| 本務代表 本務会計 |
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| 誕生日: | 11月12日 | ||||||||||||||
| 趣味・特技: | 音楽鑑賞,読書,散歩 | ||||||||||||||
| 出身高校: | 屋代高校 (長野) | ||||||||||||||
| 所属団体: | なし | ||||||||||||||
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<自分から自分への14の質問>
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| Q1: 好きな芸能人 A1: ダウンタウン,オードリー,千鳥 |
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| Q2: 今一番欲しいもの A2: 漢らしさ |
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| Q3: 理想のタイプ A3: 可愛くて,元気な人 |
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| Q4: 座右の銘 A4: 百聞は一見に如かず |
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| Q5: 好きな本や漫画 A5: 安部公房の著書,HUNTER×HUNTER,ジョジョの奇妙な冒険,etc. |
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| Q6: 好きな映画 A6: カンフー映画 |
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| Q7: 好きなアーティスト A7: 邦楽…サカナクション,くるり,andymoriなど 洋楽…90年代のブリットポップバンド |
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| Q8: 尊敬する人 A8: 山口一郎 (サカナクション) |
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| Q9: 休日の過ごし方 A9: 美味しいものを食べに行く |
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| Q10: 好きなマーケティング用語 A10: バンドワゴン効果 |
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| Q11: 「16」から連想するものやことば A11: 十六夜日記 |
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| Q12: 10年後の自分の一言 A12: 2つの意味で丸くなっていませんか? |
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| Q13: 自分の強み A13: 妥協しないこと |
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| Q14:ゼミ生で出かけるならどこ? A14: 札幌 |
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<小野ゼミに関する質問>
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| Q1: ONOZAPの入会動機 A1: 圧倒的に成長するため |
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| Q2: ONOZAP内でどんなキャラ? A2: よくわかりません |
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| Q3: ONOZAPでどう成長したい? A3: 社会に出て突っ走るための基礎体力値 (コミュニケーション能力, 論理的思考力,プレゼン力など) を高める。 |
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| Q4: ONOZAPが厳しすぎると弱音を吐く人に一言 A4: 極限まで追い込まれてはじめて人は成長するんだぜ!!!!!(サイヤ人理論) |
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| Q5: 先生に一言 A5: 16期全員で力を結集して小野ゼミに新しい風を吹かせます! ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。 |
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| Q6: 院生さんに一言 A6: まだひよっこの僕たち私たちには皆さんのアドバイスが必要です! よろしくお願いします! |
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| Q7: 同期に一言 A7: これから一緒に頑張ろう!!!! |
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| 同期からの一言: | |||||||||||||||
| ベージュ寄りのオフホワイト。 (八田) ゆるいのに頭脳明晰。 (平間) 連れションに誘いたい。 (岩間) 真面目な顔で淡々と面白いこと言ってる。 (北嶋) ふにゃふにゃ。 (木幡) 最初から憧れ。 (関口) 喋るの遅いけど、頭の回転早いよね。 (土谷) 家に面白い映画がある男。 (柳原) |
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| メールアドレス: |
ryohei-kitazawa@
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keio.jp | |||||||||||||
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| <KSMS国際大会> (2018.11) | |||||||||||||||
| “Jilting Effect in Customization Systems Caused by Mass Confusion” | |||||||||||||||
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Many manufacturers introduce mass customization systems via Internet, in which they match their products to each consumer’s individual needs. Mass customization allows customers to order their own products from abundant choices. However, on the other hand, customers sometimes abandon customization due to “mass confusion”, caused by the complexity of selecting maximal solutions. To solve the problem, some firms recently offer “hybrid system” in which they offer not only customized products, but also ready-made products. Using the new system, they expected that customers who find that they are less satisfied with any ready-made products move into the customization system, whereas customers who find that they get confused in the customized system get back to the ready-made products. But, based on the new notion of “jilting” effect, customers may not come back to any products under the same brand as the customized products. In this paper, we conduct five studies to investigate the issue. The results show that consumers incline to switch their brands even to less attractive brands when they try to order an aspirant customized product but tail it due to “mass confusion”.
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| <慶応商学部四分野インゼミ研究報告会担当三田祭論文プロジェクト> (2018.12) | |||||||||||||||
| 「マス・カスタマイゼーション・システムにおけるジルト効果」 | |||||||||||||||
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インターネット上のカスタムオーダー・システムは、細かな顧客ニーズに合致した製品を提供できるという利点を持つものの、提供プロセスが複雑であるという欠点を併せ持つ。 この欠点を克服するため、カスタムの注文を断念した消費者を既製品販売サイトに導くハイブリッド戦略が採用され始めている。 しかし、この戦略は 「ジルト効果」 が生起するために有効でない可能性がある。 本論は、この問題について検討する。
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| <三田論プロジェクトを終えて> (2018.12) | |||||||||||||||
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どういう経緯でこのメンバーになったのか忘れてしまいましたが、似ている人が誰一人いない、つまり、それぞれに全然違う考え方をする人が集まったチームであったように思います。 これは、チームの最大の強みでありかつ最大の弱みであったと実感できます。 各メンバーが違っているからこそ、役割分担が自然に決まりそれぞれの個性を存分に発揮できる場面が多々あった一方で、各メンバーが違っているからこそ、足並みを揃えたり意見を収斂させることに腐心する場面が多々あった印象があります。
岩ちゃんは、俺様タイプです。 チームの推進力となるプロペラである一方で、酔っ払うと 「論文代表の俺様が〜」 なんて言葉を宣うことがあります。 鈴ちゃんは、自分にも他人にも厳しいタイプです。 誰よりも仕事をこなしますが、他のメンバーの自由な行動 (主に僕の寝坊や僕の寝坊や僕の寝坊) にストレスが溜まってしまい、それを何とか寛容に対処しようとしますが、やはり外側にその負の感情が出てしまい変な空気になったりします (僕が100パーセント悪いですね、ごめんなさい)。 やなーはいい意味でも悪い意味でも自尊心がめちゃくちゃ低いです。 自分のキャパシティを過小評価していて、それ故に計画的にタスクをこなしたりすることはものすごく得意ですが、酔っ払っても酔っぱらわなくても、自分のことを卑下する発言ばっかりします。 はるかちゃんは、いっつもふんわりしてます。 周りに合わせながらどんな仕事もこなしてくれますし、チームの雰囲気を和ませるすごい才能がありますが、自分からチームの意思決定に積極的に介入することは少なかった気がします。 このように一長一短あるチームではあったものの、チームとして瓦解することなく、目標に向かってひた走ってきた日々を誇りに思うと同時に、懐かしさもこみ上げてきます。 論文活動の道程の中で、最初のマイルストーンとなったKSMS。 初めての論文発表で、しかもその発表を英語で行うというチャレンジに向けて、努力しました。 その過程で、分かりやすく伝えることの難しさを何度も何度も痛感させられました。 「この英語で相手に伝わるだろうか」 「この発表構成にすれば相手に違和感を抱かせることなく自分たちの研究内容を理解してもらえるだろうか」 「このパワポの図で相手は感覚的に、一瞬で理解できるだろうか」 こんなことを相手側の視点に立って、様々な方々の力を借りながら、チームで精査しました。 この努力の甲斐あって、本番では、研究者の方々が発表の最中に、頷きながら僕たちの発表の聞いているのが伝わり、本当に嬉しかったです。 それから、三田祭を経て四分野インゼミ。 三田祭期間になかなか論文が完成せずに、論文期間を通して初めて僕たちは徹夜しました。 ここでも立ち塞がったのは、伝えることの難しさです。 論文の難解な内容を如何にして初めて読む人に分かりやすく伝えるか。この難題に夜を徹して立ち向かいました。三田祭でキャンパスがどんちゃん騒ぎする中で、内容を分かりやすく修正したり、論文のゆらぎを発見したりする経験は、僕たちの心を強くした気がします笑。 そして、三田祭の後に迎えた四分野インゼミでは、やはり分かりやすく伝えることを意識して、発表を行いました。 分野が異なることもあり、研究の質を比べるのは、ナンセンスだと思いますが、発表の分かりやすさという面では小野ゼミが一番だったと自負しています (こんなことを言っていいのか分かりませんが。。。)。 この、論文活動期間を通して自分たちは様々な面で成長することができました。 これは、ゼミのいろんな方々のご助力がなければ成し得なかったことです。 僕たちの研究に、本気で向き合ってくださり、時には夜を徹してまでご指導いただいた小野先生をはじめ、大学院生、15期の方々、他のチームの同期には、感謝してもしきれません。 本当にありがとうございました。 卒論も頑張ります! |
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| <全国大学生マーケティング・コンテスト> (2018.12) | |||||||||||||||
| 「TDF for New Employee」 | |||||||||||||||
| This project is based on a sociological strategy focused on the "bandwagon effect". We propose a plan that allows companies to incorporate Target Date Fund as an investment and create an environment where investment in TDF is common among employees so that new employees can feel the need to invest in it. | |||||||||||||||
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| <2018年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2019.2) | |||||||||||||||
| 「全国大学生マーケティング・コンテスト参加報告」 | |||||||||||||||
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| <全国大学生マーケティング・コンテスト> (2019.12) | |||||||||||||||
| 「Kobe INK 物語」 | |||||||||||||||
| In this project, we will achieve creation of "Culture of Painting" with KobeINK物語. We propose a plan that offers consumers products to color pictures, including a painting brush incorporating KobeINK物語, and an original website for upload(download) of colored pictures(non-colored pictures). | |||||||||||||||
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| <卒業論文> (2019.12) | |||||||||||||||
| 「情報獲得方法が消費者の情報処理過程と口コミ発信意図に及ぼす影響 ――3つの文脈的要因に着目して――」 |
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| 既存研究は、消費者自身が情報を発見する場合の方が、他者から情報を受信する場合に比して、情報の診断的特性が消費者の口コミ発信意図に及ぼす影響が小さいと主張したが、彼らは、この因果を阻害する要因の存在を看過している。 本論は、因果を阻害する要因として、(1) 消費者の自己観 (相互独立的自己観 vs. 相互依存的自己観)、(2) 情報発見方法(非人的推奨による vs. 非人的推奨によらない)、および (3) 情報源の信頼性 (高い vs. 低い) という3つの要因を同定する。 | |||||||||||||||
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| <2023年度修士学位請求論文> (2024.1) | |||||||||||||||
| 「コンテンツビジネスにおけるリキッド消費とソリッド消費」 | |||||||||||||||