| 広報副代表 | |||||||||||
| 生年月日: | 6月2日 | ||||||||||
| 趣味と特技: | |||||||||||
| プロレス観戦,食事 | |||||||||||
| 出身高校: | 木更津高校 (千葉) | ||||||||||
| 所属団体: | 麻雀研究会 | ||||||||||
| 10年後の自分: | 仕事にエグり,美味しいもののみが生き甲斐 | ||||||||||
|
<自分から自分への13の質問>
|
|||||||||||
| Q1: 好きな食べ物は? A1: 卵料理 |
|||||||||||
| Q2: 好きな飲み物は? A2: O☆Y☆U |
|||||||||||
| Q3: 昔から苦手な食べ物は? A3: 梅干し |
|||||||||||
| Q4: 好きな女性のタイプは? A4: リードしてくれるようなお姉さんタイプでちょっとSっ気がある人 |
|||||||||||
| Q5: 尊敬している人は? A5: 林修先生 |
|||||||||||
| Q6: 今欲しいものは? A6: 安定した睡眠時間 |
|||||||||||
| Q7: 最近続けている習慣は? A7: 一日最低一つは気になったことをググる |
|||||||||||
| Q8: 好きな麻雀役は? A8: リーチメンタンピンドラドラ |
|||||||||||
| Q9: 好きな季節は? A9: 冬 |
|||||||||||
| Q10: 初めて作ったお菓子は? A10: ブラウニー |
|||||||||||
| Q11: 好きな曲は? A11: 棚橋弘至の元入場曲 “HIGH ENERGY” |
|||||||||||
| Q12: 何マニア? A12: 音マニア |
|||||||||||
| Q13: どんな音が好き? A13: 炭酸がシュワシュワする音を耳元で聞くのが好きです |
|||||||||||
|
<小野ゼミに対する印象>
|
|||||||||||
| Q1: 小野ゼミを初めて知った時の印象は? A1: なんだ、このゼミは・・・・・? |
|||||||||||
| Q2: 小野ゼミがゼミ選びの候補に上がった時の印象は? A2: ここでしっかり勉強していきたい! |
|||||||||||
| Q3: 小野ゼミを受験すると決めた時の印象は? A3: 俺はやるぞ俺はやるぞ俺はやるぞ! |
|||||||||||
| Q4: 小野ゼミの試験を受けた時の印象は? A4: 面接キツすぎぃ! |
|||||||||||
| Q5: 小野ゼミに合格した時の印象は? A5: やったぜ |
|||||||||||
| Q6: 小野ゼミで1ヶ月活動した印象は? A6: 先輩も同期のみんなもすごくて震えた |
|||||||||||
| Q7: 小野ゼミで3ヶ月活動した印象は? A7: 3ヶ月で粘り強くなって、体重も落ちました! |
|||||||||||
| <自己SWOT分析> | |||||||||||
![]() |
|||||||||||
| 強み(S): 細かいことに気がつく。 弱み(W): 周りの人に頼るのが下手なこと。 |
|||||||||||
| Q1: 強み(S)を活かして小野ゼミの活動(O)において何ができるか? A1: ちょっとしたミスを見逃さず、発表資料や論文の質を向上させること。 |
|||||||||||
| Q2: 小野ゼミの活動(O)を通して弱み(W)をどう克服していくか? A2: 報連相を徹底して、まずいと思ったらすぐ周囲の人に相談する。 |
|||||||||||
| Q3: 強み(S)を活かして小野ゼミで起こりうる困難(W)をどう乗り越えるか? A3: 提出期限の見逃しや、必要事項の漏れなどの最悪の事態を回避する。 |
|||||||||||
| Q4: 弱み(W)によって小野ゼミでどんな困難(T)が起こりうるか? A4: 周囲の人間に報告するのが遅くなって、グループに迷惑をかける。 |
|||||||||||
| メールアドレス: |
baileysfukushimangan
|
@gmail.com | |||||||||
|
|
|||||||||||
| <慶應商学部マーケ研究報告会・関東マーケ大会担当三田祭論文> (2015.11) | |||||||||||
|
いかなるカスタマイズ方式が消費者の「満足度」を向上させるかを探究した学術研究は最近になってようやく進められたものの、実務レベルに達していない。 そこで、本論は、最新の研究を踏まえつつ、2つのカスタマイズ方式を提唱する。 1つ目は、既に実務で用いられている方式であり、2つ目は、未だ実務でも用いられていない新しい方式である。 その上で、これら2つの方式を、最新の研究で提唱された方式と比較し、 最も有効な方式は何かを探究する。
|
|||||||||||
|
|
|||||||||||
| <慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会を終えて> (2015.11) | |||||||||||
| まず、論文執筆に協力してくださった全ての人達に感謝の言葉を述べさせていただきたい。皆さん、本当にありがとうございました。 日論チームは、開幕のテーマ決めから苦戦を強いられていた。 ストーリーCM、制御焦点理論などの紆余曲折を経て、ようやく前期最後の本ゼミでカスタイマゼーションに決まったときは、もうそれだけで、達成感が得られた(ような気がした)。 テーマ決めを終えて迎えた夏休みは、週に5日、1日6時間ほど集まって話し合った。 しかし、日論チームだけでの話し合いのみでは、思うようには進まず、小野先生とお話をして、ようやく一歩進むというような具合だった。 客観的に見ると、つらさを感じる状況ではあったが、不思議とつらさは感じなかった。 それは、日論チームのメンバーが、思いやりにあふれたメンバーであり、一緒にいて楽しい人達だったからではないかと思う。 夏合宿での中間発表、関マケ出場校間での中間発表と、2つの発表を終えて、それなりに満足していた。 しかし、夏休みが明けると、自分達の進捗があまり芳しくないことを思い知らされる。 論文の執筆には手をつけておらず、実験の計画も定まっていない。 先行き不安で私の頭はおかしくなりそうになったが、夏休み明けから木田ちゃんが加入し、パワーアップした日論チームはなんとか実験を終え、論文執筆に取りかかり始めた。 だが、関マケ論文の〆切はすぐそこに迫っていた。 〆切前日の11月2日の夜中に、セブンイレブンのイートインでWordとにらめっこしたことは、なかなか忘れることのできない恐怖体験である。 なんとか〆切に間に合わせた関マケの論文を、マケ論用にリライトし、いよいよ残るは当日の発表だけになった。 発表の準備も大変ではあったものの、小野先生や先輩方からフィードバックをいただき、順調に準備できていたと思う。 そして迎えた当日、練習以上の発表ができるか不安であったが、私を含め、メンバー全員、練習以上のパフォーマンスを発揮できた。 一番わかりやすく、いいプレゼンができたのは私達のチームだろう。 発表を終えた私は、これまでにない満足感を覚えていた。 メンバーへの感謝の言葉は、関マケの項で述べるので、そちらを見ていただきたい。 |
|||||||||||
|
|
|||||||||||
| <関東学生マーケティング大会を終えて> (2015.11) | |||||||||||
| ついに関マケが終わった。 最優秀賞という最高の結果はとれなかったものの、優秀賞という目に見える成果が得られたことはとてもうれしい。 論文執筆からマケ論の発表までに関することはマケ論を終えてで述べたので、まだ見ていない方はそちらを見ていただきたい。 関マケで発表するにあたって、論文で得られた示唆を「新規提案」と具体的な形にする必要があったが、それは平久氏が一瞬で解決してくれた。 「アイシャドーはどうかな?」と提案してくれたときの平久氏には後光が射しているかのように見えた。 当日の話は、おそらく他のメンバーが言及してくれていると思うので割愛し、最後にメンバーそれぞれに対して感謝の一言を述べたい。 みずき 文句のつけようがない最高の論文代表であった。 積極的に話し合いを進め、自分が辛いであろうときにも周りを気遣う姿を見て、これは見習わねばと常々思っていた。 女性の好みは合わないが、みずきが代表のチームで論文を書けてよかった。 たいせー 第2の論文代表だったのではないかと思うくらい、日論チームを引っ張ってくれていたと思う。 チームの雰囲気が悪いときにも、積極的に流れを変えようとしたり、自分から大変な仕事を引き受けてくれたりと、日論チームをよい方向へ引っ張ってくれた。 もともとグループワークをやる機会が多かったので、たいせーが頼りになるとは思っていたが、私が考えていたより、ずっとすごい漢だった。 井上 論文チームとして活動するまでは、グループワークをやる機会が少なく、接点があまりなかった。しかし、一緒に活動していくうちに、趣味が結構合うし、周りを思いやることができるとてもいいやつだということを知ることができた。 資料を作る能力も高く、三田祭パネルは井上なくして完成させることは困難だったであろう。 井上のおかげでμ’Sも紅白に出場できたのではないだろうか。 木田ちゃん 夏休み明けに彼が戻ってきてから、ようやく日論チームがうまく回り始めた気がする。 木田ちゃんの資料を作る能力や発想力には何度も助けられた。 同じ役職として、これからも一緒にがんばっていきたい。 ちーちゃん 論文のゆらぎや誤字などの細かいミスを見つける能力がとても高かったという印象が強い。 他にも日論チームの紅一点として、男性陣にはない視点からの意見がとてもありがたかった。 特に関マケでの新規提案はちーちゃん無くしては完成することはなかった。 12期の先輩方、大学院生の先輩方 ありがとうございました。 サブゼミと本ゼミでのフィードバックに加えて、忙しい中、論文や資料の添削をしてくださったことは感謝してもしきれません。 今回先輩方にお世話になった分、来年の後輩達に還元したいと思いました。 小野先生 先生には最初の論文テーマ決めから、最後のプレゼンのフィードバックまで、大変お世話になりました。 論文を完成させ、関マケで優秀賞を勝ち取ることができたのも、先生のご指導のおかげです。 小野先生が指導教授で幸せだと強く感じながら日々を過ごしています。 今後ともよろしくお願いいたします。 |
|||||||||||
|
|
|||||||||||
| <全国大学生マーケティング・コンテスト> (2015.12) | |||||||||||
| Changing Fat Daddy to Mets Daddy | |||||||||||
| KIRIN requires a sales promotion strategy to increase the sales of KIRIN Mets Cola, which is Foods of Specified Health Uses(FoSHU)drink. We propose an app not only to encourage Dad to try to lose weight, but also to encourage Dad to try to lose weight, but also to encourage Mom and Kids to support Dad's weight loss. Moreover, we propose that KIRIN appoints a "brand ambassador" and hold "Mets Daddy Contest" as two promotionl campaigns, which motivate families to supoort Dad's weight loss. | |||||||||||
|
|
|||||||||||
| <卒業論文> (2016.12) | |||||||||||
| 「正(負)のクチコミが負(正)の影響を及ぼす状況 ――信頼性および掲載順に着目して――」 |
|||||||||||
| 正 (負) のクチコミが、消費者の購買意図に負 (正) の影響を及ぼす状況を、クチコミの信頼性という概念を鍵として実証分析を行った既存研究は存在するものの、複数のクチコミを連続的に処理するというeクチコミ特有の状況を想定していないという点で問題を抱えている。本論は、クチコミの掲載順を新たに考慮に入れて、正(負)のクチコミが消費者の購買意図に負(正)の影響を及ぼす状況を再考し、実証分析を展開する。 | |||||||||||