上田修平
慶大商学部マーケティング・ゼミ研究報告会担当
 三田祭研究プロジェクトチーム・代表
誕生日: 12月8日
特技: スノーボード、野球
趣味: スノーボード、飲酒
所属団体: ZEPHYROS,NO-BORDERS
出身高校: 萩高校 (山口)
好きな芸能人: 木村カエラ
今欲しいもの: 集中力
好きなMKTG用語: プロスペクト理論
理想の異性のタイプ: しっかりした人
しゅーちゃん
好きな音楽: RIZE、ZEEBRA、TNPS、RHCP
休日の過ごし方: 泥酔
自己SWOT分析自分の強み…意外性、フットワークの軽さ
  自分の弱み…寝坊
  環境の機会…小野ゼミ
  環境の脅威…水道代、ガス代、電気代、ネット代、ウィルコム代
先生へ一言: 頑張ります。よろしくお願いします。
森岡さんへ一言: これからいろいろお世話になります。
OB・OGへ一言: 有吉さんー今度飲みたいです。河野さんーフットサルしましょう。
2年生へ一言: 日吉ではいっぱい遊んで三田に来るといいよ
同期から一言: 「連結型ヒューリスティックスはしゅうちゃんのものですw」(千葉)
          「しゅーちゃんは飲みの時すごい」(橋本)
          「7期の宴会部長。実は色々考えてるよね」(日浦)
          「飲み会の時はちょっと怖い・・・。」(市村)
          「暴れないでね☆」(菊盛)  「Drinker's high」(木水)
          「小野ゼミで最強なのは貴方です。」(岸本)
          「東大教授も恐れぬ肝っ玉」(松本)
          「飲み会では距離を置きたいタイプ」(諸角)
          「もう嫌いじゃないよ」(中川)
          「ラルクの伝説、後世に語り継ぎます。」(小野杏)
          「しゅうちゃんやさしい☆」(澤井)
          「マケ論最強(いろんな意味で)」(清水)
          「ふつーにいいやつ」(白石)
          「マケ論改め飲み会代表?!笑」(白岩)
          「昨日も飲み、今日も飲み、明日も飲み、全部飲み。」(氏田)
          「7期の宴会部長!副はオレで」(横川)


最後にコメント: 成長率でがんばります!!
メールアドレス
alcshu
@gmail.com

<関西大学ビジネスプラン・コンペティション KUBIC 2009 優秀賞受賞> (2009.10)
ビジネススキル向上福利厚生サービス『ビジネス・ラウンジ』
 近年、会社員の9割以上はビジネススキルの向上を望んでいる。 しかし、図書館はビジネス関連の本に乏しく、スクールは金銭的に大きな負担である。 また、企業の福利厚生には多大な費用がかかるため、アウト・ソーシングが広まりつつある。 そこで、会員企業を募り、その社員にビジネス書読み放題、自習室の利用、講義の受講、交流会への参加といった、ビジネススキルの向上や啓発を達成するためのサービスを提供するビジネスを提案する。

<三田祭・慶応商学部マーケティングゼミ研究報告会用論文> (2009.11)
タイムセール品の消費者購買意思決定プロセス
 消費者はタイムセールに遭遇したとき、いかにして購買を意思決定するのであろうか。 また、タイムセール品の購買意思決定プロセスは、通常のプロセスと、いかに異なるのであろうか。 我々は、Dodds, Monroe, and Grewal(1991)の価格効果モデルに、タイムセールを特徴づける「値引き率」「イベント性」「同調欲求」「緊急性」を追加した新モデルを構築した。 共分散構造分析の結果、上記4概念が購買を促す一方、価格は品質に影響しないという知見が得られた。

<三田論プロジェクトを終えて> (2009.12)
 去年の入ゼミ時期、いろんなゼミを見て回ると、小野ゼミが輝いて見えた。 その中でも 「マケ論」 はひと際自分の中で輝いていた。 先輩のノリが自分と合っていた。
「俺もあわよくばエグゼミでもやっていけるんじゃね」
そんな安易な考えで、小野ゼミに、「マケ論」 に、入ると決意した

 小野ゼミ入会後、迷わず 「マケ論代表」 なった。 代表経験など全くない自分だったが、「行けるっしょ!!」 となぜか自信満々だった。 しかし、マーケティングを学び、ゼミ生活を過ごしていると、去年のマケ論があまりに高度な研究をしていることが分かり、焦った。 見くびっていた、先輩はノリだけじゃない、と。
 でも、そんな不安になっている自分には4人の仲間がいた。
 きみしょー ブレイン。 イケメン。 スポーツ万能。 女だったら惚れるな。 きみしょーとは入ゼミ選考後の飲み会ですぐに仲良くなった。 しかも、生活リズムが同じでレポートはよく一緒に徹夜した。 きみしょーの家に行った回数は俺が小野ゼミNo1だろう。 高度な手変量解析を軽快に回してくれて頼りになりました。
 清水 言わずもがな清水は圧倒的存在感を表し、入会後すぐにいじろうと決めていた。 まったくどうしたらそんなキャラになれんだよ。 すげーよ。 清水がたたき台となる文章をハイスピードで打ち込む→みんなで吟味するというライン、議論に行き詰る→とりあえず清水いじるというライン。 この2つのラインは過ごす日々強固になっていった。 締切前には家を開放してくれて伝説の 「清水家合宿」 を行った。 楽しかったな。
 なおひろ なおひろとはドトールのケースのときから同じで小野ゼミで一番古い仲だ。 俺たちからすれば4月からマケ論が始まっていたのかな。 なおひろは自由気ままな自分に正反対で、本当にまじめなやつだった。 そのまじめさには脱帽です。 なおひろがいたからこそタイムマネジメントがしっかりしていて期限内に終わったんやろーなとつくづく思う。 まじありがとう。
 ゆかりん 男ばかりの中で一人女の子というのは本当大変だったと思う。 しかも俺の数多くの卑猥な言葉に耐えてくれてありがとう。 ごめんなさい。 ゆかりんは安易に論を進めていくメンバーが多い中じっくり考えて軌道修正してくれた。 そんなに深いところまで考えられるのは勉強になりました。 ありがとう。 三田製麺所では次も大盛で。
 6期の先輩方 本当にご心配かけました。 でも無事に終わることができたのは皆さんに支えてもらったおかげです。 特に 「マケ論」 の先輩方には 「マケ論のみ」 に来ていただくなど色々面倒を見ていただきありがとうございました。
 千葉さん 千葉さんには本当に助けてもらいました。 清水家合宿に来ていただき一緒に徹夜したことは忘れません。 先に爆睡してしまってすみません。 本当にありがとうございました。
 そして小野先生 先生の温かいご指導がなければこの論文が完成することはありませんでした。 深夜にもご指導いただき、本当に愛を感じました。 本当にありがとうございました

<2009年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2010.2.)
KUBIC入賞報告

<夏ケース資料作成プロジェクト >(2010.9)
サッポロビールの挑戦 ―低アルコール飲料市場への再参入
  「チューハイ、カクテル系」と定義される「低アルコール飲料」市場への再参入を決定したサッポロビールは、現在、新製品の味やフレーバーを他社と共同開発する道を模索している。 その際、 考えられうる多様な選択肢のうち、どの企業と提携先とするべきか、どのようなブランド名を新製品に冠して市場投入すべきか、そして流通・製品・価格・プロモーションの4P戦略をいかにすべきか、という課題が本ケースの焦点である。

<日本プロモーショナル・マーケティング学会研究助成論文>(2010.12)
タイムセール時における学生消費者購買意思決定プロセスの製品間差異
 タイムセール品の学生消費者購買意思決定プロセスに着目した既存研究は希少とはいえ存在するが、それらの研究は、1)消費者が値引きを品質劣化に帰属する恐れのある食料品と、2)それ以外の製品が、タイムセール品の購買意図に及ぼす影響の差異には着目していない。 そこで、本論は、多母集団同時分析法を伴った共分散構造分析を用いて、タイムセール品の学生消費者購買意思決定プロセスにおける上記の製品間差異について実証分析を行う。

<卒業論文 >(2011.1)
タイムセール時における消費者購買意思決定プロセスの夏合宿ケースメソッド紹介
<卒業記念エッセイ (2010年度OB・OG会誌所収)2011.2
      
 「この世は謎だらけ
<2011年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> 2012.2
      
 「新生活のお知らせ
<2011年度OB・OG総会出席情報> 2012.2
      
 < 出席!>
<2012年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2013.2
      
 「皆様へのメッセージ
<2013年度OB・OG総会出席情報> 2014.2
      
 < 出席!>
<2013年度OB・OG会誌寄稿エッセイ>
2014.2
      
 「現在の仕事と転勤とか
<2014年度OB・OG総会出席情報> 2015.2
      
 < 出席!> < プロデューサ!>
<2015年度OB・OG総会出席情報>
2016.2
      
 < 出席!>
<2016年度OB・OG総会出席情報>
2017.2
      
 < 出席!>
<2016年度OB・OG会誌寄稿エッセイ>
2017.2
      
 「結婚のご報告
<2018年度OB・OG会誌寄稿エッセイ>
2019.2
      
 「シンガポールでの生活について