林英里香
 外務副代表
誕生日: 6月11日 林英里香
趣味・特技: ピアノ, テニス
所属団体: Regulation,Dalitalia
出身高校: 東邦大学附属東邦高校 (千葉県)
好きな有名人: 玉木宏
今一番欲しいもの: 時間
理想のタイプ:  安心できる人
サザエさん
好きな本・漫画:
アーモンド
好きな映画:  レ・ミゼラブル
好きな音楽:  B'z
休日の過ごし方: 家でまったりorお買い物
好きなマーケティング用語:  ニッチ市場
好きな食べ物:  アイス
好きなスポーツ:  テニス
12という言葉から連想できること: グル学にいられる時間(9:00から21:00 笑)
10年後の自分は何をしているか: 一生懸命働いて、たまにお仕事帰りにご褒美のおいしいディナーを食べている!
<自己SWOT分析>
S:
W:
O:
T:
集中力
細かい作業
小野ゼミ
徹夜
<自分という製品の説明>
スタイル:
コミュ力:
経験値:
睡眠:
細かさ:
集中力:

何食べれば身長伸びますか?
人と話したり、話を聞いたりするのが好き
がんばりまーす
寝ないと死んじゃう
細かい作業はお願いします(笑)
スイッチ入ると、とことんやる
小野ゼミ生になって実感した事: 時間は効率よく使うべき!
小野ゼミに入会した理由: 自分に不足している部分を伸ばせる環境があると思ったから
先生へ一言: 成長できる環境を与えて下さり、ありがとうございます。 これからも精一杯努力していきますので、ご指導の程、宜しくお願いします!
院生へ一言: 新しい知識や異なった視点からのアドバイスを頂けて本当に勉強になります。これからも宜しくお願いします!
11期生へ一言: いつもたくさんアドバイスをして頂いてありがとうございます。 これからも一緒にたくさんお話してください!
これから入る後輩へ一言: 小野ゼミには成長できる機会がたくさんあります。 一緒に充実したゼミ生活を送りましょう!いつでも相談してください!
同期からの一言:
「話しやすいー。もっといじってください。」(荒井)
「いつボケるの?今でしょ。」 (芦澤)
「林さんはいいね!好きです。はい。外務でもよろしく!」(羽佐田)
「小保方さんがかわいそうだと思いました(笑)」(平嶋)
「普段はおっとりした感じだけど、凄くしっかりしているよね! でも、誘われてもブリッジしちゃだめだよ(笑)」(平塚)
「12期の女神!」(伊藤)
「とっても思いやりのある林さん。ギャグセンも割と高いとみています。」(梶田)
「コスプレ好きみたいでみんな喜んでます。ピアノ超うまい!」(上谷)
「合宿の度にコスプレ買ってきますね!!」(岸部)
「ノリいいし、おもろいし、可愛い!ばーちーの需要半端ねぇ?!」(北島)
「ばーちー!アーモンドかわいい!きゃぴきゃぴ感わけてください←」(近藤)
「12期の天使。」(松本)
「テニサー由来の酒耐性持ってるうらやまかわいいイケメン」(松山)
「なんとなくだけど、料理うまいでしょ 」(森田)
「塩分控えめ丸大豆生しょうゆ★ 」(中原)
「小野ゼミのオアシスーそれでいて、しっかり者だから完璧だよ!」(中野)
「優しい雰囲気落ち着きます」(小野寺)
「おっとりそうな見た目と違って、ズバズバ言うタイプだよね。」(佐野)
最後にコメント:  メリハリのあるゼミ生活を送りたいです!みんなでおいしいご飯食べに行こー!!
メールアドレス: erika.hayashi0611@gmail.com

<三田祭・慶應商学部四分野インゼミ合同研究報告会用論文>2014.12)
ハイブリッド型マルチエンドーサ広告の有効性
 今日、有名人と専門家や消費者といった他のエンドーサを組み合わせたハイブリッド型広告が増加している。 有名人エンドーサのみを起用した広告は、エンドーサに消費者の注目が集まるため、ブランドが消費者の印象に残りにくいという課題がある一方、ハイブリッド型広告は、この課題を解決することができると期待されている。 そこで本論は、ハイブリッド型広告と有名人エンドーサのみを起用した広告の間において、製品ブランドに対する消費者の態度に差異が存在するかを探究する。

<三田論プロジェクトを終えて>2014.12)
長い長い論文活動が終わった。こんなにも色々なことを経験できた半年はなかった。
インゼミチームの論文活動は、まるで人生ゲームのようだった。 スタート地点。個性派メンバーが集結したチームは、出だしは順調にコマを進め、一回休んで奥多摩旅行へ。 運転手おのでぃーが車を壊しそうになるハプニングもあったが、メンバーの絆は深まった。 その後、1回目の山である3ゼミ中間合同発表を迎え、ゲームオーバーになりそうになりながらも、必死に耐えた。 しかし、ここからの人生はグランドキャニオン級の谷、谷、谷の連続だった。 仮説、調査票、分析。どこまで行っても明かりは見えず、暗闇しかなかった。 そして、今更ながらメンバーを見てみると、みんな外国人であった。 さらに、空から降ってくる雷や、横から飛んでくる石にうたれ、寝ることもできず、メンバーの
HPは限界値に達していた。 しかし、そんな状況でもメンバーは仲が良かった。 笑顔を忘れず、強い忍耐力を持っていた。 そして、そんなメンバーには、力強い味方がいた。 それは、先生、先輩、同期であった。 その感謝は、ここには到底書ききれないほどである。 味方の助けを借りて、必死に走り続けたメンバーが地上に出ることができたのは、12月13日18時30分頃だった。 インゼミチームの発表が終わった時だった。この日の気持ちは忘れることはないだろう。

論文活動を終えて、感じたことが2つある。 1つめは、ドライである私にとって、この論文活動は自分を熱中させてくれた機会であったと感じたこと。 大学時代にこのような経験ができたことに感謝している。 2つめは、自分の無力さを感じ、環境のありがたみを感じたこと。この論文活動を通して自分の無力さを嫌というほど痛感した。 しかし、どんな時も相談にのってくださった先生、遅くまで一緒に活動してくださった先輩や同期など、こんなにも助けてくれる人々が周りにいるということに改めて気づくことができ、自分がそんな環境にいることを本当に恵まれていると感じた。
そんな感謝をこめて、お世話になった方々に一言ずつ述べたいと思う。

メンバー
なるき 論文代表本当におつかれさま。最後までチームをまとめてくれてありがとう!
じーま 面白すぎる。じーまがいたから、毎日笑って活動できました!
かみやん いつも冷静で頼れる存在だった。ツッコミ教えてください!
おのでぃー いつもなごませてくれてありがとう!寝てないの、わかってるよ。
同期・先輩方
先輩方や同期のみんなの助けがなければ、インゼミチームは崩壊していました。貴重な時間を割いてくださったり、優しく時には厳しく声をかけてくださり、本当にありがとうございました。
小野晃典先生
先生のマケマネの授業を受け、先生のもとで勉強したい!と思い、小野ゼミに入りました。そんな先生を困らせてばかりで、本当に自分の至らなさ、無力さを感じました。 しかし、最後まで先生は私たちのことを見捨てず、指導して下さいました。小野ゼミに入って本当によかったです。 これからも、この経験を経て得たものを大切にして、精進していきます。本当にありがとうございました。

<卒業論文> (2015.12)
広告エンドーサと製品イメージの一致度が広告態度に及ぼす影響
 既存研究は、広告エンドーサと製品イメージの一致度が中程度である場合と、一致度が高い場合では、広告態度の水準が異なると主張したものの、有意な差を見出すことはできなかった。 これに対して、本論は、製品関与度が高い場合には、一致度が高い場合の方が中程度である場合に比して広告態度の水準が高い一方、製品関与度が低い場合には、一致度が中程度である場合の方が高い場合に比して広告態度の水準が高いと主張する。

<卒業記念エッセイ 2015年度OB・OG会誌所収)(2016.2)
変わらない癖

2016年度OB・OG総会出席情報> 2017.2
      
 <出席!>
2016年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2017.2
      
 「社会人1年目

<2021年度
OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2022.2)
       「近況

<2023年度
OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2024.2)
      
 「変化の1年