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| 3ゼミ合同三田論中間発表(with 高橋ゼミ・高田ゼミ) (2014年10月3日) |
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14時45分。 ついに、3ゼミ合同中間発表が始まった。 同期ミーティングで、インゼミチームが代表として発表することが正式に決まってから3週間。 振り返ると、この日までは苦難の連続だった。
私たちを大きく悩ませたのは、大きく2つ、仮説とパワポだった。 仮説は、大枠が決まっていたものの、中間発表での 「ハイブリットだからこその効果は?」 というフィードバックに、メンバーは苦しめられる。 掛け算の効果ってなに…!? 一方、パワポは、じーまの尽力により、かわいいコニーが吹き出しの中でしゃべり倒すという力作が完成したが、こちらも、「参考文献ひどすぎ!」 「コニーしゃべりすぎ!」 などという大量のフィードバックに、大幅改訂を強いられた。 もう時間がなーーーい!!! そのころメンバーはというと、かみやんはバイトが忙しく、おのでぃーのため息は増える&深くなっていき、そんなおのでぃーに質問しても無視されるなるくんはすね、夜型のじーまは集合時間から遠ざかり、9月限定のふなっしーカフェに行けないことを嘆くわたし…。 もうみんなくたくただった。 そうこうしているうちに発表前日を迎え、最終調整に入った。 しかし、ここからが本当の闇だった。 この日の夜、先生から大量のフィードバックを頂き、終電で家に帰るメンバーと、先輩の家に泊めてもらうメンバーに分かれ、パワポの大工事が始まった。 夜中の、先生となるくんの2時間にもわたる電話などを経て日付は変わり、当日なんと13時! なんとか完成した。 そして、完成早々、小野ゼミ生の前での最終発表。 まだ練習ができていなかったため、説明もぐちゃぐちゃ。 それでも先生は最後までフィードバックをして下さり、また、大学院生の方々、先輩方、同期の助けを得て、なんとか完成させることができた。 時刻は中間発表開始時間だった…。 本番は、ポインターが動かないというハプニングはあったものの、みんなで力を合わせ、無事発表を終えることができた。 そして、高橋先生、高田先生や他ゼミの方々からのご質問とたくさんのアドバイスを頂くことができた。 その後の懇親会は、他ゼミ生と仲良くなったり、小野ゼミOBの方々とたくさんお話したり、とても楽しい時間を過ごすことができた。 この中間発表は、私たちにとって、とってもとっても辛かったが、本当に有意義なものとなった。 このような貴重な体験をさせて頂ける機会を作ってくださり、最後まで指導をして下さった小野先生、また、最後までインゼミチームの発表に協力してくださった大学院生の方々、先輩方、同期に感謝したい。(林) |
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PBを卒論のテーマにしている立松さん! |
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菊盛さんがコメントしてくださいました! |
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コメントをいただきました! |
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高田先生、ありがとうございました! |
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コメントをいただきました! 高橋先生、ありがとうございました! |
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お言葉をいただくインゼミチーム! 何度も何度も相談に応じてくださって、 ありがとうございました! |
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白石さんさんがコメントしてくださいました! |
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それぞれにコメントしてくださいました! |
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高橋郁夫先生がしてくださいました! |
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※クリックで拡大します! |
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有意義な発表会になりましたね! 本発表も、お互い頑張りましょう! ※クリックで拡大! |
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高田先生がしてくださいました! |
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たくさん来てくださいました! |
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※クリックで拡大します! ノーマルサイズの写真はこちらからダウンロードできます! |
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2014年11月27日
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