![]() |
||||
|
― |
||||
・ 関東十ゼミ討論会とは ・ 小野ゼミにとっての十ゼミとは ・ 2001年度の参加ゼミ ・ 2001年度の研究テーマ ・ 活動経過報告 (活動経過の情報が満載です) ・ 研究をおえて (2001年度十ゼミ・メンバーより) |
||||
|
|
||||
| 2001年度十ゼミ討論会研究論文(全文ダウンロード) | ||||
|
(PDFファイル 186KB) |
||||
|
|
||||
|
|
||||
|
活動経過概要
|
||||
| 6月初旬: | 全体初会合(於:学習院大学) 冠テーマ「21世紀のマーケティング」に決定 !! 小野ゼミの参加セッションは「レジャー・観光」に決定 !! |
|||
| 6月下旬: | 参加ゼミによる会合(於:明治学院大学)。 研究対象の具体化(セッション内ゼミ間での調整)。 発表方法についての協議。 質疑応答を重視する旨を合意。 |
|||
| 7月下旬: | 論文構成の決定(ゼミ内) | |||
| 8月下旬: | 既存研究のレビュー(ゼミ内) | |||
| 9月20日: | 第1回中間発表(ゼミ内) 「方向性の決定」 |
|||
| 9月27日: | 第2回中間発表(ゼミ内) 「論文下書き作成の開始」 |
|||
| 10月22日: | 第3回中間発表(ゼミ内) 「論文体裁の決定と論文作成の本格開始」 |
|||
| 11月12日: | 第4回中間発表(ゼミ内) 「論文執筆の完了とプレゼンテーション資料下書きの開始」 |
|||
| 11月17日: | 論文提出 | |||
| 12月10日: | 第5回中間発表(オープンゼミ) 「模擬プレゼン」 |
|||
| 12月15日: | 討論会開催日 | |||
|
|
||||
|
夏合宿(第1回中間発表)
|
||||
| 9月17日から21日にかけての夏合宿において、研究の中間報告を行いました。 これが初めての中間発表です。 19日の報告会において、小野先生や同期生からの厳しい御指導を受けて、徹夜で軌道修正を行う羽目になりました(ちなみに、三田論も電論も同様です!)。 明けて20日の再報告会において、研究論文のアウトラインがほぼ固まり、その後の方向性を決定した…つもりでした。 |
||||
| 第1回中間発表配布プリント | ||||
|
|
||
|
オープンゼミ(第5回中間発表)
|
||
| 12月10日に行なわれた第2回小野ゼミオープンゼミにおいて、間近に迫った発表会に向けての模擬プレゼンを実施しました。 これが最初で最後の模擬プレゼンです。小野先生や同期生からの厳しい御指導を受けて、発表当日に向けて修正を行うことになりました。 |
||
|
|
|||||||
|
関東十ゼミ討論会(開催日当日)
|
|||||||
|
発表日時: 2001年12月15日(土)
|
|||||||
|
発表場所: 学習院大学目白キャンパス 北館401号教室
|
|||||||
| 討論会は12月15日に行われました。 複数のセッションが同時並行的に行われるなか、我々小野ゼミの十ゼミ・プロジェクト・チームは、同じセッションに属する3つのゼミ、明治学院大学の上原ゼミと清水ゼミ、および、立教大学の守口ゼミと共に、熱い討論を繰り広げました。 他ゼミのパワーポイントの作成レベルの高さ、発表の巧さに圧倒されながらも、自分たちの発表を無事終えることができました。 討論会自体も大変に盛り上がり、今後の研究の良い指針となる大変有意義なご意見をいただきました。 3大プロジェクトを無事遂行することができ感慨もひとしおです。 ここに皆様の方々のご来場ならびにご助言に対する感謝の意を表します。 |
|||||||
| 2001年度 関東十ゼミ討論会 口頭発表プレゼンテーション資料 ppt! | |||||||
|
|
|||||||
![]() |
![]() |
![]() |
|||||
|
|
|||
|
|
|||
|
|
||||
|
第1期十ゼミ幹事:
|
代表 井川倫士 (文責者) | |||
| 総務 辻 要 | ||||
| 渉外 西村信一 | ||||
| 企画 柳川政人 | ||||
|
|
||||||
|
2003年1月5日
|
||||||
|
|
||||||
| Copyright (c) 2001-2003, 2017- Prof. A. Ono's Seminar of Marketing, Keio University, Tokyo, Japan. All rights reserved. |
||||||