費者への個人化の有無)×2(小売業者主体型推奨・他の消費者のデータに基づく推奨)の4種類に分類することができる。 しかし、既存研究は、消費者に個人化し、かつ、他の消費者のデータに基づく製品推奨である「消費者関連型製品推奨」の存在を捨象していた。 そこで、本論は、情報源信憑性モデルを援用して、消費者関連型製品推奨の有効性を探究する。 | |||||||||||||||||||||||
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| <卒業記念エッセイ (2015年度OB・OG会誌所収)> (2016.2) | |||||||||||||||||||||||
| 「春」 | |||||||||||||||||||||||
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