題字 「関東十ゼミ討論会」
2002年度

これからの外食産業


・ 関東十ゼミ討論会とは
・ 小野ゼミにとっての十ゼミとは
・ 2002年度の参加ゼミ
・ 2002年度の研究テーマ
・ 活動経過報告
・ 研究をおえて
・ SPSS賞受賞

2002年度十ゼミ討論会研究論文(全文ダウンロード)
慶應義塾大学商学部 小野晃典研究会 第2期 有志 (2002)
 「外食店舗のマーケティングと消費者心理分析」

 (PDFファイル 853KB)



2002年度の研究テーマ

〜これからの外食産業〜

 今年度の冠テーマは「これからのマーケティング」です。 いくつかの班ごとに、広告、化粧品、アパレル、通信、外食、食品といった業界に分かれており、小野ゼミは外食班に参加し、外食産業を4P(Price、Place、Product、Promotion)の側面から研究しています。 Price(価格)は、外食産業における価格の役割、Place(流通)は、店舗の形態・立地が消費者の店舗選択に与える影響、Product(製品)は品揃え(メニュー)の幅が知覚品質に与える影響、Promotion(販売促進)は、クチコミが消費者の店舗選択に与える影響をテーマとし、それぞれが消費者行動論、実証分析を用いて研究を進めています。 最終的には、戦略提案として現状分析と研究結果をもとに、理想の外食店舗を提案します。


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第2期十ゼミ幹事:
代表 玉野朋子 (文責者)
総務 福田恭子
渉外 遠藤麻美

2003年1月6日

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