合場 將貴
ゼミ長
合場 將貴
誕生日: 30
趣味・特技: 海外旅行,飛行機を眺めること
出身高校: 洛南高校 (京都)
所属団体: 慶應スポーツ新聞会

<自分から自分への15の質問>
Q1: 電車の中での過ごし方
A1: 小野ゼミのHPを見る
Q2: 絶対に許せないこと
A2: カーディガンを肩から羽織る人,靴のかかとを踏む人
Q3: 将来の自分に一言
A3: 本家あいばまさきになれていますか?
Q4: ささやかな自慢ポイント
A4: 名簿がずっと一番
Q5: 好きな異性のタイプ
A5: 背が低くて,笑顔が素敵な,年下の女の子
Q6: 好きな丼丸のメニュー
A6: いかウニかにほぐし身
Q7: どんな超能力が欲しい?
A7: タヒチに飛ぶ能力 (タヒチは本当に海がきれいなところです)
Q8: 無人島に持って行くならコトラーと何?
A8: アロハシャツとサングラス格好から入るタイプです)
Q9: 自分という製品の売り込み
A9: 典型的な京都人です
Q10: 三田キャンパスで好きな場所
A10: グル学に向かうエレベーター
Q11: 好きなお酒
A11: ラフロイグ,ストロングゼロ
Q12: 好きな映画
A12: クーリンチェ少年殺人事件
Q13: 生涯で為し遂げたいこと
A13: 10年以内にタヒチへハネムーン
Q14: 生まれ変われるなら…
A14: 自分の父のような人になりたい
Q15: 好きな言葉
A15: 時は金なり
<レーダーチャート>
<小野ゼミに関する質問>
Q1: 小野ゼミを初めて知った時の印象は?
A1: スパム君かわいい
Q2: 小野ゼミの志望理由は?
A2: 自分に合ってそう
Q3: 小野ゼミに合格した時の感想は?
A3: ここから頑張ろう
Q4: 小野ゼミで1か月活動した感想は?
A4: ゼミの人とずっと一緒にいる
Q5: 小野ゼミ生で1番モンスターだと思う人は?
A5: いっちー
Q6: 一か月小野ゼミがなくなりました。 あなたならどうする?
A6: 南の島に行きたい
同期からの一言:
行動力の塊! 小野ゼミへのコミットメントには尊敬してます。 (市川)
嵐の中では誰が好きなのか教えてほしい。
(穗苅)
大阪人として京都人は敵とみなしている。
(手束)
実は一番ビビリなサイコパス。 往往にして、クレイジー。
(福田)
頼りになるけど,酒癖が致命的に悪いね。 笑
(竹田)
ほとばしる関西弁
(野口)
メールアドレス:
aiba.masaki@
keio.jp

<四分野インゼミ研究報告会担当三田祭論文プロジェクト>2017.11)
Three Kinds of Anthropomorphized Brands and Consumer Preferences:
Mediating Effects of Instrumental and Terminal Materialism
 According to the previous study on materialists and anthropomorphized brand, materialists respond more favorably to brand-as-servant than to brand-as-partner. However, this study has two problems. One problem is that not considering a brand-as-master. Another problem is that only mentioning instrumental materialists, but not mentioning terminal materialists. Therefore, we empirically analyze the responses of two types of materialists to three types of anthropomorphized brand.

<四分野インゼミ研究報告会を終えて>2017.12)
 四分野インゼミの発表前日、いっちーと高記食府に赴き、日本一激辛担々麺を食した。それは、ただ空腹を満たすためではなく、日本一の発表をするためであった。配膳された日本一激辛担々麺は、黒さを帯び、見る者を怯えさせるには充分であった。いざ麺を口に運ぶと、全身に痺れが走り、甘ったれた自分に、刺激を与えてくれた。 迎えた翌日、悲鳴をあげる肛門を携え、日吉キャンパスに向かった私たち。ただ、ここまでの道のりで多くの方のお力添えを頂いたことについて、感謝の意を述べたい。まず、初めに、いつ何時でも、私たちを手引きしてくださった小野先生。今思えば、場所でご指導してくださったことを思い出しました。夏合宿の前日には、鳩森八幡神社の近くのモスカフェとドトール。調査票を配布した後、羽根つき餃子を食べた金@蒲田。三田論前日には、恵比寿のマクド。最後の最後まで、本当にご指導してくださったおかげで、こうしてインゼミの場に立てたのだと思います。
 そして、大学院生さんや先輩の方々。時には、一緒に夜を徹して、資料の作成をしてくださり、本当にありがとうございました。本ゼミ・サブゼミでは、何度も拙い発表をしたことかとは思いますが、いつも厳しい指摘をしてくださりました。重ねてになりますが、本当にありがとうございました。
 最後に、同期へ。長い期間、一緒に活動できて楽しかったです。途中、何度も投げ出したくなることがあったけど、何とかモノにできたのは、同期がいたからです。私たちのチームの活動は、これで終わりではありません
。GMCもありますし、個人ではなりますが、卒論もあります。 これからも力を合わせて、頑張りましょー。


<全国大学生マーケティング・コンテスト> (2018.1)
Meet the married couple as a promotion of wedding celebration
 Recruit Communication requires a sales promotion plan to support the couple who decided to get married to make a decision to raise a wedding. We proposed a promotion plan A couple who did not mention a wedding ceremony decided to raise a wedding ceremony by using a matching app and actually consulting a couple who gave a wedding ceremony.

2017年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2018.2)
新規ゼミ生紹介

2017年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2018.2)
2017年度ゼミ活動紹介

GMCを終えて>2018.7)
 GMCを終えて。 自らの力不足を強く実感した。 というのが最も大きな感想です。 それは発表にしてもそうですが、その場に至る準備段階でも、なかなかうまく事が進まず、正直なところ、辛いことのほうが多かったかもしれません。だからこそ、と言っては何ですが、先生を始め、大学院生の皆さん、さらにはチームのメンバーの存在がとても心強かったです。
 この学会発表にあたり、小野先生には、多大なる助力をいただきました。 もう、何から何までと言っていいぐらい、小野先生のお力がなければ、私はあの場所に立って発表できなかったと思います。 小野先生のアドバイスがあったからこそ、オーディエンスに面白い研究だねと言ってもらえたのだと思います。 リスニング能力が低い私でも、そこだけは聞き取れました。 また、今回の学会に参加されていた清水さん、エディーさんには、スクリプトを始め、様々な面で助けていただきました。 空席に運ばれたディナーを貪る清水さんの姿は、到底自分に真似できるものではなかったです。
 チームメイトについては、ほかりが質疑応答にて孤軍奮闘してくれたおかげで、辛うじて発表を終えることができました。 いっちーと
TKは、一緒に英語を頑張りましょう。
 私にとって、今回の学会活動は世界との距離を知る貴重なきっかけになりました。 それは、小野ゼミにおける研究は、世界の学者の研究に全く引けを取ることはないということ。 そして、自分が社会人として、世界を舞台に戦ううえで、今のままではスタートラインにすら立てないということ。 このような学びを得ることができたのは、繰り返しになりますが、小野先生を始め、大学院生の皆さん、そしてチームのメンバーのおかげです。 この場を借りて感謝したいと思います。 本当にありがとうございました。

<全国大学生マーケティング・コンテスト> (2018.12)
TDF for New Employee
 This project is based on a sociological strategy focused on the "bandwagon effect". We propose a plan that allows companies to incorporate Target Date Fund as an investment and create an environment where investment in TDF is common among employees so that new employees can feel the need to invest in it.

<卒業論文>2019.1)
消費者による新製品採用に対する自己観の影響
 既存研究は、相互独立的自己観を持つ消費者は新製品を好む一方、相互依存的自己観を持つ消費者は既存製品を好むと主張したり、前者は急進的新製品を好む一方、後者は漸進的新製品を好むと主張したりしているが、この主張は、あたかも、前者は既存製品や漸進的新製品を好む他者からの逸脱を指向し、後者は同化を指向するかのように想定している点で、問題を抱えている。 本論は、この問題を解消して、新たな新製品採用モデルの構築・実証を試みる。

<卒業論文集巻頭言> (2019.2)
巻頭言

卒業記念エッセイ(2018年度OB・OG会誌所収)(2019.2)
とにかくつなげ

2018年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2019.2)
2018年度ゼミ活動紹介

2018年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2019.2)
商学会賞受賞報告