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経営資源としてのブランドと広告 |
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・ 電論とは ・ 小野ゼミにとっての電論 ・ 2001年度の研究テーマ ・ 活動経過報告 ・ 研究をおえて (2001年度電論幹事より) |
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| 2001年度電通研究論文(全文ダウンロード) | ||||||
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(PDFファイル・253KB)
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夏合宿中間報告 (9月19日-20日) 9月17日から21日にかけての夏合宿において、研究の中間報告を行いました。 初日の報告で小野先生やゼミ生からのご指導を受けました。 特に小野先生からのアドバイスを我々メンバーはいまひとつ理解できず、知識不足を痛感した合宿となりました。 10月中間報告 合宿後は電論のテーマに関する既存研究論文・文献を各メンバーが読みあさると同時に、平日毎日行われる電論のディスカッション、そしてアイデアを各自考えてくるという宿題をこなしながらも、三田論や本ゼミでのケースまたはディベートにも参加するという、とてつもない芸当をやっていた時期でした。 なんとかこの中間報告にて1つの方向性が固まり発表しました。しかし、先生やゼミ生からの指摘にまたもや発表した方向性にかなりの疑問を残し、またもや1から考えなおさなければならない状況へ…。 本当に論文など書き上げられるのか、と不安で仕方がない時期でした。 ゼミ内最終報告 10月の中間報告後、方向性が一転二転したためメンバーのヤル気が急降下。 それを察してか先生や他のゼミ生が時々ディスカッションの場に来て、アドバイスをして下さいました。 しかし方向性が変わったおかげで電論メンバーの知識および思考能力は、格段にアップしていました。 やっとのことで確固たる1つの方向性が決定し、最終報告へ。 最終報告では良い手ごたえを得られたため、メンバー全員ホッとしただけでなく、一気にテンションが上がり、論文をバリバリ書き進めていきました。 電通へ論文を提出 (12月20日) 提出前1週間は原稿チェックに大忙し。 先生の家で自主合宿を行ったりもしながら、提出締切日当日に電通へ論文を提出しました。 提出した時の気持ちはなんとも言えない充実感でいっぱいでした。 結果発表 (2月5日) 残念ながら結果的には賞をもらえませんでした。 ちょっぴり残念でしたが、電論執筆で過ごした日々が、賞にも代えがたい経験であったことを振り返ることができた日でした。 |
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第1期電論幹事:
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代表 鶴岡大樹 | |||
| 渉外 野田泰弘 (文責者) | ||||
| 白木俊介 | ||||
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2003年1月28日
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