| 本務代表 | ||||||||||||||||||
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| 誕生日: | 7月2日 | |||||||||||||||||
| 趣味・特技: | 映画鑑賞 | |||||||||||||||||
| 出身高校: | 江戸川取手高校 (茨城) | |||||||||||||||||
| 所属団体: | 理工学部体育会卓球部 | |||||||||||||||||
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<自分から自分への15の質問>
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| Q1: 電車の中での過ごし方 A1: イヤホンをつけたらそこはフェス |
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| Q2: 絶対に許せないこと A2: 電車で座っている人が立つフェイクすること |
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| Q3: 将来の自分に一言 A3: 友達を大事にしていますか |
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| Q4: ささやかな自慢ポイント A4: 小,中,高皆勤 |
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| Q5: 好きな異性のタイプ A5: 元気な子 |
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| Q6: 好きな丼丸のメニュー A6: ローストビーフネギトロ丼 |
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| Q7: どんな超能力が欲しい? A7: 時間を止める能力 |
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| Q8: 無人島に持って行くならコトラーと何? A8: 筆記用具 |
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| Q9: 自分という製品の売り込み A9: 保証期間が短いので,大切に扱ってください |
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| Q10: 三田キャンパスで好きな場所 A10: グル学以外の場所を知りません |
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| Q11: 好きなお酒 A11: コークハイ |
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| Q12: 好きな映画 A12: マイ・インターン |
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| Q13: 生涯で為し遂げたいこと A13: 福田帝国を作る |
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| Q14: 生まれ変われるなら… A14: 大切に飼われている犬 |
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| Q15: 好きな言葉 A15: いつも楽しく |
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| <レーダーチャート> | ||||||||||||||||||
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<小野ゼミに関する質問>
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| Q1: 小野ゼミを初めて知った時の印象は? A1: 先輩が凄すぎる・・・ |
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| Q2: 小野ゼミの志望理由は? A2: 圧倒的成長をしたかったから |
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| Q3: 小野ゼミに合格した時の感想は? A3: 受かった? これからが本当の勝負だ |
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| Q4: 小野ゼミで1か月活動した感想は? A4: 時間の短さに驚き、早くしないと力尽きる・・・ |
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| Q5: 小野ゼミ生で1番モンスターだと思う人は? A5: ゆうき |
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| Q6: 一か月小野ゼミがなくなりました。あなたならどうする? A6: コトラーを進める |
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| 同期からの一言: | ||||||||||||||||||
| 苗字が元カノと同じ。 その包容力に憧れる。 (合場) ゼミTお世話になりました! 返信の早さは小野ゼミ1。 (市川) 格闘派くまさん (穗苅) お腹を揉むと気持ち良さそう。 (手束) 包容力NO.1 (竹田) 圧倒的安心感 (野口) |
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| メールアドレス: |
fukku0702@
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gmail.com | ||||||||||||||||
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| <慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会・ 関東学生マーケティング大会担当三田祭論文プロジェクト> (2017.11) |
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暗黙の知能観に立脚した既存研究は、努力によって自己向上を図る 「増分論者」 と、それを徒労とみなす 「実体論者」 のうち、有名ブランドを選好するのは後者のみであると主張している。 増分論者はブランドに依存せずに自己向上に努めるというが、この主張にはブランド活用に要する努力が考慮されていない。 本論は、この問題を克服すると共に、関連諸研究が注目してきた自尊心概念を導入することによって、既存モデルの拡張を図る。
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| <慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会を終えて> (2017.11) | ||||||||||||||||||
| 僕は、「大学生なのだから本分である学問を頑張りたい」という想いのもとで、三田祭論文活動に取り組んでいましたが、この想いを貫徹できたかどうかは正直、自信がありません。 チームで活動する以上、メンバーに迷惑をかけないようにと活動していましたが、メンバー全員いい意味でも悪い意味でも「優しい」ので、仮に僕が迷惑をかけてしまっていたとしても、決してそれを口に出したりはしません。 ですので、いつか機を見て、メンバーに聞いてみたいと思います。 このように、至らなかった点は多々あるものの、僕は、論文活動通じて大きく成長することができたと思います。 特に、小野先生とのやり取りを通じて成長することができました。論文に関してはもちろん、様々な悩みに関しても小野先生は相談に乗って下さり、幾度となく僕たちを助けてくださいました。 この場をお借りして改めてお礼を申し上げたいと思います。 小野晃典先生、未熟な僕たちを見捨てずご指導してくださいまして誠にありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。 そして大学院生の皆さま。 サブゼミや本ゼミ以外の時間もご相談に乗ってくださり、誠にありがとうございました。 行き詰った時にいつも助けて下さったのは大学院生の皆さまでした。本当にありがとうございました。 次に14期の先輩方。 何かと気にかけてくださり、時には徹夜で資料作成を手伝ってくださり、誠にありがとうございました。 14期の先輩方がいらっしゃったからこそ僕たちは苦境を乗り越えることができました。本当にありがとうございました。 このご恩は後輩指導という形で後輩に還元したいと思います。 最後に、苦楽を共にしたみんなへ。 ゆうきへ。 ゆうきは、頭の回転も思考力も何もかもが優れていて、そんなゆうきと半年間活動できて本当に楽しかった!!僕の理解力が乏しくて、同じことを何度も説明してもらったり、無駄な労力をかけさせちゃってごめんね。今までありがとう。 手束へ。 手束には真っ先に謝りたいと思います。居づらい雰囲気を幾度となく作ってしまったと思います。本当にごめん(笑)。普通であれば活動が嫌になってしまうはずなのに、嫌に思わず、チームへの貢献の形を自分で考えて行動してくれて本当にありがとう。 入ゼミで大変な時も論文を手伝ってくれて本当に感謝しています。Thank You 半年間、関わってくださった全ての人に感謝しています。 本当にありがとうございました。 |
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| <関東学生マーケティング大会を終えて> (2017.11) | ||||||||||||||||||
| 関マケを終えて、思うことは二つあります。 まず一つが、メンバー全員、きっとそうであると思うが、歴代の先輩に名前を連ねることができず悔しいということです。 あれだけの時間と労力をかけたにもかかわらず、情けない気持ちでいっぱいです。 何がいけなかったのか、人によって答えは異なると思いますが、僕は勝ちへのこだわりが欠けていたのではないかと反省しております。 というのは、見事に優勝した早稲田の守口ゼミは、なんと、テーマを論文〆切の約一ヶ月前に変更したと聞いたからです。 〆切が迫り、焦りと不安を感じるなか、テーマを変更するというのは、勝ちにこだわっていたからこそできる決断であると。 僕たちはそこまで勝ちにこだわれたでしょうか。 もっともっとできたはずだと思うので、今後は何事に関してもこだわりを強く持とうと決意しました。 そして、二つ目が、関マケに出場できたことが本当に幸せなことで、このような環境を与えてくれた小野先生を始め、歴代の先輩に感謝の気持ちが絶えないということです。 関東のマーケティングゼミに所属する学生が一堂に会し、研究成果を発表し合う場に、出場者として居合わせることができたのはひとえに小野ゼミに所属していたからであり、こんな恵まれた環境で研究活動を半年間行うことができて本当に嬉しく思っています。 このご恩は直接お返しするのではなく、後輩指導という形で後輩に還元します。 小野先生、大学院生の皆さま、14期の先輩方、英論のみんな、本当に半年間ありがとうございました。 今後ともご指導・ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。 |
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| <2017年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2018.2) | ||||||||||||||||||
| 「GBCC 参加報告」 | ||||||||||||||||||
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| <卒業論文> (2019.1) | ||||||||||||||||||
| 「買物同伴者に対する消費者の製品選択委任行動 ―制御焦点理論に着目して―」 | ||||||||||||||||||
| 既存研究によると、製品選択が困難な状況において、消費者は、自分の選択に対する失敗の責任を回避するために、買物同伴者や店員に製品選択を委任する傾向があるという。しかし、既存研究は、こうしたリスク回避的な消費者のみを想定し、リスク志向的な消費者の存在を看過している。そこで本論は、2種類の消費者を考慮し、制御焦点理論に依拠した上で、買物同伴者に対する消費者の製品選択委任行動に関するより精緻なモデルを構築する。 | ||||||||||||||||||
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| <卒業記念エッセイ(2018年度OB・OG会誌所収)> (2019.2) | ||||||||||||||||||
| 「彼の名は」 | ||||||||||||||||||