| WEBデザイナー | |||||||||||||||||||
| 誕生日: | 12月17日 | ![]() |
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| 趣味: | 読書(歴史物,推理物),昼寝 | ||||||||||||||||||
| 特技: | 棒を振ること | ||||||||||||||||||
| 所属団体: | 新体道棒術部 | ||||||||||||||||||
| 出身高校: | 江戸川学園取手高等学校(茨城) | ||||||||||||||||||
| 好きな芸能人: | 杉下右京,古畑任三郎(あえて登場人物名で) | ||||||||||||||||||
| 好きな言葉: | 「この世に不思議なことなど何もないのだよ」 | ||||||||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: プル戦略 | |||||||||||||||||||
| 理想のタイプ: | 一緒にいて楽しい子 | ||||||||||||||||||
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| 自己SWOT分析: | 強み…全力(たまに心が折れます) 弱み…心配症で飽き性 機会…インターネット、妖怪 脅威…トイレが近くにない!(なぜか不安になる) |
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| 先生へ一言: | 一生懸命学びたいと思います。 | ||||||||||||||||||
| 森岡さんへ一言: | 限界を超えるべく頑張ります | ||||||||||||||||||
| 二年生へ一言: | 思い立ったら行動 | ||||||||||||||||||
| 同期から一言: | 「おーブレイン」(山本) 「小野ゼミのエース☆」(小早川) 「PCが強制シャットダウンしたら電話します。」(縄田) 「頭の回転も反射神経もはやす!!クレーバーなくぼっちゃん。」(王) 「後ろ姿が友達に似てるよ」(松木) 「背中で語る男(笑)ディベート力すごいよね!」(佐々木) 「頼りにしてます!」(廣田) 「脳みそ少しわけて。」(藤) 「実はエロいとかエロくないとか」(柴田) 「ドイツ育ちの棒術家」(水成) 「そのエロさはドイツで鍛えたん?」(小嶋) 「ジェスチャー多いよね」(浅坂) 「窪田マジすげーよな!!あと、いつも廣田と間違えてごめん!」(宮田) 「班、一緒だと、ほんと頼りになる☆」(横内) 「いろんなスキルがすごい、ドイツ語の自己紹介が衝撃的やった。」(田中) 「純粋じゃないくぼたくん。棒が大好きなくぼたくん。プレゼンがすごいくぼたくん」(許) |
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| 最後に一言: | まだイケる | ||||||||||||||||||
| E-mail アドレス: |
kazu.number.123
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@hotmail.co.jp | |||||||||||||||||
| URL: |
http://news.fbc.keio.ac.jp/~onosemi/kubota/
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| <三田祭・慶應商学部マーケティング・ゼミ合同研究発表会用論文> (2008.12) | |||||||||||||||||||
| 広告には、企業の製品やサービスの販売を促進するためにタレントやキャラク ターが登場している。これらエンドーサと、消費者の購買行動の関係は明らかに されていない。そこで本論は、エンドーサがどのようなプロセスを経て消費者行 動に影響を及ぼしているのかを仮説化し、共分散構造分析を用いてモデルの経験 的妥当性を吟味する。同時に、エンドーサを分類し、多重比較分析を用いて彼等 が持つ消費者への影響力の差異を比較する。 | |||||||||||||||||||
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| <3年次終了時コメント・マケ論研究プロジェクトをおえて> (2008.12) | |||||||||||||||||||
| 長かったマケ論活動の幕が閉じた。 これほどまでに、一つの物事に対して集中して取り組んだことはない。 これほどまでに、一つの物事に対して楽しんで取り組んだことはない。 テーマ決めに費やした時間や議論を交わした時間、合宿した時間すべてが論文の完成に一役買ったと思う。 カラオケで熱唱した時間や飲み会で親交を深めた時間、二郎並びにその系列店に費やした時間さえもが無駄ではなかった。 そして、「活動が長かった」といえども、マケ論活動に費やした時間すべてが楽しかった。 このメンバーだからこそ、長い時間を楽しく共に過ごすことができたのであろう。 この 「楽しい」 という気持ちこそが、論文に取り組む原動力であった。 春合宿の際、特に何も考えずに選んだ 「マケ論」 であったが、今は本当にマケ論で良かったと思う。 みんな、ありがとう。今なら断言できる。 俺たち 「マケ論」 は 「負け論」 ではなく、「勝ち論」 であると! 生み出したものは価値のある論文―「価値論」―であると! マケ論以外の6期生も論文執筆の大きな支えであった。常に切磋琢磨できる良きライバルであり、研究を行う同志であった。 小野ゼミに入って、皆と出会えて本当に良かった。 ありがとう。 森岡さんをはじめとする諸先輩方は、いつも優しく教えてくださいました。 論文が完成したのは、論文のイロハを知らない僕たちを案じ、グル学に足を運んで相談に乗ってくださったおかげだと思っています。 ありがとうございました。 小野先生には感謝をしてもしきれません。 論文のテーマが定まらない時や方向を見出すことができない時、小野先生から頂いたアドバイスのおかげで勇気づけられ、活路を見出すことができました。 また、読みやすいきれいな日本語で綴られた論文を書くことができたのも小野先生の添削の賜物です。 本当にありがとうございました。 追記 縄田家の隣人には、合宿のたびに音楽を流し安眠をかき乱したであろうことを、この場を借りて謝罪したい。 今しばらく幕間劇に興じつつも、マケ論活動の成果を生かすべく新たな研究活動の幕を開ける準備をしたい。 |
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| <KUBICビジネスプラン・コンペティション2009> (2009.6) | |||||||||||||||||||
| 「広告媒体の新提案 advent」 | |||||||||||||||||||
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| <卒業論文> (2010.1) | |||||||||||||||||||
| 「広告エンドーサが消費者購買意図に及ぼす影響」 | |||||||||||||||||||
| 広告に起用される人物やキャラクタを総称して広告エンドーサと呼ぶ。これらが消費者購買行動に影響を及ぼすことは既存研究によって主張されているが、消費者購買行動に及ぼす影響の差異を広告エンドーサの種類間で比較した既存研究は数少ない。本論は、広告エンドーサの種類を分類する基準を整序し、種類の異なる広告エンドーサ間において、消費者購買行動に及ぼす影響にどのような差異が存在するのか明らかにする。 | |||||||||||||||||||