| 本務企画 外務担当・広報担当 |
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| 誕生日: | 3月8日 | |||||||||||||||
| 趣味・特技: | 音楽鑑賞 | |||||||||||||||
| 出身高校: | 昭和学院秀英高校 (千葉) | |||||||||||||||
| 所属団体: | Folk Lovers' Association | |||||||||||||||
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<自分から自分への15の質問>
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| Q1: 電車の中での過ごし方 A1: 寝る。音楽を聴く。 |
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| Q2: 絶対に許せないこと A2: 仲いいと思っていたのに大事な話を私には話してくれなかった時 |
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| Q3: 将来の自分に一言 A3: 死ぬなよー |
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| Q4: ささやかな自慢ポイント A4: 楽器は大体弾ける (ギターやピアノ…) |
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| Q5: 好きな異性のタイプ A5: 優しくて大人な人 |
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| Q6: 好きな丼丸のメニュー A6: オホーツク丼。 (オホーツク丼は100点,まぐろアボカド丼は0点。) |
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| Q7: どんな超能力が欲しい? A7: 人の感情が聞こえる能力 |
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| Q8: 無人島に持って行くならコトラーと何? A8: 好きな曲の入ったレコードと蓄音機 |
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| Q9: 自分という製品の売り込み A9: とりあえずまずは買ってみてください。 お試し期間もありますよ。 |
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| Q10: 三田キャンパスで好きな場所 A10: 正門入ってすぐの石畳のとこ |
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| Q11: 好きなお酒 A11: ビール |
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| Q12: 好きな映画 A12: ワンピース系ならなんでも |
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| Q13: 生涯で為し遂げたいこと A13: 自分の好きなことで飯を食うこと |
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| Q14: 生まれ変われるなら… A14: 猫 |
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| Q15: 好きな言葉 A15: どうもありがとう。 (座右の銘はない) |
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| <レーダーチャート> | ||||||||||||||||
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<小野ゼミに関する質問>
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| Q1: 小野ゼミを初めて知った時の印象は? A1: とにかくエグいらしいという言い伝えがあるゼミ |
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| Q2: 小野ゼミの志望理由は? A2:成長したいと思ったから。 マケ論で大勢の前で発表している先輩方をみて、 先輩方がかっこよすぎて、自分も小野ゼミという環境に身を置いて、マーケ ティングを研究したいと思いました。 |
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| Q3: 小野ゼミに合格した時の感想は? A3: 受かると思わなかった。 だからこそ嬉しかった。ここから頑張ろう |
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| Q4: 小野ゼミで1か月活動した感想は? A4: 自分はまだまだだなと反省に反省を重ねる日々です。 もう少し自己管理できるように頑張りたいのと、15期の皆と もっと仲良くならないとなと思います。 |
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| Q5: 小野ゼミ生で1番モンスターだと思う人は? A5: 合場くん。 良い面も悪い面もふり幅がでかいゼミ長です! |
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| Q6: 一か月小野ゼミがなくなりました。あなたならどうする? A6: しっかり寝る。 美味しいご飯を食べる。 趣味にふける。 |
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| 同期からの一言: | ||||||||||||||||
| デスノート持ってそう。 (合場) 話題が豊富で話してて楽しい! 気遣いもすばらしく、尊敬してます。 (市川) 怒るとやばそう。 許してください。 (手束) 小野ゼミの女番長。 手束を懲らしめられる唯一の存在。 (福田) 「和み」の存在 (野口) いい意味で人のことを良く見てる。 (竹田) |
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hanahkr@
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outlook.com | |||||||||||||||
| メールアドレス: | ||||||||||||||||
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| <四分野インゼミ研究報告会担当三田祭論文プロジェクト> (2017.11) | ||||||||||||||||
| According to the previous study on materialists and anthropomorphized brand, materialists respond more favorably to brand-as-servant than to brand-as-partner. However, this study has two problems. One problem is that not considering a brand-as-master. Another problem is that only mentioning instrumental materialists, but not mentioning terminal materialists. Therefore, we empirically analyze the responses of two types of materialists to three types of anthropomorphized brand. | ||||||||||||||||
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| <四分野インゼミ研究報告会を終えて> (2017.12) | ||||||||||||||||
| 12月。 四分野インゼミ研究報告会が開催され、6月から開始した論文活動が終了した。私たちのチームは編成時からまとまりがなかった。 自由奔放だった。 そのせいか、計画性の無さが露呈した。 論文のテーマ決めに夏休みの大半を費やすも、決まらなかった。 夏合宿のインゼミ研究発表のために5徹した。 その後、三田祭までに論文を完成すべく急ピッチで実験・執筆を開始するも、直前まで論文は完成せず、結果、三田祭前日に恵比寿マックで、夜通しの修正作業により論文を完成させた。 このように私たちのチームの論文執筆活動は長く険しい道のりだったが、同期は決してあきらめることなく、落ち込むこともなく、貪欲に執筆活動に取り組んでいたと思う。 私たちのチームの自由奔放さと貪欲さがあったからこそ、私も、執筆活動をやり遂げることができたと思う。合場君、市川君、竹田君、本当にありがとう。 そして、テーマ決めから執筆作業まで、全てにおいてご助力くださった、小野先生、院生の皆様、14期の先輩方、誠にありがとうございました。 皆様からいただいた教えを胸にこれからも精進していきたいと思います。 そして、7月にはGMCが控えておりますので、準備していきたいと思います。 今後ともよろしくお願い申し上げます。 |
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| <全国大学生マーケティング・コンテスト> (2018.1) | ||||||||||||||||
| 「Meet the married couple as a promotion of wedding celebration」 | ||||||||||||||||
| Recruit Communication requires a sales promotion plan to support the couple who decided to get married to make a decision to raise a wedding. We proposed a promotion plan A couple who did not mention a wedding ceremony decided to raise a wedding ceremony by using a matching app and actually consulting a couple who gave a wedding ceremony. | ||||||||||||||||
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| <2017年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2018.2) | ||||||||||||||||
| 「神戸マケコン報告」 | ||||||||||||||||
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| <GMCを終えて> (2018.7) | ||||||||||||||||
| GMCでの学会発表に参加し、長きにわたるインゼミチームの活動に幕を閉じました。 こうした晴れ舞台に立たせていただき、そこで、様々な研究者と交流し、研究内容について英語でディスカッションしたという経験は私の中で、かけがえのない宝物となりました。 特に嬉しかったのは、数々の著名な研究者が載る学会のしおりに、研究者の一人として、大学生である私たちが名を連ねたことです。 論文執筆はおろか、テーマ設定すら6か月を要するほど、学術的に力不足であった私たちに、学会発表という貴重な機会をくださったのは、ひとえに小野先生のおかげです。 小野先生には、論文執筆から発表資料にいたるまで、たくさんご助力くださいました。 本当にありがとうございました。 社会人になっても、この経験を活かしていけるよう、精一杯仕事に取り組む所存です。 また、チームメイトである合場君、竹田君、市川君は、私が論文活動の力になれなかった時期も、チームの一員として残り、論文活動に取り組み、学会発表に参加するまで一緒に活動を共にしてくれてどうもありがとう。 あなたたちが居なければ、チームは崩壊し、元も子もなかったように思います。 (発表の出来に対し、不甲斐なく思っているかもしれませんが、1年1か月の論文活動を続け、終えたことに比べれば、そこまで大失敗ではないです。 ) 最後になりますが、ここまでご助力くださった小野先生、大学院生、チームメイトの皆さんに対し、心より、感謝申し上げます。 いままで本当に、ありがとうございました。 |
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| <卒業論文> (2018.12) | ||||||||||||||||
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既存研究によると、食べ放題方式のレストランでは、食べすぎの責任を自分で負うべきである一方、提供量が固定されたレストランでは、その責任をレストランに負わせるため、前者より後者において食べすぎが生じるという。しかし、自分の失敗の責任を可能であれば他者に負わせようとする「自己奉仕的帰属」傾向とは対照的な、「自己卑下的帰属」傾向を有する消費者も存在する。本論はこうした消費者間差異が食品摂取行動に及ぼす影響を分析する。
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| <卒業記念エッセイ(2018年度OB・OG会誌所収)> (2019.2) | ||||||||||||||||
| 「未完成」 | ||||||||||||||||
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| <2018年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2019.2) | ||||||||||||||||
| 「GMC 参加報告」 | ||||||||||||||||