荻野真央
ゼミ長
誕生日: 3月31日
趣味・特技: ギター
所属団体: 軽音楽研究会Sound Ship
出身高校: 帝塚山学院泉ヶ丘高校 (大阪)
好きな有名人:
ナタリー・ポートマン
今一番欲しいもの: 身長
好きなマーケティング用語: コブランディング
理想のタイプ:  峰不二子
弾丸 太鼓持ち芸人
好きな言葉: 
『貪欲且つ謙虚の精神を常に持て。』
好きな本、漫画:  ドラゴンクエスト ダイの大冒険
好きな映画: 
LEON 完全版
好きな音楽:
スクリーモ
自分に無いものを持っている人
尊敬する人: 
ストレス解消法or癒される瞬間: 
休日の過ごし方: 
グル学で遊びます
自己SWOT分析:  S…そう
W…

O…小野
ゼミの
T…たわし
先生へ一言:  若輩者ですが、今後ともご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い致します。
千葉さんへ一言 鳥皮ポン酢とビールと千葉さんがいれば他に何も要りません。
池谷さんへ一言 第1回ケースの際はお世話になりました。(笑)
窪田さんへ一言 酔っぱらいの介抱なら任せてください!
森岡さんへ一言 やっぱりルパン三世で一番かっこいいのは次元ですね。
二年生へ一言:  後悔は少なければ少ないほど良い。反省は多ければ多いほど良い。
同期から一言:  「ゼミ長がんばれ!グル学に住んでるよね。」(相原)
「我らが真央、きついときは頼ってね。飲み行こ!」(樋口)
「おれ、本当お前すごいと思うぜ。尊敬してます。
てかこれはガチ」(石田)
「ゼミ長、信頼してます」(岩崎)
「応援してるよー仕事あったら振ってね!」(黒沢)
「まおちゃんのポジティブさ、すてきです!」(中村)
「ゼミ長!ふぁいとー!」(奥野)
「ポジティブさ、尊敬します!」(島本)
「ドンドコドンドコw」(住川)
「まおたん♪」(鈴木)
「ゼミ長頑張って☆」(我田)

最後に一言: 小野ゼミを愛しています、皆でもっともっと素敵な小野ゼミにしよう!!
メールアドレス:
oginomao_0331
@yahoo.co.jp

三田祭・慶応商学部マーケティングゼミ研究報告会用論文>2010.11)
「eクチコミのプラットフォームが製品購買意図に及ぼす影響 ―消費者関与に着目して―」
 近年、インターネットの普及により、Web上でのクチコミがその重要性を増してきている。 既存研究においては、情報源の信頼性が、消費者が知覚する情報の有用性に大きく影響されていると主張されてきたが、その情報源におけるクチコミが投稿されるプラットフォーム(ブログやSNSなど)は着目されてこなかった。 そこで、我々は、プラットフォームが消費者のeクチコミにおける情報の採用に与える影響を考慮に入れたモデルを分析する。

<三田論プロジェクトを終えて> 2010.12
 マケ論を終えて───ということで書いていくこの研究後記であるが、真っ先に思い浮かべるのがマケ論メンバーの顔。 この半年ほどの間、誰よりも多くの時間を共にし、苦楽を共にしてきた。 全力で喜び、全力で怒り、全力で哀しみ、全力で楽しみ合った。 彼らは今、どういう心境でこの後記を書いてるのだろう。
 佐藤。 我らが代表。 佐藤だったからでこそ我の強い僕たちがまとまることができたと確信してます。 佐藤とはマケ論の中でも一番多くの時間を共にした気がする。 パワポ作成でお互いの家で必死こいて徹夜の日々。 気がつけば 『俺らもう5日間ずっと一緒に生活してね?!』 みたいなことになってたのも、今となっては本当に良い思い出です。 ありがとう。
 ももちゃん。 本当に頑張り屋さん。 『終バス逃した!』 っていうももちゃんのツイートを何度見たことか。 僕とももちゃんの意見がぶつかることが本当によくあった。 多分マケ論で一番議論したんじゃないかな。 どうかどうか、嫌いにならないでください(笑)。 でもそんな、議論して議論して議論した日々も、今となっては本当に良い思い出です。 ありがとう。
 あいにゃん。 マケ論のお姉さん。 サークルでグループワークを途中で抜けるときでも、絶対にキャッチアップするその努力と真面目さには脱帽です。 一見無愛想、されどお茶目。 我田と佐藤にいじられるあいにゃんはとっても可愛いです。 そんなあいにゃんに癒され続けた日々も、今となっては本当に良い思い出です。 ありがとう。
 我田。 マケ論一の切れ者。 こいつの頭のキレはすごい。 問題点を見抜く力と論理的に考える力は秀逸。 執筆で煮詰まってたときでも、我田の一言で道が見えたときがしばしばあった。 でも基本的には僕とアホなことやってました。 『ボボボン ボン ボボボンボン ボボボン ボン …♪』 と
Ben E. KingStand By Meを一緒に唄い続けた日々も、今となっては本当に良い思い出です。 ありがとう。
 樋口。 適当キャラ。 でもそんなに適当じゃありません。 入ゼミとマケ論を同時に進めるのは本当に大変だったと思う。 食欲と睡眠欲にはめっぽう弱かったけど、頑張り屋さんです。 第2回オープンゼミとマケ論発表会の日程が近くて本当に大変だったけど、両方とも成功したのは樋口の努力の賜物だね。 あの棒読みな笑い声が響くグループワークの日々も、今となっては本当に良い思い出です。 ありがとう。
 あるときは三田のガストで、あるときは目黒のマクドで、切羽詰まってるにも関わらずアホなこと言って爆笑してたマケ論メンバー。 そんなマケ論メンバーが大好きです。 きっと君たちとだからここまで来れた。 本当にありがとう。 そして、これからもよろしく。
 そして、末筆ではあるが、この場を借りてお世話になった8期の皆、7期の先輩方、千葉さん、池谷さん、窪田さん、そして小野晃典先生にお礼の言葉を綴りたい。
 同期の皆。 インゼミ、十ゼミの奮闘と快挙を糧に、マケ論も負けじとモチベーションを保って最後まで走り切ることができた。 共に切磋琢磨し、苦楽を共にできる皆の存在がどれほど心の支えになっただろう。 ありがとう。
 先輩方。 思えば幾度となく相談を持ちかけ、添削をお願いし、その度に鋭いアドバイスを頂けることで、マケ論は常に前進することができました。 とりわけ窪田さんには夜通しマケ論に付き合ってもらったりなど、本当にお世話になりました。 ありがとうございました。
 小野先生。何も知らない僕たちに、ご自身の都合も省みず、親身にご指導して頂いた先生には本当に頭が上がりません。 先生のご指導のおかげで、僕たちは今、胸を張って 『成長した!』 と言うことができます。今後とも先生の学恩に感謝しつつ、勉学に励んでいきたいと思います。 本当に、ありがとうございました。

2010年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> 2011.2
新規ゼミ生(第8期生)のご挨拶

<夏ケース資料作成プロジェクト> (2011.9)
「サントリー ―PB製品受託生産の是非―」
 2008年夏、サッポロを抜いてビール系飲料業界3位に浮上し、キリンおよびアサヒという二大メーカーへの追走体制を整えたサントリーは、日本における小売業最大手のイオンおよびセブン&アイからPB製造をほぼ同時期に依頼された。 このPB製造依頼2件に対して、サントリーはいかに返答するのが得策であろうか。 自社NBとの食い合い、企業ブランドイメージの毀損、流通業者側へのパワーシフトといった様々な問題が本ケースの焦点である。

<卒業論文> (2012.2)
クチコミにおけるプラットフォームの信憑性の規定要因 ―プラットフォーム間差異に着目して―
 Web上には、eクチコミが掲載される「プラットフォーム」であるサイトが数多く存在する。 それらは多種多様であり、その種類や形態によって、消費者が知覚する信憑性は異なると考えられる。 その意味で、プラットフォームは、近年注目されているWeb上でのクチコミが消費者行動に及ぼす影響を研究する上で考慮すべき概念の1つであろう。 しかし、プラットフォームの信憑性の形成メカニズムを解明した研究は未だ行われていない。 そこで、本論は、プラットフォームの信憑性に着目し、その規定要因の解明を試みる。

2011年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> 2012.2
      
 「2011年度ゼミ活動紹介
2011年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> 2012.2
      
 「夏合宿ケースメソッド紹介
2011年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> 2012.2
      
 「テレコム社会科学学生賞受賞報告
<卒業記念エッセイ 2011年度OB・OG会誌所収)2012.2
      
 「Pay Forward
AAA3.0産学勉強会> 2012.3
      
 「eクチコミのプラットフォームが消費者心理に及ぼす影響」
2012年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2013.2
      
 「学究生活
2012年度OB・OG総会出席情報> 2013.2
      
 < 出席!> < 賞品提供!>
2013年度OB・OG講演会企画> 2013.12
      
 < 登壇!>
2013年度OB・OG総会出席情報> 2014.2
      
 < 出席!>
2013年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2014.2
      
 「小野ゼミで培った行動原理
2014年度OB・OG総会出席情報> 2015.2
      
 < 出席!>
2014年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2015.2
      
 「もっと勉強しとけばよかったなぁ
2015年度OB・OG総会出席情報> 2016.2
      
 < 出席!> < 賞品提供!>
2015年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2016.2
      
 「越境と克己
2016年度OB・OG総会出席情報> 2017.2
      
 < 出席!> < プロデューサ!> < 賞品提供!>
2016年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2017.2
      
 「Breaking Out
2017年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2018.2
      
 「Salamat Menempuh Hidup Baru
2017年度OB・OG総会出席情報> 2018.2
      
 < 出席!> < プロデューサ!> < 賞品提供!>
2018年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2019.2
      
 「戦士から騎士にジョブチェンジします。
2018年度OB・OG総会出席情報> 2019.2
      
 < 出席!> < 賞品提供!>

2019年度OB・OG総会出席情報> 2020.2
      
 <出席!>
2019年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2020.2
      
 「私がおじさんになっても
2020年度OB・OG総会出席情報> 2021.2
      
 <出席!>
2020年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2021.2
      
 「里に実り咲くは家族なりけり