| OB・OG会誌編集長 | ||||||||||||||
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| 誕生日: | 7月31日 | |||||||||||||
| 趣味・特技: | 旅行,ショッピング,本屋さんに行く | |||||||||||||
| 出身高校: | 丸亀高校(香川) | |||||||||||||
| サークル: | KVA(バレーボールサークル) | |||||||||||||
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<自分から自分への14の質問>
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| Q1: 理想のタイプ A1: 笑った顔がクシャってなる人, アウトドアな人 Q2: 好きな本・漫画 A2: トリコガイド, POPYE, FUDGE, CLUELE Q3: 好きな映画 A3: ゴールデンスランバー |
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| Q4: 好きなアーティスト A4: aiko, back number, サカナクション, 秦基博…広く浅く好きです(笑) |
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| Q5: 理想の休日 A5: ドライブデート!! Q6: 好きなマーケティング用語 A6: コア・コンピタンス Q7: 好きなアイス A7: セブンのワッフルコーンシリーズ Q8: 好きな外国料理 A8: タイ料理 Q9: 好きな俳優 A9: 田中圭, 池松壮亮, 染谷将太 Q10: 好きな季節 A10: 夏 Q11: この夏にしたいこと A11: グランピング Q12: ついやってしまうこと Q12: わかりにくいモノマネ Q13: 欠かさないこと Q13: 日焼け止め Q14: 将来の自分へ一言 A14: カウンター式キッチンのある家に住んでいてほしい。 |
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| <レーダーチャート> | ||||||||||||||
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→思ったことを深く考えずに言葉にしてしまう所があるので, もっと毒舌度高いと思いました。 あと, みんなが思ってるほど全然ピュアじゃないです(笑) でもこれからもよろしくお願いします(笑) |
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| <自己SWOT分析> | ||||||||||||||
| S W O T |
話をまとめる、板書 機械音痴 小野ゼミのパソコンに触れる機会の多さ 資料を作るのに時間を費やす |
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<小野ゼミに対する印象>
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| 1. 小野ゼミを初めて知った時の印象 週8ってどうゆうこと…? 2. 小野ゼミがゼミ選びの候補に上がった時の印象 週8だけど惹かれる…。 3. 小野ゼミの試験を受けた時の印象 グループディスカッションも面接も, 私, 瞬発力ないなあ。 4. 小野ゼミに合格した時の印象 わーーー受かった(泣)がんばるぞこれから! 5. 小野ゼミで1か月活動した印象 どの活動も全力な小野ゼミって, 活動後の充実感がすごい。 かけがえのない1年間になりそうだ。 |
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| メールアドレス: |
yamasaki7731
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@gmail.com | ||||||||||||
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| <関西大学ビジネスプラン・コンペティション KUBIC> (2016.10) | ||||||||||||||
| 家具は人の生活基盤となる重要な財であるため、顧客は購入に慎重になり、購入を諦めたり、購入後に自宅との相性が悪いと気づいて後悔したりする。そこで、可動式の壁とプロジェクションマッピングによって、自宅を家具店で再現できる「3D Mapping Room」を提案する。 顧客が家具店に自宅の採寸データと写真を持ち込むと、家具店の壁が動き、そこに自宅の様子が投影される。 そこに購入候補の家具を配置することによって、顧客は自宅と家具との相性を容易に確認することができる。 |
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| <慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会・関東学生マーケティング大会用論文> (2016.11) | ||||||||||||||
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早期採用者のクチコミが後期採用者の採用を促すと説く古典的な普及研究のテーゼに対して、近年のクチコミ研究者は、他者と異なる製品を持ちたいという独自性欲求を持つ早期採用者は、後期採用者の追随を阻害し、普及に悪影響を及ぼす、と主張している。 しかし、彼らは、他者より早期に製品を採用したいという早期採用者の独自性欲求を考慮していない。 そこで、本論は、2種類の独自性欲求を同時に考慮に入れたモデルを構築する。
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| <慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会を終えて> (2016.11) | ||||||||||||||
| 執筆も、そしてマケ論の発表も無事に終えた。 「テレビCM」という日論の研究テーマから方向転換しようと決めた9月初旬、三田論に間に合わないのではないか、という焦りと不安でいっぱいの中、日論はスタート地点に戻った。 そして、研究が進むに連れて、この研究は聞いている人に理解してもらえないのではないか、という不安を抱くようになった。 というのも、サブゼミや本ゼミで、何度資料を作りかえて発表しても、ゼミ生からの感想は、「複雑すぎる。」「途中で話についていけなくなった。」といったものばかりだったからである。 これは、発表を聞いているゼミ生の表情を見ればわかるほどであり、研究の説明をしながら、泣きそうになったこともある。 どうしたら理解してもらえるようになるのか、本当に迷走していた。 また、日論チームは、分析組と執筆・実務的示唆組に分かれることがあり、私は分析組だったのだが、分析方法として選定した、三元配置分散分析の結果の読み取りや説明も難しく、さらに苦戦した。 この状況は、マケ論1週間前のサブゼミでも変わらなかったが、半年間必死で取り組んできたこの研究を誰にも理解してもらえないなんて、絶対に嫌だ。 という気持ちで、マケ論直前まで、修正に修正を重ねていった。 当日を迎え、ついに私たちの研究を公の場で発表する時が来た。 私は、やっと自分たちの研究をゼミ外の方に聞いてもらえるという嬉しさと、上手く伝わらなかったらどうしようという不安を抱いていた。 そして気付けば、発表を終えていた。 発表後、同期や先輩方から、「今までで一番わかりやすかったよ!」という感想や、他ゼミの友達から、「論文を読んで感動した!」という感想を頂いたことに、このうえない喜びを感じた。 この研究を無事終えることができたのは、何度も丁寧なフィードバックをしていただいた先輩方、院生の皆さん、そして昼夜を問わず添削していただいた小野先生のお力添えがあったためである。 この場を借りて、御礼申し上げたい。 そして、半年間共に論文活動に取り組んできた日論チームのメンバーへの感謝は、関マケページにて伝えたい。 |
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| <関東学生マーケティング大会を終えて> (2016.11) | ||||||||||||||
| 日論は、はっきりいって仲の良いチームとはいえません。 集まればすぐに作業に取り掛かり、私語はほとんどありませんでした。 みんなが口を開いているときを思い出そうとすれば、そこにいるのは議論をする私たちです。 もう、なんでこんなにまとまらないんだろう、と逃げたくなる時期もありました。 ですが、半年間に及ぶ論文活動を振り返って、私はこう思います。 「日論で活動出来てよかった。」と。 論文活動に関わる全てのことに対して、納得のいかないまま進めない姿勢が全員にあったからこそ、関マケでは最優秀論文賞を獲得できたと思うからです。 もし日論が、テーマを変更するという議論をせず、現在の論文テーマを扱っていなければ、このような賞はいただけていなかったかもしれません。 どんな時も一切妥協することなく全員が本気で取り組んだ半年間を、誇りに感じます。 ここで、多くの試練をともに乗り越えてきた大切なメンバーへ、感謝の意を示したいと思います。 吉永へ 論文代表、おつかれさま。 吉永をサポートするぞと思っていたのに、全然そんな風に行動できなくて申し訳ないです。 関マケの前日、本ゼミ後にロートーでスクリプトの調整をしていた時も、雰囲気を乱してしまったし…。 吉永に、日論嫌だ、と言わせてしまうほど迷惑かけてしまったことが心残りになっています。 吉永は、引っ張っていくというよりも、歩み寄って共に進むような代表だったからこそ議論が起きやすい日論も、着実に進むことが出来たんだと思う。 本当にありがとう。 |
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| <2016年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2017.2) | ||||||||||||||
| 「インカレディベート参加報告」 | ||||||||||||||
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| <卒業論文> (2017.3) | ||||||||||||||
| 「最低価格保証制度における返金額と返金条件が購買後の後悔に与える影響」 | ||||||||||||||
| 消費者は、最低価格を保証している店舗で商品を購買した後、他店舗において同一商品がより安価で販売されているのを発見すると、店舗選択と検索行動に対して後悔の念を抱く。 既存研究は、その後悔の程度は消費者の焦点状態によって異なると主張したが、最低価格保証制度における返金条件の存在を考慮できていない。 そこで本論は、返金額の大きさ、および、申請期日の厳しさに着目して、既存研究の拡張を試みる。 |
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