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・ マーケティングゼミ合同研究報告会とは ・ 小野ゼミにとっての位置付け ・ 2013年度の参加ゼミ ・ 2013年度の小野ゼミの研究テーマ ・ 活動経過報告 ・ 当日のスケジュール ・ 発表会当日の模様 ・ 研究を終えて ・ 英論としてのマケ論 (ソサエティ・フォー・マーケティング・アドバンス2014に投稿) ・ ソサエティ・フォー・マーケティング・アドバンス2014@ニューオーリンズ ・ 英論としてのマケ論 (アメリカン・マーケティング・アソシエーション2015に投稿) ・ アメリカン・マーケティング・アソシエーション2015@サンアントニオ |
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| 2013年度マーケティングゼミ研究報告会研究論文(全文ダウンロード) | |||||||||
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(PDFファイル 664KB) |
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| 米国SMA (Society for Marketing Advance) 出場論文 | |||||||||
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(PDFファイル 1,334KB) |
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| 米国AMA (American Marketing Association) 出場論文 | |||||||||
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(PDFファイル 1,122KB) |
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慶應義塾大学商学部の華、商業学(マーケティング論)のゼミが集まって、三田祭研究の成果を発表しあうという企画が、「マーケティングゼミ合同研究報告会」 です。 小野先生の在外研究期間中の2005年に始まり、小野ゼミは、この報告会のための独自の共同研究プロジェクトを立ち上げた上で、再開直後の2007年(第5期)から参加させていただいています。 2002年に始まった「商学部異分野インゼミ研究報告会」 に似た主旨で行われますが、参加ゼミやその指導教授の報告会への関与度に差があり、報告会運営の方向付けもしっかりしていないという問題点があります。 その一方で、参加ゼミの全てがマーケティングという共通の分野を専門としているので、また違ったプレッシャーと戦うことになるのが特徴です。 小野ゼミ(第6期)が幹事ゼミを務めた2008年、事前プロモーションの実施、専用ウェブページの立ち上げ、会場変更(三田→日吉)、論文集CD無料配布、入ゼミ説明タイムの導入、懇親会の実施など数々の新機軸を打ち出して、報告会運営の方向付けを行いました。 今年度は、会場を三田に戻し、三田祭公式企画として開催されます。 |
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小野先生の在外研究期間中に始まったこの報告会に対して、小野ゼミは、下記の3つの目的のために、2007年度(第5期)から参加させていただきます。 |
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| ・ | 3年次秋学期の共同研究プロジェクト(三田祭研究)の成果を他ゼミの先生・ゼミ生に評価いただけるよう、より高いモチベーションを持って、3年次春学期の学習成果の集大成たる論文を執筆する。 | |||||
| ・ | 口頭研究発表の場として位置づけ、プレゼンテーション能力の向上を図る。 | |||||
| ・ | 対外的な交流の場として位置づけ、ゼミの知名度やゼミ生の社会性の向上を図る。 |
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| これまでは三田祭研究プロジェクトの口頭発表機会は「商学部異分野インゼミ研究報告会」だけでしたが、「商学部マーケティングゼミ研究報告会」に参加させていただくことになり、口頭発表機会は2つに増えました。 そのため、2007年(第5期)からは、独立した研究プロジェクト・チーム、通称「マケ論」班が立ち上がり、他チームと同じく三田祭にてパネル発表を行うとともに、このチームがゼミを代表して「商学部マーケティングゼミ研究報告会」にて口頭発表を行うことになりました。 そして2008年(第6期)は、ホストゼミを担うことになり、大改革を成し遂げました。 |
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里村卓也研究会 (2013年度ホストゼミ(HPはこちら)) 斎藤通貴研究会 小野晃典研究会 清水 聰研究会 高橋郁夫研究会 濱岡 豊研究会 鄭 潤チョル究会 堀越比呂志研究会 高田英亮研究会 (2013年度報告順) |
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活動経過概要
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| 06月 マケ論始動! | ||||||
| 6月から始まった論文執筆。マケ論には比較的穏やかなメンバーが揃った。 ・ 渋谷系論文代表―さとみん。 ・ 「うぇいうぇーいwww でゅくしでゅくしwwwwww」 黒い方のたかし―伊礼。 ・ 病弱白い方のたかし―ぶし。 ・ 「ブンブンチッ、ブンブブンブブンチッ」 ボイパの練習が日課―妖精。 ・ ド天然ガチ山ガール―はるぽん。 これから約半年間このメンバーで論文執筆していくことになる。 さて、最初にすべきことは 「論文のテーマ決め」 であるが、これが意外と難しい。 メンバーそれぞれが興味のある分野を見つけ、論文を読み、それを持ち寄っては皆で研鑽し、テーマを絞っていく。 こうしてテーマを決めようとするのだが、初めての論文執筆で、決まりかけたテーマが何度も振り出しに戻っていく・・・。 ゴールが分からないマラソンをしているようで、メンバーのフラストレーションと、それを解消するためにドカ食いする住田の脂肪が少しずつたまっていく・・・。(伊礼) |
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| 07月 テーマ決定! | ||||||
| テーマが二転三転し、なかなか決まらない状況にマケ論チームのフラストレーションと住田の脂肪は限界に達しつつあった。 そんな中、インターネット広告をテーマに小野ゼミOBの池谷さんによる講演会が行われた。 影響されやすいマケ論メンバーたちは、講演会後のミーティングでインターネット広告を扱うことに決定した。 その後、核論文をもとにテーマを絞り、いよいよ論文執筆作業が本格化しようとしていた。 しかし、気が付けば7月中旬。テスト期間が迫っていた・・・。 成績・単位への執着が薄いマケ論メンバー一同であるが、さすがに活動は一時休止させることになった・・・。 伊礼へ留年の期待がかかる・・・。 (土屋) |
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| 08月 夏休みなんてなかった… | ||||||
| ※注意※ 今から綴られるのは、決して筆者 (内藤) の愚痴ではなく、あくまでマケ論の月間報告である。 文中には若干の誇張表現が含まれているが、筆者は、話は盛ってナンボの精神を持つ関西人なので、ご容赦頂きたい。 テスト期間が終わり、私は来る長期休暇に心を躍らせていた。 海、祭り、花火など、夏の風物詩諸々に思いを馳せ、今年はどんなに充実した夏休みになるのだろうとワクワクしていた。 しかし、そんな私の期待も、我らが論文代表、蓮岡の一言で水泡に帰すこととなる。 「お前は働け…」 その絶望の一言で幕を開けた8月。 夏を向かえる前はピンク色を想像していたのに、蓋を開けてみれば黒色であった。 いや、黒よりも暗い暗黒であった。 長期休暇を謳歌する同期に羨望の目を向けながら、私は働いた。 来る日も来る日も蓮岡に顎で使われ、私のアルファベットすべてがゲシュタルト崩壊してしまうのではないかというほど、英論を読んだ。 大学生になって初めてできた恋人が英論である私の気持ちを、誰が理解できようか。 笑いたければ笑うがいい。 8月中旬、休暇を終えた仲間が加わった。 実家でリフレッシュしたのだろうか、休暇前には妊婦と見紛うほどまでにお腹に蓄えられていた住田の脂肪はきれいさっぱり無くなっていた。 仲間が戻ってきたことで、効率は格段に上がり、マケ論は飛ぶ鳥を落とす勢いで論文執筆に励んだ。 8月上旬のブラック企業ぶりも鳴りを潜め、真昼間からホラー映画を、ワッ、キャッ、ウフフと楽しむ日が3日続いたりもした。 さらには、10期生の笹本さんをゲストに迎え、ピザパーティを行うなど、マケ論の雰囲気は良い方向に変わりつつあった。 果たして、この良い雰囲気のまま夏合宿を迎え、三田論中間発表を乗り越えることができるのだろうか。 (内藤) |
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| 09月 ブラックからホワイトへ | ||||||
| 夏合宿での中間発表に向けて、怒涛の勢いで第11期マケ論は、英語論文を読み、Scaleを引き、合宿用の資料を作り、そして、ぶしをいじり続けた。 毎日朝10時から、夜8時までのグループワーク。 これだけやり続けてきたこともあって、夏合宿での中間発表用の資料は、他のチームの資料と比べて、内容的にも、厚み的にも充実していた。 参考文献にいたっては、びっしりA4用紙4枚以上が埋まるほどの量であった。 内容的には、いくつかご指摘はあったものの、仮説が立っていた。 進捗具合としては、上々であったように思う。 そのため、中間報告自体もすんなり終わったという印象であった。 しかしながら、この中間報告を無事に切り抜けたことで、私たちは、気が緩み切ってしまった。 いや、もう燃え尽き症候群が発症していたのかもしれない。 というのも、合宿から帰ってきてからのグループワークは、夏合宿前ほど長時間ではないにしろ、聖地グル学に集まってこそいたが、長時間集まっても、集まった時間に見合う成果が全く得られない日々が続いていたからである。 そんなこともあって、代表蓮岡はある宣言をした。 「んー、じゃあ、明日からは、12時から18時までね。」 驚きのあまり他のマケ論メンバーを一瞬の静寂に叩き込んだこの大宣言以降、マケ論は真っ黒な企業から、真っ白とは言わないまでも、ホワイト企業へ変貌を遂げた。 この大変革のおかげもあって、皆の顔には、日に日に生気が戻ってきた。 しかしながら、ここで11期マケ論史の中で、上位レベルの厄介な敵であった質問票という魔物が現れた。 この魔物には、何ターン(週間)かけただろうか。 この魔物の手強さには、本当に手を焼かされた。 この魔物に出会ってから、みるみるうちにみんなの生気に満ちていた表情が、質問票が間に合うのかという焦りとこの質問票という魔物に対する苛立ちで、醜くひきつっていく。 この頃から、実家に帰って落としてきた私の脂肪がまたストレスで…。 これ以降はまた次号。 ちゃんとマケ論の質問票は完成しているのでしょうか。 分析はどうなったのか。 気になる気になるぅぅー! あ、ちなみに、伊礼は、非常につまんないことに進級が決まりました。 おめでとー。 ぱちぱち。 (住田) |
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| 10月 隆太の生まれた日 | ||||||
| 秋も深まる10月。 今月のマケ論には、最大のイベントが待っていた。 そう、何を隠そう石井隆太の誕生日だ。 ちょうど、23年前、隆太は新宿の聖母病院で生まれた。 幼き頃から、よく遊び、よく食べ、よく寝る子だったとか。 隆太の両目の脇にある、イナズマ型の傷は、隆太の母親が悪の帝王から隆太を守った時に受けた傷である。 つまり、机の角で直線の傷をつけたらしい。 高校生まで、隆太は、栃木県という広大な大地で、いちごとかんぴょうを食べて育った。 「栃木とは、1%のとちおとめと、99%のかんぴょうである」 byイジソン その後、隆太は大学合格を機に、上京、そして今、小野ゼミへ。 こうして23歳にして大学3年生である隆太の人生について振り返ってみると、これからも、きっと色々なことがあるだろうが、かんぴょうに感謝しながら、生きていかねばな。 そんなことを思った10月であった。 ちなみに、今月のマケ論は、住田が太り、質問票を完成させ、「いざ分析へ!」 という具合であった。 これで、一安心だ。 他のメンバーはそう思ったに違いない。 だが、そんなことはなかった… (蓮岡) |
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| 11月 蓮岡、都筑ふれあいの丘からガストへ。 | ||||||
| 論文の発表まで20日を切り、マケ論メンバーは佳境と言うか、地獄を迎えていた。 最初は、3回連続のゼミ内模擬発表である。 最初の発表では、スライドも発表も未完成も甚だしく、「忌避の論文のらしく、発表までも、聴衆を忌避させるような冗長さでした。」 などの厳しい言葉を頂いたりもした。 そこから毎日、同期、先輩、先生のフィードバックを参考に、発表を創意工夫し、発表を重ねるごとに、少しずつクオリティーも上がり、自信を持てるようになってきた。 怒涛の連続模擬発表の後は、論文とスライドの締切である。 特に、論文を執筆していた蓮岡が、ブラック企業顔負けのスケジュールであった。 12月に入ってからの彼女は、論文発表まで一度も家に帰らず、ゼミ生の家やガストに泊まりながら、朝から夜から、論文と向き合っていた。 論文を提出した翌日は、休む間もなく、スライドの提出期限だった。 学校を追い出されても、内藤の家に行き、締切ギリギリまで先生の指導を受けながら、スライドを推敲していった。 そして発表当日、皆朝から集まり、ひたすら練習をした (僕だけ3時間遅刻しました。 本当にごめんなさい、本当にごめんなさい!)。 小野ゼミの皆さん、他ゼミの学部生、教授陣、興味を持った2年生を前にして、半年の努力が凝縮された20分の発表が始まった。 (伊礼) |
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報告会日時: 2013年11月21日(木) 報告会会場: 三田キャンパス 南校舎ホール |
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タイムテーブル: |
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印刷可能なタイムテーブル→
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| 12:50 発表者 集合 13:00 報告会開会の辞 (里村先生 (本年度ホストゼミ)) 13:05 里村卓也研究会 研究報告 指定討論者: 清水先生・鄭ゼミ生 13:35 斎藤通貴研究会 研究報告 指定討論者: 鄭先生・里村ゼミ生 14:05 小野晃典研究会 研究報告 指定討論者: 里村先生・清水ゼミ生 14:35 休憩 (10分) 14:45 清水 聰研究会 研究報告 指定討論者: 高橋先生・斎藤ゼミ生 15:15 高橋郁夫研究会 研究報告 指定討論者: 里村先生・小野ゼミ生 15:45 濱岡 豊研究会 研究報告 指定討論者: 小野先生・高田ゼミ生 16:15 休憩 (10分) 16:25 鄭 潤チョル研究会 研究報告 指定討論者: 斎藤先生・濱岡ゼミ生 16:55 堀越比呂志研究会 研究報告 指定討論者: 高田先生・濱岡ゼミ生 17:25 高田英亮研究会 研究報告 指定討論者: 堀越先生・高橋ゼミ生 17:55 報告会閉会の辞 (堀越先生 (次年度ホストゼミ)) |
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2013年、11月21日(木)、私たちマケ論チームが足しげく通った三田キャンパス南校舎の5階のホールにて、2013年度マーケティングゼミ合同研究報告会が行われた。 この報告会は、慶應商学部でマーケティングを専攻するゼミが9つ集まって、それぞれのゼミ生が進めた研究を発表するというものである。 そのため、会場には大勢の聴衆が集まった。 その中には、入ゼミを見据えた意識の高い2年生もちらほら見て取れた。
そんな中、私たちはというと必死だった。 というのも発表前夜までプレゼン資料の作成に、追われていたこともあって、私たちがプレゼン練習に割く時間というのは正直あまりなかったのである。 まぁ、そりゃ前日は徹夜である。 各自で発表練習をし、それがまとまってきたのが、発表の2時間前、そこからは全員で通しての練習を行った。 2時間集中して練習しただけでは、やはり練習不足からくる発表への不安感は拭い去れなかった。 しかし、「自分たちの6ヶ月間を良い形で締めくくりたい!」 そんな熱い気持ちを抱きながら、私は会場に向かった。 私たち小野ゼミの今年度の発表順は、3番目。1番目の里村ゼミ、2番目の斎藤ゼミの発表が進んでいく中で、自分はこのマケ論の活動を振り返っていた。 本当にいろいろあった。 ホラー映画をメンバーで見た思い出、じゃがりこのチーズとサラダどっちがうまい論争をした思い出、久米にどうしたらジュースを買ってもらえるのかみんなで作戦を練った思い出、意味もなく徹夜をした思い出、喧嘩してマケ論内がギクシャクした思い出、本当にいろいろである。 こんなにいろいろあったマケ論の活動が、あと数十分で終わってしまう、今感じている不安感にのまれて、将来、今日という一日、いやマケ論で費やした6ヶ月間を悔やむことはしたくない。 どんなに不恰好でも良い。 楽しもう。 自分の中でそんな結論に至った。 そう思ったら、とたんに肩の荷が下りた気がした。 発表の内容はというと、マケ論で唯一プレゼンが得意な伊礼が、問題意識で会場の聴衆を惹きつけ、その後に、つっちーがこれまでの広告忌避研究の潮流、そして自身が見つけた核論文 「Stay away from me」 を説明し、続いてぶしが、その 「Stay away from me」 で構築したモデルを本研究で用いた時に生じる問題点、またその問題点を解消するために、本研究ではどんな仮説を提唱するのか、これらについて、いつもよりテンション高めで発表した。 そこで構築された新たな仮説を実証分析した結果を、噛み噛みではあったものの私が説明させていただいた。 緊張はやはりあったものの、あの場で発表できることを存分に楽しむことができた。 そして最後に、蓮岡がこの論文がどんな貢献をなしたのか、どれほど有意義な研究だったのか、バスガイドさんのような丁寧な口調で発表した。 こうして、いろいろあったマケ論チームの、一世一代の晴れ舞台の幕は閉じた。 完璧な出来ではなかったかもしれない。 しかし、メンバー全員が楽しんで発表できたのではないだろうか。 そして貴重な体験ができたと心からそう思えているのではないだろうか。 もちろん、このような貴重な体験ができたのは、私たちを支えてくれた皆様のお力添えがあったからである。皆様、本当にありがとうございました。 そして、マケ論メンバーのみんな、お疲れ様でした。 (住田) |
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ありがとうございました! |
無事発表を終えられたのは皆様のお蔭です! ありがとうございました! |
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引き受けてくださいました。ありがとうございました。 |
コメントなさっている小野先生! |
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開いてくださいました。蓮岡、代表お疲れ様。 |
寄せ書きをいただきました。 ありがとう。一生大切にします。 |
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乾杯の音頭は王子こと海舟さんがしてくださいました! |
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猿渡さん、すみません笑 |
本当にありがとうございました! |
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英論もがんばりましょう! ノーマルサイズの写真はこちらからダウンロードできます。 |
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蓮岡聡美 (代表)
伊礼大夏志
内藤節
住田英紀
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