| 外務代表 | ||||||||||||||||||
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| 誕生日: | 5月31日 | |||||||||||||||||
| 趣味・特技: | クラシックバレエ,フットサル,美術館巡り,映画鑑賞 | |||||||||||||||||
| 所属団体: | Orange Day(フットサル) | |||||||||||||||||
| 出身高校: | 沼津東高校(静岡) | |||||||||||||||||
| 好きな有名人: | 渡部豪太、臼田あさ美 | |||||||||||||||||
| 今一番欲しいもの: | まくら | |||||||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: ライフタイムバリュー | ||||||||||||||||||
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みっこ |
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| 理想のタイプ: | 授業中いつも寝てるようなひと | |||||||||||||||||
| 好きな言葉: | Viva la Vida | |||||||||||||||||
| 好きな映画: | Cowboy Bebop、アメリ、ショーシャンクの空に、オペラ座の怪人 | |||||||||||||||||
| 好きな音楽: | Chara、aiko | |||||||||||||||||
| 尊敬する人: | Frida Kahlo | |||||||||||||||||
| 休日の過ごし方: | 映画または放浪 | |||||||||||||||||
| 小野ゼミ生になって実感したこと: | お酒が好きな自分の存在。 | |||||||||||||||||
| 小野ゼミに入会しようと思った理由: | 成長したいと熱く思えたから。 | |||||||||||||||||
| 自己SWOT分析 : | S…夜 W…朝、方向音痴 O…小野ゼミ T…ふかふかのベッド |
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| 先生へ一言: | これからもご指導よろしくお願い致します。 先生ともっとたくさんお話したいです。 | |||||||||||||||||
| 院生へ一言: | いつも的確なアドバイスをして頂き、ありがとうございます。 頑張ります! | |||||||||||||||||
| 学部生へ一言: | みんなに出会えてよかった!! | |||||||||||||||||
| これから入る後輩へ一言: | 熱い思いがある子!一緒にがんばりましょう!! | |||||||||||||||||
| 同期から一言: | 「はやくラーメンズ見てね!」(秋山) 「実は俺みたいな人間、苦手だろww まぁ、そこんとこよろしく頼むわ!」(刎本) 「 大人、でも誰よりも方向音痴。笑 」(小松) 「ソフトボールうますぎw」(前田) 「みっこのテンションすき。 今度、川崎家行かせていただきます^^」(毎川) 「いきなり虚空を見上げた時は動揺しました。 時折見せるクールが素敵!」(水田) 「日吉のブラック川崎さん^O^」(朴) 「かわさきですか? いいえ、ひよしです。」(猿渡) 「川崎は早く川崎に引っ越すべき。」(島崎) 「声が素敵です」(菅原) 「適当そうに見せて実はしっかりしてるー・・・よねw」(菅原た) 「いっこ にこ みっこ (・▽・) 麻布ランチへ再び!」(高木) 「六郷土手の代打の切り札。」(竹内) 「みっこー! 飲みいこう!」(戸羽) 「しょーもない話をいつも聞いてくれてあざーす」(渡邉) 「みっこみっこみっこ!」(山口) 「メールだとめっちゃ可愛いし、乙女。もちろんリアルもね?」(清水) |
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| メールアドレス: |
mikiko.k315
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@gmail.com
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| <三田祭・慶応商学部マーケティングゼミ研究報告会用論文> (2011.11) | ||||||||||||||||||
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社会心理学の 「解釈レベル理論」 は、購買時点が迫るにつれて製品評価項目は高次から低次へと変容するという新テーゼを提示することによって、近年、マーケティング分野においても注目を浴びている。 しかし、同理論に対する既存研究の解釈は、いかなる製品評価項目を高次/低次と見なすかという肝心な点で混乱が見られる。 そこで、本論は、解釈レベル理論に対する解釈の妥当性を吟味し、既存研究による解釈上の混乱の解消を試みる。
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| <三田論プロジェクトを終えて> (2011.12) | ||||||||||||||||||
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初めてのマケ論飲み。 今思えば、これが9期マケ論の始まりだった。 敢えてここでは詳細を記さない (というか記憶がないので記せない…) が、マケ論メンバーは、みんなでワイワイ盛り上がることを好む人たちの集まりであり、誘われた飲み会にはとりあえず参加しておくのが鉄則であった。 こんなメンバーたちと共に過ごすのは意外と居心地がよく、報告会までマケ論に自分の全てを捧げたいと本気で思っていた。
その後、報告会当日まで、マケ論はいったい何度解散の危機に瀕したことだろうか。 テーマ決めから早くも難航し、この時点で何度も心が折れそうになっていた。 そして、その度に 「リフレッシュ」 と称して、ある時は旧図書館で文献をあさろうと鬼ごっこをしたり、またある時はスペースマウンテンの星の数だけテーマを拾ってこようと夢の世界へ赴いたりもした。 だが、ビビッとくるテーマなんて、なかなかそう簡単には降ってこない。 やっとの思いで決まったテーマも、「解釈レベル理論の既存研究による解釈上の混乱を解消する」 という壮大なもので、私にとってはブラックホールにダイブしているような気持ちで、来る日も来る日も先の見えない議論 (というようなもの) を交わしていた。 たまに、自分たちの研究の全体像を捉えた気になり、一瞬、光の道筋が見えたかのように思えたとしても、往々にして、それは単なる勘違いであり、仮説を立てた後にそもそもの問題意識が消え失せたこともあった。 いつまでたっても論文の終わりが見えず、マケ論は暗黒の世界でずっともがいていた。 こんなマケ論を救ってくれたのが、同期であり、先輩方であり、そして小野先生であった。 マケ論は、本当に多くの方々に支えられて、報告会を終えることができたのである。 マケ論にお力添えをいただいた全ての方に、感謝の意を表したい。 本当にありがとうございました。 がーすーへ――我らが論代、がーすー。 本当におつかれさまでした。 がーすーがマケ論の代表で本当によかったよ。 前にも言ったけど、がーすーの第一印象は、「チャラい、怪しい人」。 だけど、一緒のチームになって、一生懸命マケ論のことを考えているがーすーを見て、とても頼もしいなーと思うようになりました。 ムードメーカーのがーすーも、この半年間、みんなの知らないところで沢山悩んでいたと思います。 がーすーが論代だったからこそ、マケ論はここまで来れたのだと思うよ。本当にありがとう。 ざきやまへ――いつもマケ論の一人ひとりのことを考えてくれていた、ざきやま。 実は、マケ論一繊細な心の持ち主…? 説明下手な私の意見を、いつも真摯に受け止めてくれていた(気がする…)。 ざきやまは、疑問な箇所を納得のいくまで議論しようとして、自分たちの研究を深めてくれたね。 ありがとう。 そうそう、私、今度目黒の寄生虫博物館行こうと思ってるんだ! 見かけたら声かけてね!! やえちゃんへ――素っ気ないふりして結構友達思いの、やえちゃん。 やえちゃんとは、「小野ゼミ漢字一字」 が私と一緒で、きっと仲良くなれると思ってた! マケ論と並行してマケコンでもチームを組むことができて、私としてはやえちゃんとの壁が30cm位になった気がします(最初は1m位だったのが…)。 ゼミ長として、マケ論の仲間として、そして友達として、たくさん相談にのってくれてありがとう。 次回ランドに行くときは、ミッキーの耳を付けて写真撮りましょう! ひかるくんへ――全塾や商ゼミでも大活躍している、ひかるくん。 いつ寝ているのか、不安でした。 忙しい中、辛そうな素振りなんてみんなには見せず、全塾・商ゼミの仕事も、マケ論の個人タスクも、バリバリこなしていたね。 私は、密かにひかるくんのことを 「アイアンマン」 って呼んでいたよ。 ひかるくんは検索能力が高く、私も見習いたいなーと思っています。 どうやってその能力を磨いてきたのでしょうかね…? 電車での深イイ話は忘れないよ 。ありがとう! 真央さんへ――私たちマケ論の兄貴的存在である、真央さん。 昼夜を問わず、相談にのっていただきました。 報告会が終わるまでずっとご指導していただき、本当にありがとうございました。 真央さんは、私のプレゼンをニコニコして聞いて下さるので、とても心強かったです。 そして、日吉の東急の前で、寒い中一緒に食べた、塩カルビ丼の味は今も忘れられません。 あの時、ロー棟からの帰りでおなかが物凄く空いていたせいか、びっくりするほどおいしかったです。 以来、私は塩カルビ丼の虜です。 来年は、私も後輩指導ができるよう、頑張ります! 千葉さんへ――9期マケ論発足時からずっとお世話になりました、千葉さん。 早稲田の学会で初めて解釈レベル理論と出会ったとき、まさかこれが自分たちの研究テーマになるとは、全く思いも寄りませんでした。 千葉さんには、日吉にもお越しいただき、何度も徹夜でご指導していただきました。 また、プレゼンが下手な私に、夜通し練習にも付き合っていただきました。 あの時、自分のプレゼンがあまりにも下手すぎて落ち込んでいたのですが、千葉さんの懇切丁寧にご指導してくれる姿に感動し、本番では絶対に自分の思いをオーディエンスに伝えてやりたいと心の中で思っていました。 たった3分ちょっとのプレゼンでしたが、私にとっては色んな思いが詰まった3分ちょっとでした。 実は、報告会前日から、早くプレゼンしたくてワクワクしちゃってました。 本当にありがとうございました。 小野先生へ――いつまでもいつまでも論争を行ったり、自分たちの気の向くままにスライドを作ってしまったり…先生には、大変ご心配をおかけいたしました。 また、報告会直前のゼミで、情けないプレゼンをして先生を失望させてしまい、本当に自分自身を不甲斐なく思っていました。 クリスマスの日に、こんなにも遠回りばかりする迷える子羊たちを、見捨てずに救っていただき、とても感謝しています。 報告会後、先生からいただいた 「ご苦労様。」 のお言葉がとても優しくて、自分の胸に深くしみわたったのを覚えています。 先生の熱いご指導の下、チームで論文を書いて発表を行う――このような経験ができる環境に自分がいることが、どれほど幸せなことなのか、この後記を書いていて改めて感じています。 本当にありがとうございました。 今後もご指導よろしくお願いいたします。 最後の最後にマケ論のみんなへ――マケ論メンバーは、誰も欠けてはいけなくて、みんな私の大事な仲間です、これから先もずっとね。…みんな、アーモンドチョコ買ってこようか? えへ♪ |
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| <全国大学生マーケティング・コンテスト本選会出場報告> (2011.12) | ||||||||||||||||||
| 「Turning Japanese Moms Beautiful ―日本のママをキレイに―」 | ||||||||||||||||||
| 神戸発のアパレルメーカー「B-Three」は、高品質の女性用ストレッチパンツを販売している。本コンテストでは、同社の新規顧客開拓を実現する、SNS(Social Network Service)を用いたプロモーション戦略の策定が求められた。我々は「ママ」を新規顧客としてターゲッティングし、様々な種類のSNSを活用した「Social Media Mix戦略」と、独自のプロモーション・プロセスである「AAA・STEPS」を提案する。 |
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| 「全国大学生マーケティング・コンテストの発表を終えて」 | ||||||||||||||||||
| 今年初めて開催されたマーケティングコンテスト(通称マケコン)に,有志を募って出場してきました。今回のテーマは,SNSを駆使したストレッチパンツ販売戦略のプラン構築であり,プレゼンは英語で行うという,大変エキサイティングなコンテストでした。不慣れな英語に四苦八苦しつつも,ネイティブの鈴ちゃんに発音のレッスンを受けて,懸命に練習していました。もちろん,小野ゼミグループワークには恒例である徹夜も何度か経験しましたが,やはり,小野ゼミ女子のパワーは,そんなにか弱くありません。どんなに寝不足でも,大好きなスイーツに囲まれれば,すぐに元気100倍になり,恋バナに話を咲かせたり,関西旅行の計画を全力で立てたりしていました。こんなに和気藹々とグループワークを行うことができたのは,このメンバーだったからこそだと思います。たくさんの思い出を残すことができました。 | ||||||||||||||||||
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| <2011年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2012.2.) | ||||||||||||||||||
| 「全国大学生マーケティングコンテスト本選会出場報告」 | ||||||||||||||||||
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| <夏ケース資料作成プロジェクト> (2012.12) | ||||||||||||||||||
| 「任天堂の受難」 | ||||||||||||||||||
| 2011年3月、任天堂は自社史上初の営業損益赤字を計上した。 その要因は、家庭用ゲーム市場におけるソフトの価格破壊とハードの購買必要性低下の2つに求められよう。 これらの問題に対して、任天堂はいかに対応すべきであろうか。 任天堂はスマートフォン向けにゲームの開発を開始すべきか、家庭用ゲーム機の製造・販売を継続すべきか、そしてゲームソフトのダウンロード販売に着手すべきか、といった課題が本ケースの焦点である。 | ||||||||||||||||||
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| <卒業論文> (2012.12) | ||||||||||||||||||
| 「山場CMに対する視聴者の広告態度」 | ||||||||||||||||||
| ここぞというテレビ番組の山場に挿入されるCMのことを 「山場CM」 という。 このようなCMは効果の高さが期待されて導入されているわけであるが、既存研究は、かえって視聴者を不快にさせると警鐘を鳴らしている。 しかし、全ての山場CMが視聴者に負の影響を与えるとは限らないであろう。 そこで本論は、視聴者・番組・山場CMの関係性を考慮し、山場CMに対する視聴者の広告態度の形成メカニズムを明らかにする。 | ||||||||||||||||||
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| <2012年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2013.2) | ||||||||||||||||||
| 「夏合宿ケースメソッド紹介」 | ||||||||||||||||||
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| <卒業記念エッセイ (2012年度OB・OG会誌所収)> (2013.2) | ||||||||||||||||||
| 「壺中天」 | ||||||||||||||||||
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| <2013年度OB・OG総会出席情報> (2014.2) | ||||||||||||||||||
| <出席!> | ||||||||||||||||||
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