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春 ・ 夏 ・ 秋 |
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| (2001年10月25日) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ゼミについての話し合いのあと、いつものつるの屋とは気分を変えて素材屋で飲みました。 話し合いでの重い雰囲気が残るのかと思いきや、まったく関係なくいつもの飲み会。 いやーお酒ってすべてを洗い流してくれるものなのですねぇ(笑) (白木) |
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| (2001年10月28日) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| マーケティングの神様との異名をもつフィリップ・コトラー教授が、出版記念講演をなさいました。出版社からの招待を受けた小野ゼミは、ホテル・オークラへ聴きにいったのでした。 結構なお歳なので日本で講演なさるのはあと何回なのだろう…と失敬なことを思いつつ、一層ありがたく拝聴しました。 それにしても、やっぱりマーケティング研究の本場はアメリカ! 英語勉強しようね、みんな…。 (白木) |
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| インゼミ研究報告会 with 清水猛ゼミ (2001年11月5日) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| サブゼミ企画の一貫として、執筆途上の三田祭論文について清水猛ゼミと研究発表会を行いました。清水ゼミの研究テーマは「タバコ問題のソーシャル・マーケティング」。重厚なテーマの選択、論文のボリュームと格式ある実証方法は、さすがは清水ゼミという感じ。伝統のあるゼミの実力を見せつけられました。 それにしても、全く雰囲気の違うプレゼンで、ゼミ文化の違いを実感。 みんな圭ちゃんのツカミに爆笑していました。 三田論幹事のみんな、お疲れさん! 詳しくは、「三田論」ページにて! (白木) |
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| (2001年11月13日,15日) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 土曜日の全体説明会に引き続き、個別説明会を1回目は小教室、2回目は大教室で小野先生にお越しいただいて行いました。 予想以上の盛況ぶりでびっくりでした。 ゼミ生が何人かが前に立って話したのですが、立候補が多くてゼミ生がしゃべりたがりなことが判明。 みんな結構話がうまくてこれまた驚き。緊張しまくっていたゼミ長もいましたが(笑) お越しくださった皆さんありがとうございました。 (白木) |
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| (2001年11月22日-25日) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ついにやってきました、三田祭です。 今年の三田祭論文のテーマは「セット販売戦略の有効性」。 このテーマ、実は、代表の酒井が「SUBWAYって、セットの方が高くないか?」と思ったことから始まり、幹部4人を中心に苦心して煮詰めてきたテーマだったんです。 4日間で本当に多くの方に来ていただきました。 ありがとうございます。 詳しくは、「三田論」ページにて! (白木) |
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| 3ゼミ合同講演会 with 清水猛ゼミ・高橋郁夫ゼミ (2001年11月29日) |
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| 前期に続き、清水猛ゼミ主催3ゼミ合同講演会が行われました。 清水ゼミ、高橋ゼミ、小野ゼミの3つのゼミで、成功大学(台湾)の劉宗其先生のお話を聴きました。 それにしても、清水ゼミのOBってほんといろんな方がいらっしゃるんだなぁと実感させられました。 小野ゼミもOBが増えてきたとき1期生は一番偉いのかなとちょっと期待(笑) (白木) |
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| (2001年11月29日) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 小野ゼミの定番、つるの屋での公式飲み会。三田論以外の2つのプロジェクトは追い込みの大変な時期でしたが、三田祭の打ち上げを兼ねた飲み会だったので、皆がんがん飲みました。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 特筆すべきは、この日がK木くんの誕生日だったってこと。 宴もたけなわの頃、お店の明かりが突然消えて「停電か?」と思ったところで、「ハッピバースデー・トゥーユー♪」の歌声と共にケーキが! ゼミ生のなかでも特につるの屋率が高い彼のために、心温まるお誕生日会が始まったのでした。 そのときの写真がないのは残念! (白木) |
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| (2001年12月10日,20日) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2年生たちに小野ゼミを参観してもらうという入ゼミ企画の1つ、それがオープンゼミです。 1回目は「NINTENDO 64」のケースメソッドの発表と十ゼミ討論会の模擬プレゼン、2回目は「値下げは有効な戦略か否か」をテーマとしたディベートを行いました 目立つのが大好きな小野ゼミ生。 ケースもディベートも、みんな本気で燃えていました。 自爆したK子さんと、ディベートの最終弁論で熱くまとめたN嶋くんを知的にかわしたN田くんの口のうまさが際立ちました。 入ゼミ説明会と三田祭に続いて今回も多くの方々にご来場いただきました。 ありがとうございました。 小野ゼミの和気藹々とした雰囲気を体感してもらえた大成功の企画でした! (白木) |
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(2001年12月15日)
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| 小野ゼミ生有志が3大プロジェクトの1つとして取り組んできた十ゼミ討論会が当日を迎え、みんなで応援に行きました。 学習院大学に集った各ゼミのプレゼンのレベルの高さにも驚かされましたが、小野ゼミ生4人の頑張りも目立っていました。 みんなお疲れさま。 ちなみに、その日の夜、懇親パーティーが盛り上がるなか、電論プロジェクトのメンバーは中座して、締め切り迫る自分たちの論文の指導を仰ぐべく先生宅へ向かったのでした。。 詳しくは「十ゼミ」ページ&「電論」ページにて! (白木) |
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| (2002年2月?日) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| この日の冬の納会も、いつものように先生のご自宅で行われました。 この日は、先生の誕生日のお祝いも同時に行われ、僕らは全員で万年筆をプレゼントさせていただきました。 おめでとうございます!! テーブルには、西村自作の料理(意外においしい!)なんかが並べられ、皆いつものように会話を交わし、いつものように泥酔していました。 1年間いろいろ大変なこともあったけど、今年度の小野ゼミ活動もこれにて無事終了。 みんなお疲れ様でした!! (石井) |
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| (2002年3月22日) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 商学会賞授賞式については、受賞者本人である僕、石井隆介が執筆させていただきます。 当日の授賞式は、研究棟のとある一室で行われ、小野先生を含む約十人程の先生方や、他の受賞者、商学会のスタッフの方々なんかが集まっていました。 当日行われると思ってドキドキしていた受賞スピーチは結局行われず、記念品のペンや賞金を受け取るだけで済んだのでホッとしました。 その後は、先生方とビール片手にコミュニケーションをとりました。 その際、学部長の十川先生が「君は院に進むの?」とお声をかけてくださったとき、すでにリラックスしていた僕は笑顔で「いえ、就職活動します!!」と返答したところ、先生の顔色が変わり「あ、そう。」と言い残し、すぐその場を去って行かれました。 その姿がその日で最も印象的な出来事だったかもしれません。申し訳ありませんでした! 最後に、このような授賞式という貴重な体験をするきっかけを作っていただき、またプライベートの時間を割いてご指導にあたっていただいた小野先生に感謝の意をあらわしたいと思います。 先生、本当にありがとうございました!(石井) |
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春 ・ 夏 ・ 秋 |
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2003年1月12日
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