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格付けが購買意図に与える影響 |
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・ マーケティングゼミ合同研究報告会とは ・ 小野ゼミにとっての位置付け ・ 2007年度のマーケティングゼミ合同研究報告会 ・ 2007年度の小野ゼミの研究テーマ ・ 活動経過報告 ・ 当日の模様 ・ 研究をおえて |
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| 2007年度マーケティングゼミ研究報告会研究論文(全文ダウンロード) | |||
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(PDFファイル 523KB) |
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インゼミ、十ゼミの発表が終わり、電論の投函も完了して、小野ゼミになんとなく安堵感が漂っていた頃、6人ほど落ち着きがない人たちがいました。 それが私たちマケ論グループでした。 というのも、12月8日にマーケティングゼミ合同研究報告会が三田キャンパスであったからです。 マーケティング合同研究報告会とは、商学部でマーケティングを専行している6つのゼミが集まってそれぞれの研究成果を発表するというもので、私たちは 「格付けが購買意図に及ぼす影響」 を発表しました。
この報告会を前に、私たちは大きなプレッシャーと戦わなければいけませんでした。 そのプレッシャーとは、マーケティングの先生とその下でマーケティングを学んでいる人たちであふれている会場で小野ゼミの代表として発表するのだから、絶対に失敗はできないのだというものでした。 このプレッシャーのせいで、前日眠れなかった人や胃が痛くなった人、トイレが異常に近くなった人もいました。 本番でも緊張は隠しきれない部分もありましたが、自分たちが伝えたかったことはちゃんと伝わったと思います。 そして、大きなプレッシャーを乗り越えたことで、大きな自信を得ることもできたのではないかと思います。 |
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こうして無事に終えることができたのも、なかなか成長しない私たちを見捨てることなく最後までご指導してくださった小野先生と、当日に応援してくれた小野ゼミ生のみんなのおかげであると思うので、最後にはなってしまいましたが、感謝の意を表したいと思います。 本当にありがとうございました!! |
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今回はここに載せ切れなかった写真も多数あります! |
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第5期マケ論研究プロジェクト幹事:
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代表 石崎 克典(文責) | |||
| 企画 北川 慎一郎 | ||||
| 渉外 松川 貴洋 | ||||
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2008年1月23日
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