| 入ゼミチーム・アドバイザー | |||||||||||||
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| 誕生日: | 2月23日 | ||||||||||||
| 趣味・特技: | フットサル,ピアノ,書道,パソコン | ||||||||||||
| 所属団体: | クリケット, ボランティア | ||||||||||||
| 出身高校: | 大阪教育大学附属池田高校(大阪) | ||||||||||||
| 好きな有名人: | |||||||||||||
| 秋山澪 コトラー | |||||||||||||
| 今一番欲しいもの: マッサージチェア | |||||||||||||
| 好きなマーケティング用語:ホリスティック・マーケティング | |||||||||||||
| 理想のタイプ: | やさしいひと | ||||||||||||
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| 自己SWOT分析: | |||||||||||||
| 自分の強み…積極性 自分の弱み…真面目すぎるところ 環境の機会…ゼミ生の方々のモチベーション 環境の脅威…ニコニコ動画 |
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| 好きな言葉: | 思いやり | ||||||||||||
| 尊敬する人: | 福澤諭吉先生 | ||||||||||||
| 癒される瞬間: | 銭湯に行ってるとき | ||||||||||||
| 先生へ一言: | 一生懸命頑張りますのでよろしくお願いします。 | ||||||||||||
| 千葉さんへ一言: 脱獄頑張ってください! | |||||||||||||
| 池谷さんへ一言: 日本男児としての気概を持って生きていきます。 | |||||||||||||
| 窪田さんへ一言: 英書講読の時、また隣に行かせてください。 | |||||||||||||
| 二年生へ一言: 小野ゼミは楽しいよ! | |||||||||||||
| 同期から一言: | |||||||||||||
| 「我田ワールド嫌いじゃないよー。」(相原) 「我田は見るからに良い奴ですよねー(笑)」(樋口) 「いつも、心の拠り所にしてる。ごめん笑 でも仲良くしてやって下さい。」(石田) 「我田の関西弁好きです」(岩崎) 「前住んでた家が隣の隣だったよねww」(黒沢) 「やっとbumpできたね!!笑」(中村) 「☆Bun-Bun☆」(荻野) 「我田のキャラ好きやでー。」(奥野) 「まわりをちゃんとみてると思う!」(島本) 「小野ゼミしゅ?ご?うw」(住川) 「今日もぼーっとしてない?」(鈴木) |
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| 最後にコメント: 成長、成長、成長 | |||||||||||||
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ackye1990
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@gmail.com | ||||||||||||
| メールアドレス: | |||||||||||||
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| <三田祭・慶応商学部マーケティングゼミ研究報告会用論文> (2010.11) | |||||||||||||
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「eクチコミのプラットフォームが製品購買意図に及ぼす影響 ―消費者関与に着目して―」
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| 近年、インターネットの普及により、Web上でのクチコミがその重要性を増してきている。 既存研究においては、情報源の信頼性が、消費者が知覚する情報の有用性に大きく影響されていると主張されてきたが、その情報源におけるクチコミが投稿されるプラットフォーム(ブログやSNSなど)は着目されてこなかった。 そこで、我々は、プラットフォームが消費者のeクチコミにおける情報の採用に与える影響を考慮に入れたモデルを分析する。 | |||||||||||||
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| <三田論プロジェクトを終えて> (2010.12) | |||||||||||||
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論文執筆活動が始まってから約半年たった今、「もう半年もたったんだ。」 というのが素直な思いだ。 7月のフリーディスカッションまでにテーマを決めなければならず、とりあえずにちゃん関係で!ということから始まったeクチコミに関する研究であるが、終わってみたらなかなかよくできた論文なのではないかと感じるようになった。
夏休み、2ヶ月間という膨大な時間のほとんどをグル学で過ごすこととなった。 後期が始まっても、それが終わることなく延々と続いた。 そして秋が過ぎ冬が始まって、マケ論発表会の日が来た。 周りが思っている以上に、マケ論一同は不安を感じながら当日の発表を迎えた。 しかし、プレゼンの時間を迎える前に他のゼミの発表を聞き、一気に不安が解消された。 この人達よりは良い発表が出来るだろうと感じたからだ。 事実、僕たちは他のどのゼミよりも多くの時間をこの発表に費やしてきただろうし、頑張ったことはほぼ間違いない。 そしてリラックスして迎えることができた発表は概ねうまくいった。 発表が終わった瞬間は、「もう終わりか…」 という思いが強かった。 この半年間で学んだことが今後の人生にどう役立つかはまだわからない。 しかし、半年間も論文に捧げたという経験はもうできないだろうし、この経験を積むことができた塾生は非常に少ないだろう。 そして、この経験からわかったことが1つある。 それは、自分は人と話しあって、説得したりされたりするやりとりが好きだということだ。 これからは、より多くの人と説得したり、されたりするやりとりを重ねていけるような人生にしていきたい。 最後に、各論文メンバーにお礼を述べたいと思う。 佐藤 代表やってくれてありがとう。 荻野 ゼミ代表との兼ね合いで忙しいのに頑張ってくれてありがとう。 相原 いつも落ち着いてくれてて、頼りになった。ありがとう。 鈴木 マケ論のペースを加速させてくれてありがとう。 樋口 入ゼミ代表との兼ね合いで忙しいのに頑張ってくれてありがとう。 そして、先生や大学院生の方々、先輩、本当にありがとうございました。 |
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| <卒業論文 > (2012.2) | |||||||||||||
| 「無料という言葉が製品選択に及ぼす影響」 | |||||||||||||
| 無料を売りにしたサービスや商品が世の中にあふれている。 この無料という言葉は消費者にとって非常にインパクトがあり、そのため、無料という言葉の魅力について盛んに研究が行われてきた。 しかし、その反面、商品が無料から有料に切り替わる際のリスクについて着目した研究はほとんどない。 そこで本論では、無料という言葉の魅力が消費者に与える影響を改めて分析するとともに、そのリスクについて探究する。 | |||||||||||||