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タイムセール品の消費者購買意思決定プロセス |
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・ マーケティングゼミ合同研究報告会とは ・ 小野ゼミにとっての位置付け ・ 2009年度のマーケティングゼミ合同研究報告会 ・ 2009年度の小野ゼミの研究テーマ ・ 活動経過報告 ・ 発表会当日の模様 ・ 研究をおえて ・ 日本プロモーショナル・マーケティング学会にて研究報告! |
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| 2009年度マーケティングゼミ研究報告会研究論文(全文ダウンロード) | |||
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(PDFファイル 898KB) |
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| マケ論メンバーが頑張ってきた論文を発表する日。 そう、この日はマーケティング合同研究報告会が行なわれた日。 マーケティング・ゼミ合同研究報告会とは、慶應義塾大学商学部の華、商業学 (マーケティング論) のゼミ (小野ゼミ、高橋郁夫ゼミ、齊藤ゼミ、濱岡ゼミ、堀越ゼミ) が集まって、三田祭研究の成果を発表しあうという企画である。 1年前に通っていた日吉キャンパスは全く別の雰囲気が漂っていた。 1年前に日吉で口から吐き出す煙は退屈な毎日を晴らす煙であったが、この日は緊張感を振り払うような震えた煙だった。 かなり緊張していたが (まぁ自分だけだったかもしれないが)、いざプレゼンが始まると、清水のプレゼンが掴みばっちりで、ハプニングも味方に付け、マジ大成功な感じで幕を下ろした。 また、斎藤先生や高橋郁夫先生から今後の研究のアドバイスも頂け、非常に有意義な時間を過ごすことが出来た。 後で、2年生や他ゼミ生に 「一番印象的やったんは小野ゼミやわ」 的なことをたくさん言われた時はとても嬉しかったし、半年間頑張ってきたことが認められた気がした。 その後の懇親会は昨年オープンしたHUBで行われた。 メンバーの顔には安堵感が見られ(まぁ一番は自分の顔だったかもしれないが)、酒好きの小野ゼミ生は、大いに楽しんだ。 最後になりますが半年間、愛情のこもったご指導くださった小野晃典先生、よく一緒に徹夜をしてくださった千葉さん、数回開かれた 「マケ論飲み」 に参加頂いた6期マケ論メンバーのみなさん、論文執筆やプレゼンのアドバイスをくれた先輩方、同期の皆さんに、この場を借りて改めて感謝の意を表したいと思います。 本当にありがとうございました。(上田) |
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載せきれなかった写真はこちらからダウンロードできます |
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第7期マケ論研究プロジェクト・メンバー:
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上田 修平 (代表) 木水 祥 澤井友香里 清水啓介 横川直弘 |
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2009年12月16日
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| Copyright (c) 2009, 2010- Prof. A. Ono's Seminar of Marketing, Keio University, Tokyo, Japan. All rights reserved. |
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