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広告エンドーサが消費者購買意図に及ぼす影響 ―タレント・キャラクタ間の差異に着目して― |
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・ マーケティングゼミ合同研究報告会とは ・ 小野ゼミにとっての位置付け ・ 2008年度のマーケティングゼミ合同研究報告会 ・ 2008年度の小野ゼミの研究テーマ ・ 活動経過報告 ・ 当日の模様 ・ 研究をおえて |
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| 2008年度マーケティングゼミ研究報告会研究論文(全文ダウンロード) | |||
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(PDFファイル 1,166KB) |
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12月13日、メンバー全員が本気で頑張ってきた論文を発表する日。 メンバー全員が待ちに望んでいたマーケティング合同研究報告会が日吉キャンパスにて行なわれました。 マーケティングゼミ合同研究報告会とは、慶應義塾大学商学部の華、商業学(マーケティング論)のゼミ (小野ゼミ、高橋郁夫ゼミ、齊藤ゼミ、濱岡ゼミ、鄭ゼミ、堀越ゼミ、濱岡ゼミ) が集まって、三田祭研究の成果を発表しあうという企画です。 2002年に始まった 「商学部異分野インゼミ研究報告会」 に似た主旨で行われますが、参加ゼミやその指導教授の報告会への関与度に差があるという問題点があります。 その一方で、参加ゼミの全てがマーケティングという共通の分野を専門としているので、他の論文チームとはまた違ったプレッシャーと戦うことになるのが特徴です。 今回、小野ゼミは、堀越ゼミとともに幹事ゼミを務めさせて頂きました。
私たちが発表したのは、「広告エンドーサが消費者購買意図に及ぼす影響」 という研究テーマの論文です。 当日は、今まで本気で頑張ってきたという自信をメンバー全員が持ち、発表に臨めました。 会場に応援に来てくれた小野先生、森岡さん、先輩、そして、同期の応援で、緊張を和らげることができました。 そのとき、小野ゼミの暖かさを肌で感じることができました。 私は小野ゼミに入って本当によかったなと思いました。 コメントをしてくださった聴衆の方々や齊藤先生・清水先生から、「この研究はおもしろい」 と言われたとき、メンバー全員の努力が報われた瞬間でした。 本当に涙がでそうでした。 また今後の課題についてのアドバイスも頂けたため、非常に有意義な時間を過ごすことができました。 そうした貴重な意見を活かし、今後研究活動に一層力を入れていきたいとメンバー全員が実感しました。 また最後にはなりますが、半年間、愛情のこもったご指導くださった小野晃典先生を始め、森岡さん、論文執筆やプレゼンの アドバイスをくれた先輩方、同期の皆さんにも、この場を借りて改めて感謝の意を表したいと思います。 本当にありがとうございました。 (山本) |
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今回はここに載せ切れなかった写真も多数あります! |
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第6期マケ論研究プロジェクト・チーム: 代表
イベント・プロデューサー |
山本 佳寛 縄田 浩二 宮田 純 水成俊一朗 松木 拓也 窪田 和基 |
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2008年12月31日
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