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春 ・ 夏 ・ 秋 ・ 冬 |
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| @関西大学 (2015年10月3日) | |||||||||||
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思えば、このプランを発表したのは、まだ3年生になったばかりの4月半ば。 KUBICプラン発表と題された本ゼミであった。 その本ゼミを間近に控えたにも関わらず、プランのアイディアが浮かばなかった僕らは、グループワーク終了後、大学近くのガストへと足を伸ばした。 カレールウをより小さなキューブにして、カスタマイズ可能にする、というアイディアが生まれたのは、そこでだった。 (川村)
続きは、特集ページにて! |
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| 3ゼミ合同三田論中間発表 (with 高橋ゼミ・高田ゼミ) (2015年10月9日) |
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今日は3ゼミ合同三田祭論文合同中間発表。 例年とは違い、高田ゼミさんの3年生がいないため、小野ゼミが2チーム発表することになった。 ちょっとお得な気分である。 我らが日本語論文チームは、発表で使う資料を前日の夕方に完成させたために、些かの余裕があった。 余った時間でプレゼンのリハーサルを行い、互いにフィードバックを行うなどして、十分な準備ができていた、はずだった。 (福嶋)
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| 第2回全体説明会@日吉キャンパス (2015年10月10日) |
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当日小野ゼミブースを訪れてくださった2年生の方々、ありがとうございました!! 第2回全体説明会も、第1回同様、昨年を上回る数の2年生がお越しくださいました!!
第1回全体説明会でなかなか詳細に伝えることができなかった、小野ゼミの活動であったり、特に充実しているところであったりを、今回の説明会では伝えることができたのではないか、と思います。 (井上) 続きは、入会案内ページにて! |
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| 第1回個別説明会@日吉キャンパス (2015年10月16日) |
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今日は、入ゼミにとって大変重要な日であった。 小野ゼミに興味を持ってくれている2年生に対して、自分たちの活動を伝える場であったからだ。 プレゼンをする13期は、朝から日吉のグループ学習室に集まり、最後の確認をした。 (長妻)
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| @六郷土手 (2015年10月20日) | |||||||||||
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10月20日。 そう、この日は、商学部ゼミナール委員会主催の秋季ソフトボール大会でした。 13期生は三田論が佳境、12期の先輩方は卒論がお忙しいという状況の中、小野ゼミは全員参加。 全力で楽しみました! (平久)
続きは、特集ページにて!! |
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| 第2回個別説明会@日吉キャンパス (2015年10月26日) |
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朝から日吉キャンパスにて、プレゼンの練習を行った。 みんな思い出しながらのプレゼンであったが、もう言うことはないレベルになっていて、心からすごいなと思った。 説明会になると、最初5名ほどしかおらず、あー、あんま来ないのかなと不安になったが、開始すると25名ほどの2年生が来てくれ、気持ちが高ぶった。 西森、井上、川村、山本、平久のプレゼンは完成されたものであった。 小野先生にも来ていただき、2年生へのメッセージをいただいた。 今年の入ゼミの方針である、成長に関して話してくださり、本当に嬉しかった。 (長妻)
続きは、特集ページにて!! |
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| 第0回オープンゼミ@三田キャンパス (2015年10月31日) | |||||||||||
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10月30日金曜日に、ゼミ見学会が行われました! 急な開催にも関わらず、5名の2年生が来てくれました。 内容は、KUBICの発表、英語でのSMA学会の発表模擬、読売マーケティングコンペティションの発表模擬でした。 (長妻)
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| 読売新聞大学生マーケティングコンペティション @大手町 読売新聞本社ビル (2015年10月31日) |
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8月から始まり、9月の1次審査を経て、10月31日、遂に私たちは読売新聞本社ビルで発表する日を迎えました。 発表は、前日の本ゼミでまだまだ練習不足だったため、学校が閉まるギリギリまでプレゼンの練習をしたのは良い思い出です。 おかげで本番は皆、緊張はしたものの、堂々とプレゼンや質疑応答を行うことができました。 (木田)
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| International Conference of Asian Marketing Associations @早稲田大学 (2015年11月1日) |
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「12期英論チームの論文の良さをもっと広くアピールしよう! ついでに、11月上旬にアメリカで行われる予定のSMAに備えて、学会発表の経験値を積もう!」 という趣旨で、私たち12期英論チームは、大学院生および第11期英論チームの先輩方と共に小野先生が運営の一角を担っているICAMAに参加することになりました。 (平嶋)
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| Society for Marketing Advances Conference @サンアントニオ (2015年11月4日~8日) |
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いざアメリカ! 昨年(2014年)11月のKSMSから、今年10月末のICAMAを経て、ついにマーケティング先進国たるアメリカの主要学会の一つ、SMAに参加することになりました。
日本から14時間ほど飛行機に乗り、学会開催地であるテキサス州サンアントニオに無事 (平嶋君が手荷物検査に引っかかったりしましたが) 到着。 今回の遠征は、学会参加が一番の目的だけれども、せっかくはるばる来たのだから、観光を楽しまないのはもったいない! そんなわけで、先生や院生さんより先に到着した私たちは、ホテルにチェックインしてすぐにリバーウォーク (街中に張り巡らされた水路に沿って、たくさんのレストランやショップが立ち並ぶお洒落なスポット) 巡りに移りました。 メキシカンを食べたり、軽くショッピングをしたり…。 リア充ですね。 (平嶋) |
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| KSMS International Conference @ソウル (2015年11月12日~15日) |
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KSMS、それは昨年から始まった英語論文プロジェクトである。 昨年は12期英論チームが参加したから今年は13期英論チームだよね!と誰もが思っていた。 しかし、13期は海外学会に出場したいものの、肝心の論文がまだできていない!? ならば12期が先輩らしくカッコつけて準備をして、海外学会の経験を積ませてあげようではないか!
ということで、論文の内容→12期マケ論、Abstract&資料&原稿作成→12期、発表13期有志という変則チームのはじまりはじまり!! え、発表13期なのに何で12期の私がここの文章書いてるかって? (松山) |
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| @三田キャンパス (2015年11月17日) | |||||||||||
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公認会計士の佐藤裕紀先生がお越しくださった。
本講演では、主に就活を控えた3年生の私たちに向けて、企業の財務状態の見分け方を教えてくださるというのがメインテーマだった。 佐藤先生は、メーカーや商社、など様々な業種の企業が公表しているデータを用いながら、私たちにわかりやすく企業の財務状態の分析方法を教えてくださった。 普段は、マーケティングを勉強しているため、会計について無知な我々であったが、今回の佐藤先生のご講演で、企業の上辺の情報に騙されることなく、企業の本来の情報を掴む手段を得ることができたと感じる。 佐藤先生のご講演は、普段のゼミでは到底学ぶことができないような内容であった。 そのため、多くのゼミ生の興味を引くような内容となっており、とても有意義な時間を過ごすことができた。 末筆ながら、ここに改めて、佐藤さんへの感謝の意を示させていただきたい。 誠にありがとうございました。 (福嶋) 続きは、特集ページにて! |
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| 慶應義塾大学商学研究科報告会 (2015年11月17日) | |||||||||||
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今回、第447回商学研究科研究報告会、通称 「商研報告会」 にて、博士学位論文の内容をプレゼンテーションしました。 報告論題は、学位論文のタイトルとなる 「消費者の情報取得・製品評価行動におけるeクチコミの影響」 でした。
ここからは、学位論文を今後提出する予定の後輩のために書きますが、学位論文の提出要件には、『三田商学研究』、あるいは、それと同等の査読付き学術誌に単著論文が1本以上掲載されていることと、この商研報告会において口頭発表を少なくとも1回行うことが挙げられています。 商研報告会は、春 (3月) と秋 (11月) の年2回開催が予定されており、今年度中に学位論文を提出するためには、この秋の報告会が最後のチャンスとなります。 さらに、この報告会で報告するにあたり、8月末に報告タイトルと概要を、10月中旬に学位論文本文 (ほぼ完成形) を準備してきました。 つまり、8月末の時点で、論文の構想はすでに固め終え、最後まで内容が見通せている必要があります。 ちなみに、商研報告会の報告論題がそのまま学位論文のタイトルとなり、原則変更できません。 また、この報告会では、指導教授に加えて、2名の先生にコメンテーターをお願いする必要があります。 コメンテーターの先生には、続いて学位論文の審査員もお願いする可能性が高いので、前々から授業等の機会を活かして先生方ときちんとコミュニケーションを取っていることが重要だと思います。 私の場合は、高橋先生、齊藤先生にお願いさせていただきました。 とにもかくにも、今年1番と言っても過言ではないほど、私にとって重要な研究報告会だったわけです。 それゆえ、報告会直前は珍しく(?)とても緊張しました。 直前までスライド作りや質疑応答の準備でバタバタはしましたが 笑。 何とか報告を終え、コメンテーターである高橋先生と齋藤先生を始めとする商学研究科の先生方から、貴重なコメントを数多く頂くことができました。 先生方、誠にありがとうございました。 無事に報告を終えたことで、大事な山場を一つ乗り切り、学位論文の提出に向け弾みを付けることができました。 (菊盛) |
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| @三田キャンパス442教室 (2015年11月20日) | |||||||||||
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6月から両チームがほぼ同時に三田祭論文を書き始め、いろいろありましたが、なんとか両チームが三田祭でパネルを発表を行うことができました。 ブースには、小野ゼミに興味をもってやってきてくれた後輩たちだけでなく、嬉しいことに私たちの研究内容に興味をもって頂いて、ブースに訪れてくださった一般の方もたくさんいらっしゃった。 自分たちの発表を他の人に伝える機会はそう多くはありません。 だからこそ、このパネル展示は、私たちの研究を発信するとても良い機会になりました。 (木田)
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| @三田キャンパス南ホール (2015年11月20日) | |||||||||||
| 11月20日は、僕たち日本語論文チームにとって重要日であった。 なぜなら、この日のマーケティングゼミ合同報告会は、僕たちの三田祭論文の成果を発表する初めての場であったからだ。 三田祭冊子や三田祭ブースの準備で、バタバタしている中、僕たちは朝早くから集まり、南校舎の階段で練習を何度もした。 この日のために、各メンバーが暗記をしっかりしてきていたため、スラスラ発表をしていた。 (長妻) 続きは、特集ページにて! |
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| 慶述王@南校舎ホール (2015年11月21日) | |||||||||||
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マケ論とその後の飲み会明けの11月21日。 私たち日本語論文チームは有志4人で「慶述王」に参加しました。 これは、「慶應のゼミの中でプレゼンNo.1はどこだ!?」という趣旨のもと三田祭実行委員によって企画されたもの大会です。
「関マケのプレゼン練習に丁度よくね?」という代表の矢野の一言によって出場が決定した次第ではあるが、道のりは険しかった。 慶述王の前日にはマケ論が控えている、終わらぬ論文執筆、三田祭パネル、さらには次の週に関マケ本選。。。 そんな怒涛の予定が詰まっているのにも拘らず、飲み会の場でハイテンションに出場を決意した矢野は最高に空気が読めなかったのかもしれない。 当然マーケティングの“マ”の字も知らない一般来場者のために分かりやすいパワポを一から考えることから始まる。 ここで“パワポの木田”との異名を持つ木田ちゃんが、執筆活動の傍ら、テキパキと資料を作成してくれたことで、そこまでの支障を来さずに資料を完成させることが出来た。 そんなこんなでマケ論での発表を成功で終えて、余韻に浸りたい気持ちを抑えて、その翌日、私矢野と木田、長妻、平久の4人で慶述王に乗り込んだ。 するとなんとゲスト審査員は芸能人の麻木久仁子さん、司会者は去年のミス慶應の方である。 様々な企画を実施する三田実の企画へのお金の配分に多少の疑問を抱きつつ、私と長妻は不純な理由から俄然プレゼンに熱が入りました。 気合いが空回りした矢野は途中のスライドを説明し忘れるという大きなミスをしましたが、ちーちゃんの堂々としたプレゼン、たいせいと矢野の謎のコントが功を奏し、結果は見事優勝!! 反省点は沢山ありますが、自分たちの研究を面白いと思ってくれた人が沢山いたことは単純に嬉しかったし、ミス慶應の人とツーショット取れたことも嬉しかったです。 そして、ただでさえ論文添削やパネルで多大なご迷惑をお掛けしているのにも拘らず、今回、慶述王への参加を快く承諾してくださり、資料のご指摘までして下さった小野先生、誠にありがとうございました。 来週には、日本語論文の集大成である関東学生マーケティング大会がありますが、自分たちの研究に自信を持って、悔いのない発表をしたいと思います! (矢野) |
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2018年3月2日
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| Copyright (c) 2015-2016, 2017- Prof. A. Ono's Seminar of Marketing, Keio University, Tokyo, Japan. All rights reserved. |
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