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| @つるのや (2009年3月25日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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2009年3月25日AM8:30。準備に準備を重ねた入ゼミ選考日がついにやってきました。 普段は就活で企業に選ばれる側の6期ですが、今日ばかりは選ぶ側となりました。 そんな6期はきっと2年生以上に緊張していたことでしょう(笑)小野先生にお言葉をいただき、 一緒にゼミ活動をしていく7期を決める長ーい1日は幕を開けました。
グループディスカッション・ゼミ生面接・先生面接と、たくさんの選考を受けていく中で、 最初はガチガチに緊張していた2年生も互いに仲良くなった様子。 控え室では、和気藹々と会話をする場面が見受けられました。 一方の6期はというと、初めて面接官を経験し、最初は少々戸惑い気味でしたが、徐々に慣れていき、 時には2年生に対してギャグを飛ばして失笑を受ける一幕も…笑 (佐々木) 続きは特集ページへ! |
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| @三田キャンパス旧図書館 (2009年3月28日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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| 商学部商学部50周年記念マーケティング・シンポジウム @三田キャンパス北館ホール (2009年3月28日) |
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7期生を迎えて3日目。 商学部50周年記念マーケティング・シンポジウムに参加した。 50周年記念ということで、海外で教壇に立たれている先生方もお迎えしての盛大なシンポジウムであった。 7期生にとっては、多少難解な内容もあったかもしれない。 しかし、学部の大先輩でもある先生方の高度な発表に私たちは確かに酔いしれ、また大いに刺激を受けることができた。
その後、恐れ多くも、商学会賞を2年連続で受賞して招待された細川と、特に何もしていない私は、教員と院生だけの懇親会にも出席させていただいた。 当初の目的であった豪華な料理を堪能し、イケメンドイツ人の名刺もいただいた。 また、著名な先生方の愉快な一面も拝見することができ、大満足であった。 刺激あり笑いありと、新年度最初の公式イベントに相応しい一日であった。 (池谷) |
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| 3ゼミ合同講演会 with 高橋郁夫ゼミ・清水聰ゼミ (2009年4月6日) |
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入ゼミの日から約2週間、今日は第1回ケースメソッド中間発表、そして高橋郁夫研究会、清水聰研究会との合同講演会、懇親会とイベントが盛りだくさんでした。
4限のケース中間発表は、初めてのケースということもあって緊張していた7期生も見られましたが、無事発表を終えることができました 。今回先輩からいただいたアドバイスを3日後の最終発表で生かし、いい発表ができるよう頑張りたいと思います。 5限には講演会が3ゼミ合同で開催されました。 最初にご講演してくださったのは日経BP社、日経コンピュータ編集部の中田敦さんで、クラウド・コンピュータという新システムによるIT業界の潮流の変化について、お話を頂戴しました。 システムが進化することによって、世界の構造、マーケティングメカニズムそのものが変化していくという、時代の動きが感じられるお話でした。 一方、(財)流通経済研究所、主任研究員の寺本高さんからは 「食品・日用雑貨品メーカーが自社ブランドをどのようにロングセラー化させていけばいいのか」 というミクロな視点でのお話を頂戴しました。 店頭での顧客心理メカニズムなど、生活のささいなことも科学していくとこのように分析できるのだと、技術の緻密さに驚きました。 マーケティングをこれから学んでいく一学生として、マーケティングのマクロ・ミクロ双方の実践例を見ることができ、大変勉強になりました。 中田さん、寺本さん、ありがとうございました。 (千葉) 続きは特集ページへ! |
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| 3ゼミ合同懇親会 with 高橋郁夫ゼミ・清水聰ゼミ (2009年4月6日) |
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講演会後には3ゼミ合同で懇親会が行われました。3ゼミの学生、先生方がお酒を酌み交わしながら、今だから言える入ゼミの話やこれからゼミで学ぶ上での不安・希望などを語り交流を深めました。 私も高橋郁夫先生とお話しさせていただき、3ゼミそれぞれの特徴や、講演会に関するご考察などを伺うことができ、非常に有意義な懇親会になりました。 一方で、語り合うだけでは満足しない一部のゼミ生の間では5期飯島さんから伝授した訳の分からないフリで飲み合っていたり7期清水君による応援指導も行われ、素晴らしい盛り上がりをみせました。(千葉・縄田)
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| 大学院生学会発表@ドバイ (2009年4月15日〜20日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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空路を10時間以上かけ、早朝、私たちはドバイに辿り着いた。 アラブ圏とはいえ、空港周辺には日本製の車や電化製品が溢れていた。 しかし、落書きにしか見えない文字、白装束、行きたい階に行ってくれないエレベーター…彼の地は私達にとって完全にアウェイであった。 学会が行われたのはクラウンプラザ・ホテルのコンベンション・ルームであった。 発表の行われる会場に入り最も驚かされたのは、その雰囲気である。 コの字型に配列された机からは、発表の途中であっても容赦なく聴衆の質問が飛んでくる。 発表者は、それらの質問が想定内であったかのように軽やかに返答し、発表を進める。 学会で初めて発表を行う千葉と私にとって、その光景は衝撃だった。 「やばくない…?」「やばいね」という無意味な言葉を交わしているうちに・・・(池谷)
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| @秩父 (2009年4月25日〜26日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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4月25日土曜日。 この日小野ゼミの新進気鋭たる7期生達は、初の一泊二日のゼミ合宿という一大イベントを前に、未知への期待と不安を胸に埼玉県秩父の宮本の湯へと向かった。 最初は緊張していた(?)7期生も、6期生の賑やかさもあってか、宿に着いたころには緊張の色はすっかり抜けていた。 しかし、この合宿のメインである7期生の役職決めが始まると、表情は再び引き締まったものとなった。 数時間に及ぶ議論の末、7期生は新ゼミ長である氏田君を中心に、各々の役職の本分を尽くすことを心に誓い、団結と成長の心意気を新たにした。(清水)(白石)
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| の練習?(ボーリング大会) (2009年5月6日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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「雨男は誰じゃい!」 ゼミ生のこんな声が聞こえそうな、あいにくの空模様。 当初、企画していたソフトボール練習&BBQは中止となり、アスレチッタ蒲田でのボーリング大会&バッティングセンターでの練習となった。
非公式企画、しかも、6期生にとっては卒論の中間提出を間近に控え、また7期生にとっては大量の課題をこなさなければならないゴールデンウィーク中にも関わらず、ゼミ生の約半数にあたる20名が参加した。 小野先生と先生のお子さんにも来ていただき、大会はかなりの盛り上がりをみせた。(氏田) 続きは特集ページへ! |
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| 予選リーグ@六郷土手 (2009年5月26日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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「日ごろの運動不足を解消しよう!」 5月の青空の下、ソフトボール大会が開催されました。 対戦相手は園田ゼミと友岡ゼミ。 幸か不幸か昨年とまったく同じカードでした。
「試合に負けたら坊主だぞ!!」 という声が飛び交う中、みんなやる気全開で、はつらつプレー。 女性陣からの黄色い声援に、選手たちは普段グル学では見せないアグレッシブなプレーを見せ、園田ゼミ、友岡ゼミと続けて撃破。 晴れて決勝トーナメントに駒を進めることとなりました。 続きは特集ページへ! |
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| with 中央大学久保知一ゼミ@慶應義塾大学 (2009年5月28日) |
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今日は兄弟ゼミである、中央大学の久保ゼミとの合同ゼミが三田キャンパスで行われました。 今回の合同ゼミでは、(1)小野ゼミ7期生と久保ゼミ生による、“FUJIFILM・ASTALIFTの流通チャネル選択--既存チャネルVS新規チャネル--”のディベート、(2)両ゼミの院生による研究発表、を行いました。(菊盛)
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| 大学院生学会発表 (日本商業学会) @関西大学 (2009年5月29日〜31日) |
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この旅行には、“濃厚な2泊3日”ということばがぴったりくる。 “3日”の大まかな流れは、初日;千葉と池谷の学会発表(ヤングセッション)とその懇親会、2日目;先生方の発表と自主的な懇親会、3日目;森岡さんの発表(本セッションのトリ!)といった具合である。 普段あまりお話すしることのできない他大学の先生方や院生と交流することができ、非常に刺激的な経験であった。
そしてその“3日”に、安らぎを与えてくれたのが“2泊”である。 私たち一行はそろって立命館大学政策科学学部准教授・結城先生のお宅にお邪魔したのだが、先生は初対面の私をも温かくもてなして下さった。 また、諸先輩方と夜な夜な勉強の話をしたことで、自分が賢くなったような錯覚まで味わうことができた。 結城先生宅から眺める京都の夜景、そして諸先輩方と過ごした和やかな夜は、心地よい思い出である。 (池谷) |
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| テレビ東京訪問&番組収録 (2009年5月30日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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5月30日、7期の岸本、諸角、横川、市村、上田の5人が天王寺アイルに向かった。今回我ら5人は、テレビ東京の依頼を受け小野ゼミを代表して初のTVデビューを目指し、「カンブリア宮殿」の収録へ臨んだ。 今回はABCマート社長の野口実氏の回であった。 ゼミでもこれまでに取り扱ったプライベート・ブランドに関することも話され、非常に楽しいものとなった。 約2時間の収録であったが、あっという間に過ぎてしまった。 また、テレビの裏側を本当に近い場所で感じることができ、良い社会勉強となった。 初めての収録閲覧に始めは緊張していた5人も、収録後は、報酬を懐にしまい意気揚揚と帰宅の途についたのだった。 (上田)
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| のイメトレ?(慶早野球戦観戦) (2009年5月31日) |
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5月の終わりを告げる31日。 神宮球場に、小野ゼミ生で早慶戦を観戦することとなった。 4年にして初めての体験である筆者は、興奮が収まらずドラマ「H2」を全部閲覧し、モチベーションをあげるにいたった。 そして、現地に向かうのであった。 am.8:00。 集合場所には2人しかいなかった; しかもWゼミ長から 「発熱しました。」 という連絡。 「朝8時発熱症候群」 が流行していることに恐れつつ、一同会場に向かうのであった… (縄田)
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| 決勝リーグ@六郷土手 (2009年6月2日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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前回の予選の大勝に引き続き、決勝トーナメントでも大暴れする意気込みで向かった多摩川緑地野球場。 1回戦の対戦相手は谷口ゼミ。 予選の流れに乗っていきたいところでしたが、序盤からリードを許す厳しい試合展開。 しかし、そんな逆境にも強いのが小野ゼミ生。 日曜深夜の基礎文献&多変量解析のレポートのごとく猛烈な追い込みをかけ、5点のビハインドがいつしか1点差に…
気になる試合の結果は特集ページで! |
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| @慶應義塾大学 (2009年6月13日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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今回のAAA+は、電通の方が 「企業の社会的価値」 についてお話し下さいました。 インターネットの普及に伴い、ステークホルダーと非ステークホルダーの境目が曖昧化となり、企業の社会的他価値は測りにくく複雑化している、という興味深い内容でした。 また、今回は20回ということで、次回から「AAA+」改め「AAA 3.0」に生まれ変わります! 略語の意味も、「Association for Academisians and Administrators」 から 「Active, Advanced, and Attractive」 に変わるのだそうです。 他にもNTTを始め、色々な企業の方が参加されていて、講演だけでなく懇親会でも多くのことが学べました☆(白岩)
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| 潮杯@神宮 (2009年6月16日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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前夜の豪雨で、あわや中止かと思われていたが、当日は雨がやみ何とも言えない曇り空の中、信濃町で開催された本大会。 去年の強豪ぞろいの6期に加えて、サッカー経験者多数の7期をむかえ、盤石の体制で臨みました。
予選は出場選手の活躍に加え、観客の応援(ヤジ?)のおかげで2勝1分けとグループ内トップ通過を果たしました。 6期の方々が随所でシャープな動きを見せており、とくに目立っていたのは、6期の浅坂さんで、得点を量産してチームの勝利に貢献してくれました。 だんだんと優勝という二文字が視野にはいってきました。 (木水) 続きは特集ページへ! |
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| @つるのや (2009年6月25日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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今日は6月の定例コンパでした。
7期は前日のデータ解析で寝ていない人も多かったのですが、どこからその元気が出てくるのだろうと思うほどでした。5月生まれの人は誕生日を祝ってもらっていなかったので、6月生まれの人と一緒に祝ってもらっていました。(橋本) 続きは特集ページへ! |
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| @日吉 (2009年6月27日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 6月27日、第1回入ゼミ説明会が開催されました。 開催前は果たしてどれくらいの2年生が小野ゼミに興味を示してくれるのか、ブースに来てくれるのかという不安な面もありましたが、そんな不安とは裏腹に、開始直後から多くの2年生が小野ゼミのブースに訪れてくれて、一時は席が足りない場面もありました。 最終的に、140名以上もの2年生が小野ゼミブースに来てくれました!! 2年生のみなさん、ありがとうございました! (岸本)
続きは入会案内ページへ! |
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| 日産 横浜工場 見学 (2009年7月2日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 今年初の課外活動として、日産自動車の横浜工場へ工場見学に行ってきました。 入ゼミして以来、我々はマーケティングを学ぶ者として、多くの知識を身につけてきました。 しかし、現場を実際に見てみないとわからないこともたくさんあるはずだ!という理念に基づいて、今回の工場見学は行われました。(横川)
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| 3ゼミ合同講演会 with 清水聰ゼミ・高橋郁夫ゼミ (2009年7月6日) |
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| 電通の長谷川想さんによる講演会に参加させていただきました。 電通が独自に開発した「電通バズリサーチ」の実演や、「AISASモデル」についての解説など、インターネットと口コミの関係を知る上で重要な知識を得ることができました。 普段ゼミで学んでいるようなことが実務ではどう活かされているのかについて実感できる、貴重な時間になりました。(松本) | |||||||||||||||||||||||||||||||
| @三田キャンパス (2009年7月29日) |
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7月29日、高校生のための体験講座が行われ、全国各地からやってきた27名の熱心な高校生が参加してくれました。 最初は小野先生によるブランド論の講義です。 小野先生から直接講義をしていただける貴重な機会だけあって、ゼミ生も真剣な表情で耳を傾けていました。 コカ・コーラとPBのコーラを飲み比べるブラインド・テストも行われ、ブランドの重要さを改めて実感することができました。 (松本)
続きは特集ページで! |
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| @東京湾納涼船 (2009年7月29日) | |||||||||||||||||||||||||||||||
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高校生のための体験講座のあと、納会の舞台は浜松町。 一次会は納涼船だった。
乗船後、野外にて乾杯をした小野ゼミは互いに前期の活躍や苦労を労った。 夜景を見つつ、等身大ガンダムを見る美しい時が流れたあと、何名かは船内の『浴衣ダンサーズ』企画に溺れ、観客のサラリーマンの激しいダンスを目の当たりにするなど、この船の上限定のバブル期を体験した。 (諸角) 続きは特集ページで! |
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春 ・ 夏 ・ 秋 ・ 冬 |
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2009年8月10日
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