| 入ゼミ代表 | ||||||||||||||
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| 誕生日: | 9月11日 | |||||||||||||
| 趣味・特技: | 野球・散歩 | |||||||||||||
| 出身高校: | 灘高校 (兵庫) | |||||||||||||
| 所属団体: | 軟式野球インバーズ,経済新人会 | |||||||||||||
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<自分から自分への15の質問>
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| Q1: 電車の中での過ごし方 A1:人ごみの中で瞑想する |
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| Q2: 絶対に許せないこと A2: 下手な関西弁の真似 |
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| Q3: 将来の自分に一言 A3: お元気ですか? お身体に不自由ではありませんか? 生きていますか? |
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| Q4: ささやかな自慢ポイント A4: 小学校の時、綱引き大会で準優勝しました。 |
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| Q5: 好きな異性のタイプ A5: 本当に信頼のおける人 |
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| Q6: 好きな丼丸のメニュー A6: 手束丼とかいう謎メニュー |
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| Q7: どんな超能力が欲しい? A7: 瞬間移動。 一瞬でベッドの中にワープして寝たい。 |
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| Q8: 無人島に持って行くならコトラーと何? A8: コトラーをするためのPC |
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| Q9: 自分という製品の売り込み A9: うるさいから目覚まし程度には使えますよ。 |
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| Q10: 三田キャンパスで好きな場所 A10: グル学近くのテラス |
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| Q11: 好きなお酒 A11: シャンディガフ |
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| Q12: 好きな映画 A12: 言の葉の庭 |
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| Q13: 生涯で為し遂げたいこと A13: ラーメン二郎全国制覇 |
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| Q14: 生まれ変われるなら… A14: ナマケモノ |
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| Q15: 好きな言葉 A15: 無念が願いを光らせる |
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| <レーダーチャート> | ||||||||||||||
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<小野ゼミに関する質問>
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| Q1: 小野ゼミを初めて知った時の印象は? A1: なんかおそろいのTシャツ着てる…怖い…… |
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| Q2: 小野ゼミの志望理由は? A2: マーケティングが本当に好きな方がいた場所で学ぶことに魅力を感じたから。 |
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| Q3: 小野ゼミに合格した時の感想は? A3: とんでもないところに来た! |
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| Q4: 小野ゼミで1か月活動した感想は? A4: やはり、とんでもないところに来たな… |
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| Q5: 小野ゼミ生で1番モンスターだと思う人は? A5: 全員。 強いて言うなら市川。 |
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| Q6: 一か月小野ゼミがなくなりました。 あなたならどうする? A6: コトラーを1か月でできるだけ進めておく |
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| 同期からの一言: | ||||||||||||||
| お喋り関西人 (合場) 小野ゼミ1のムードメーカー! あと数少ない裏サン信者 (笑) (市川) ペン先に力入りがち (穗苅) ただただうるさい。 ツイッターまでうるさい (福田) キャラ濃いなあ (竹田) 出発進行! (野口) |
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| メールアドレス: |
taketake0911yanen@
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gmail.com | ||||||||||||
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| <慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会・ 関東学生マーケティング大会担当三田祭論文プロジェクト> (2017.11) |
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暗黙の知能観に立脚した既存研究は、努力によって自己向上を図る 「増分論者」 と、それを徒労とみなす 「実体論者」 のうち、有名ブランドを選好するのは後者のみであると主張している。 増分論者はブランドに依存せずに自己向上に努めるというが、この主張にはブランド活用に要する努力が考慮されていない。 本論は、この問題を克服すると共に、関連諸研究が注目してきた自尊心概念を導入することによって、既存モデルの拡張を図る。
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| <慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会を終えて> (2017.11) | ||||||||||||||
| 自分は、日論で頑張れていたか、というとそうではありませんでした。 その理由としては、常に入ゼミの仕事が重くのしかかっていたからなのですが、このことに関してはこれ以上ここに書くべきことではないでしょう。 日論チームの活動が終わり、自分なりに「あの時こう動いていればよかったのかなあ」などと場面ごとに詳細に振り返ってはみたのですが、これでも自分なりに小野ゼミで頑張れていたのかなと考えています。 もちろん、頑張りと結果は簡単に結びつくものではなく、周りから理解されるものでないのかもしれません。 それでも、自分が立ち止まらずに頑張っていたと自分で知っているのなら、それでいいのかな、と思います。 日論チームでは、論文を書き上げる過程で本当に色々なことがありました。 「愉快なお供たち」を発見したり、里がアメリカに旅立ったり…エトセトラエトセトラ。 ここに書くには多すぎるので省略してしまいますが、今は全てを鮮明に思い出すことが出来ます。 これらすべてが過去になり、記憶の奥底にしまわれてしまうのにどれくらいの時間がかかるのでしょうか。 いつの日か、「ああ、そんなこともあったなあ」と、この出来事を振り返る際に言うようになってしまうのでしょうか。 鮮明に振り返ることが出来るうちに、日論チームのみんなにそれっぽいメッセージを残しておきたいと思います。 野口へ。 お疲れ様でした。 全塾が本当に大変なのによくやってたなあ、と思います。 どう思われてるかは知らないけど、自分は両立することがうまくできなかったので…。 福田へ。 お疲れ様でした。 もっとも献身的に論文活動を支えてくれた人。 というか献身的過ぎて大体のことをちょっとやりすぎじゃね?って思うぐらいやっていました。 すごいなあ、と思います。 改めてお疲れ様でした。 最後になりますが、大学院生の先輩方、14期の先輩方、そしていつも親身に考えていただいた小野先生、たくさんのご指導をしてくださり、ありがとうございました。 この場を借りて厚く御礼申し上げます。 |
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| <関東学生マーケティング大会を終えて> (2017.11) | ||||||||||||||
| 自分は、日論で頑張れていたか、というとそうではありませんでした。 その理由としては、常に入ゼミの仕事が重くのしかかっていたからなのですが、このことに関してはこれ以上ここに書くべきことではないでしょう。 日論チームの活動が終わり、自分なりに「あの時こう動いていればよかったのかなあ」などと場面ごとに詳細に振り返ってはみたのですが、これでも自分なりに小野ゼミで頑張れていたのかなと考えています。 もちろん、頑張りと結果は簡単に結びつくものではなく、周りから理解されるものでないのかもしれません。 それでも、自分が立ち止まらずに頑張っていたと自分で知っているのなら、それでいいのかな、と思います。 日論チームでは、論文を書き上げる過程で本当に色々なことがありました。 「愉快なお供たち」を発見したり、エトセトラエトセトラ。 ここに書くには多すぎるので省略してしまいますが、今は全てを鮮明に思い出すことが出来ます。 これらすべてが過去になり、記憶の奥底にしまわれてしまうのにどれくらいの時間がかかるのでしょうか。 いつの日か、「ああ、そんなこともあったなあ」と、この出来事を振り返る際に言うようになってしまうのでしょうか。 鮮明に振り返ることが出来るうちに、日論チームのみんなにそれっぽいメッセージを残しておきたいと思います。 野口へ。 お疲れ様でした。 全塾が本当に大変なのによくやってたなあ、と思います。 どう思われてるかは知らないけど、自分は両立することがうまくできなかったので…。 福田へ。 お疲れ様でした。 もっとも献身的に論文活動を支えてくれた人。 というか献身的過ぎて大体のことをちょっとやりすぎじゃね?って思うぐらいやっていました。 すごいなあ、と思います。 改めてお疲れ様でした。 最後になりますが、大学院生の先輩方、14期の先輩方、そしていつも親身に考えていただいた小野先生、たくさんのご指導をしてくださり、ありがとうございました。 この場を借りて厚く御礼申し上げます。 |
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| <2017年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2018.2) | ||||||||||||||
| 「インカレディベート報告」 | ||||||||||||||
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| <卒業論文> (2019.1) | ||||||||||||||
| 「目標達成補助サービスにおけるコミュニケーション ―目標達成予定日 vs. 目標達成期間―」 | ||||||||||||||
| 既存研究によると、美容の向上や、体重の減少など、顧客の目標達成を補助するサービスにおいて、目標達成予定日を伝達した場合に比して、目標達成期間を伝達した場合の方が、顧客の目標達成意欲は高いというが、この比較結果は短期間の場合にのみ生起すると考えられる。 本論は、目標達成期間として顧客に伝達する期間をより長期に設定した上で、既存研究と同様の実験を行って、既存研究とは逆の結果を見出すことを目的とする。 | ||||||||||||||
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| <卒業記念エッセイ(2018年度OB・OG会誌所収)> (2019.2) | ||||||||||||||
| 「追憶」 | ||||||||||||||