| 本務会計 広報代表 |
||||||||||||||
| 誕生日: | 4月2日 | ![]() |
||||||||||||
| 趣味・特技: | 硬式テニス・ダーツ | |||||||||||||
| 出身高校: | 開成高校 (東京) | |||||||||||||
| 所属団体: | なし | |||||||||||||
|
|
||||||||||||||
|
<自分から自分への15の質問>
|
||||||||||||||
| Q1: 電車の中での過ごし方 A1: 音楽を聴きながら寝る |
||||||||||||||
| Q2: 絶対に許せないこと A2: 連続して遅刻する |
||||||||||||||
| Q3: 将来の自分に一言 A3: 体は丈夫であれ |
||||||||||||||
| Q4: ささやかな自慢ポイント A4: ストレスがたまりにくい |
||||||||||||||
| Q5: 好きな異性のタイプ A5: 明朗快活 |
||||||||||||||
| Q6: 好きな丼丸のメニュー A6: どんまる丼 |
||||||||||||||
| Q7: どんな超能力が欲しい? A7: 因果律を歪める |
||||||||||||||
| Q8: 無人島に持って行くならコトラーと何? A8: カンパン |
||||||||||||||
| Q9: 自分という製品の売り込み A9: 価格の安さとフットワークの軽さで売り込みます |
||||||||||||||
| Q10: 三田キャンパスで好きな場所 A10: グル学 |
||||||||||||||
| Q11: 好きなお酒 A11: サッポロ黒ラベル |
||||||||||||||
| Q12: 好きな映画 A12: 千と千尋の神隠し |
||||||||||||||
| Q13: 生涯で為し遂げたいこと A13: 人類を存続させる |
||||||||||||||
| Q14: 生まれ変われるなら… A14: 貝になりたい |
||||||||||||||
| Q15: 好きな言葉 A15: 自分がやってほしいと思うことを相手にやりなさい |
||||||||||||||
| <レーダーチャート> | ||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||
|
<小野ゼミに関する質問>
|
||||||||||||||
| Q1: 小野ゼミを初めて知った時の印象は? A1: 活動が本格的なゼミ |
||||||||||||||
| Q2: 小野ゼミの志望理由は? A2: 雰囲気があっていることと,成長できること |
||||||||||||||
| Q3: 小野ゼミに合格した時の感想は? A3: 嬉しさと安心感が少しずつ |
||||||||||||||
| Q4: 小野ゼミで1か月活動した感想は? A4: 小野ゼミの活動の濃さと,時間の大切さに気付かされた |
||||||||||||||
| Q5: 小野ゼミ生で1番モンスターだと思う人は? A5: 合場將貴 |
||||||||||||||
| Q6: 一か月小野ゼミがなくなりました。 あなたならどうする? A6: 寝る,みんなで余暇を楽しむ,PCスキルを身につける |
||||||||||||||
| 同期からの一言: | ||||||||||||||
| 笑顔が素敵,僕が女の子ならそのスマイルに落ちてた (合場) カラオケで全力でアニソンに夢中 (穗苅) うちのおかんに会った唯一の同期 (竹田) 物腰が平安時代の公家みたいな感じ 。 (手束) ハイスペックないっちーはいつも一歩先にいる。 頑張って追いつきたい。 (福田) 韓流会計士 (野口) |
||||||||||||||
| メールアドレス: | ||||||||||||||
|
yu2tetsu34@
|
gmail.com | |||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| <四分野インゼミ研究報告会担当三田祭論文プロジェクト> (2017.11) | ||||||||||||||
| According to the previous study on materialists and anthropomorphized brand, materialists respond more favorably to brand-as-servant than to brand-as-partner. However, this study has two problems. One problem is that not considering a brand-as-master. Another problem is that only mentioning instrumental materialists, but not mentioning terminal materialists. Therefore, we empirically analyze the responses of two types of materialists to three types of anthropomorphized brand. | ||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| <四分野インゼミ研究報告会を終えて> (2017.12) | ||||||||||||||
| インゼミが終わり、グループで集まることはほとんどなくなったように思う。 これは私たちのチームにとってはさみしいことのように思う。 でも、不思議と私たちのチームのメンバーがどんな考え方で動いているのかがそれとなく分かるから、何か物事を見た時に、彼もしくは彼女ならああいう反応をするだろうな、と無意識でも考えてしまうのは、不思議な現象である。 悲壮感漂うインゼミ後記の書き出しだが、このまま悲壮感のレベルを少し下げながら書き進めようと思う。 論文執筆活動は、様々な意味で非常に複雑なものだった。 が、ここでは論文執筆活動の振り返りと活動形態について述べたいと思う。 テーマ決めには非常に困難を擁した。 夏合宿直前までテーマ決めはもつれ、お先が真っ暗…かと思ったその時、夏合宿直前に先生のご指導のおかげで奇跡的にテーマが決まった。 ようやく決まったテーマを基に、サブゼミ本ゼミでの大量のフィードバック、そして菊盛ゼミや高橋ゼミとの合同発表を経て、高度な論文を書けるよう突き進んできた。 活動形態としては、グル学で朝9時から集まって夜の21時まで活動し、その後はろうとうに移動し23時まで作業を続けた。 ろうとうで23時まで残ることに意味があるのかを考え、21時までに切り上げてしっかりと寝て、次の日に万全の状態で来るのが良いという結論に達した。 私たちはペチャクチャ雑談しながらするというよりはむしろ、比較的皆落ち着いて話していたと思う。 一番楽しかった話は、インゼミのメンバー全員で香港に旅行に行こうという話で盛り上がったときだ。後からメンバーに聞くところによると、誰も本気にしていなかったというのだから、きつねにつままれたような気分である。 さて、本題であるインゼミであるが、ここ1年で一番暗記の練習をしたような気がする。 商学部の中でも様々な分野に精通している方々に対して私たちの論文の良さを伝えるには、簡潔さと熱意が大切だと考えた。 これには、ただ論文の内容を分かっているだけでは足りず、話し方の練習がとても重要だった。 これはサブゼミ本ゼミ・合同発表・三田祭の発表期間でもいえることではあるが、インゼミでは完成している論文を大衆に向けて一度きりで伝えなくてはならないという意味で、難易度が高かった。 結果としては、私としても、チームとしても、目標は達成できたと思う。 このままいくとまとまりがつかない文章になりそうなのでこの辺りで締めくくるが、インゼミ活動を通して学んだことは、社会において様々な場所で生きてくると考えている。 この経験を忘れずに、人生を生き抜いていきたい。 最後に、小野先生、大学院生の方々、14期生の方々、そしてインゼミ活動に携わってくださった様々な方々に、感謝の意を表したい。ありがとうございました。 |
||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| <GMCを終えて> (2018.7) | ||||||||||||||
| GMCが開催されたのは7月だが、これを書いているのは実は翌年の1月なので、早半年というところである。もはや当時のことを思い出せないのではないかというと、そうではなく、自分の中で鮮明な記憶として残っている。 なぜかといえば、自分はまとめの3つのスライドを発表するだけだったにも関わらず、学術的示唆の段階で暗記していたスクリプトが飛んでしまったのである。 大衆を前にして発表するという意味で似ている、GMCの半年前に行われた四分野インゼミの際には、日本語とはいえGMCよりも多くの文章を暗記することはできていたのにも関わらず、である。 発表に至るまで携わってくださった方々、誠に申し訳ないと共に、これまで丁寧なご指導をくださったこと、非常に感謝しています。 ここから伺える教訓は、英語力を向上すべきということと、油断大敵であるということだと思いました。 視点を変えてみると、GMCというのは小野ゼミの英論活動の軌跡という名の本編の終了である、と思う。 本作品は、1年半という長い道のりの中で、紆余曲折を経て作られたものであるから、自分達の思いがそこかしこにちりばめられている。 一緒に歩んできた仲間はかけがえのない仲間である。本編の終了と書いたように、小野ゼミでの活動がこれで完結したわけではなく、幾多の学術論文が渦巻く海の中で、自分たちの論文はこれからも使っていかれるかもしれない。もしかしたら、自分たちがまた新たに論文を書くかもしれない。 そんな時にはこれからもその物語は外伝として書き連ねられていくことだろう。 ここで、改めて、謝辞を申し上げたいと思います。いつも15期のことを見守り、親身にご指導をしてくださった小野晃典先生、いかなる時も学部生の困っている姿を見ると助けてくださった大学院生の方々、一番近くで親しみやすく丁寧に指導を続けてくださった14期生の皆さん、そして合同ゼミでお世話になった高橋ゼミや菊盛ゼミの方々、さらにはたくさんの軌跡を残してくださった小野ゼミOBの方々に、改めて、厚く御礼申し上げます。 どうもありがとうございました。 |
||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| <卒業論文> (2019.1) | ||||||||||||||
| 「社会的排除を受けた消費者の社会的安全欲求に製品擬人化行動が及ぼす影響 ―2つのタイプの製品擬人化行動に着目して―」 |
||||||||||||||
| 既存研究は、社会的排除を受けた消費者の社会的安全欲求が、製品擬人化行動によって、代替的に充足されるということを見出した。 しかし、消費者が、正の感情を抱かせる人物として製品を擬人化する状況のみを想定しており、負の感情を抱かせる人物として製品を擬人化する状況を考慮していない。 そこで、本論は、両タイプの製品擬人化行動を考慮した上で、社会的排除を受けた消費者の社会的安全欲求に製品擬人化行動が及ぼす影響を再検討する。 | ||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| <卒業記念エッセイ(2018年度OB・OG会誌所収)> (2019.2) | ||||||||||||||
| 「卒業するということ」 | ||||||||||||||