| 本務・会計担当幹事 外務・三田祭企画担当幹事 |
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| 誕生日: | 9月15日 | ![]() |
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| 趣味・特技: | 旅行,映画鑑賞,音楽 | |||||||||||||
| 所属団体: | OVAL | |||||||||||||
| 出身高校: | 慶應義塾湘南藤沢高校 (神奈川) | |||||||||||||
| 好きな芸能人: | ||||||||||||||
| Jessica Alba | ||||||||||||||
| 好きな言葉: | 有言実行 | |||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: プッシュ戦略 | ||||||||||||||
| 理想のタイプ: | 笑顔が素敵な人 | |||||||||||||
| 自己4P分析: | Potentiality:方向感覚 | |||||||||||||
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| Peace:月曜日の夜 | ||||||||||||||
| Perspective→Prioritaization:意識していること! | ||||||||||||||
| 先生へ一言: | 頑張ります! これからもよろしくお願いいたします。 | |||||||||||||
| いつもにこにこしてますよね☆ | ||||||||||||||
| 森岡さんへ一言: | ||||||||||||||
| 二年生へ一言: | タフになれますよ。 | |||||||||||||
| 同期から一言: | 「サッカーうまいね!」(廣田) 「特濃ミルク、大好きです。」(藤) 「特濃ミルク。」(縄田) 「ミルクキャンディーおいしいよね!また頂戴。笑」(小早川) 「運動神経イイ!」(窪田) 「脅威の運動神経」(水成) 「運動神経良くていいなぁ☆」(佐々木) 「とにかくサッカーがうまい」(柴田) 「もう少し優しくして下さい」(松木) 「おーニューヨーク」(山本) 「写真で目をつぶりすぎじゃねwww」(宮田) 「スポーツ神経がハンパないエミリー!!うちらチョコラBB同盟だもんねッ(笑)」(王) 「えみはすごい、いいやつ☆」(横内) 「結構、天然。」(田中) 「今日の髪型も決まってるね!」(小嶋) 「半分が大好きなえみ!お互いに幸せになろうね。部屋掃除して待ってるゎ-3-いつもありがとう!」(許) |
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| 最後に一言: | love & peace★ | |||||||||||||
| E-mail アドレス: |
emi_asazaka
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@yahoo.co.jp | ||||||||||||
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| <学生広告論文電通賞投稿論文> (2008.12) | ||||||||||||||
| 「スポーツと広告?―スポンサーシップ効果との関連で―」 | ||||||||||||||
| 我々は、今回の課題である「新たなスポンサーシップの効果の可能性」の答えとして、オリンピックにおける新たなパートナーシッププログラムである「JOC競技別パートナーシッププログラム」を提案する。我々がこのパートナーシッププログラムを提案した背景には、日本選手団の活躍が芳しくなかった今年の北京オリンピックの影響が挙げられる。なぜ選手の活躍が不振だったのか。その原因を追究したところ、日本は他国と比べて選手強化費が非常に少なく、さらにその選手強化費がランク上位競技ばかりに分配されるため、ランク下位競技にはほとんど分配されないという問題にたどり着いた。選手がメダルを獲得すれば、高い経済効果が見込まれ、また、スポーツの普及につながるといわれているように、オリンピックの影響力は計り知れないものである。そこで、今後のオリンピックに向けて、日本の競技力低迷というこの問題に対し、何らかの策を講じることが急務であると考えられる。我々の「JOC競技別パートナーシッププログラム」のスポンサーシップ効果を購買意図の観点から分析した結果、企業は一般の競技を協賛する場合よりも、高いスポンサーシップ効果を得ることが明らかになった。したがって、「JOC競技別パートナーシッププログラム」により、競技のランクに関係なく、すべての競技に充分な選手強化費が集まるため、オリンピックにおいて活躍する選手は増加し、日本経済の発展やスポーツの普及に貢献するであろう。 |
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| <電論プロジェクトを終えて > (2008.12) | ||||||||||||||
| 長い間の試行錯誤の末、完成したのは、12月1日、提出締切日の夜。 バイク便にてなんとか無事電通論文を提出することができた。 この半年間私の生活は電論中心だった。今思えば、あっという間だった気がするが、 本当に内容の濃い半年だった。 論文の方針が決まったのは11月中旬。 それまで、私たちは課題に対する答えを模索し続けた。 考えても考えてもアイディアは浮かばず、アイディアが出たと思いきや行き詰り、原点に立ち返っての再出発。 先が見えないまま時間だけが過ぎていった。 周りからは、「電論大丈夫?」と心配の声が上がったことも。 内心、焦りと不安でいっぱいだった。議論が進まず、一人イライラしてしまうこともあった。 でも、このメンバーとだったから前向きに最後まで取り組むことができたのだと改めて感じています。 人一倍メンバーのことを気遣い、常に前向きな姿勢で私たちを引っ張ってくれた論文代表・しょーり、持ち前の明るさで常に話し合いの雰囲気を和ませてくれたムードメーカー・ゆん、このうえもなく文章力に長けている・りょーちゃん、毎日のように朝4時まで課題に取り組み、人一倍頑張っていた我がリーダー。 みんなには本当に感謝しています。ありがとう!このメンバーでよかった。 最後になりましたが、半年間温かく丁寧に御指導下さった小野先生、たくさんのアドバイスをくだった先輩方、支えてくれた同期のみんなには心から感謝の意を述べたいと思います。本当にありがとうございました! |
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| <ケースメソッド資料作成プロジェクト> (2009.9) | ||||||||||||||
| 「ベンツとスウォッチの苦悩 ―小型車ブランド名を策定せよ―」 | ||||||||||||||
| 「メルセデス・ベンツ」 ブランドを自動車に冠して販売してきたダイムラー・ベンツ社と、「スウォッチ」 ブランドを腕時計に冠して販売してきたスウォッチグループが、合弁会社MCC社を設立し、両社が共同開発した新型小型車 「Smart」 を欧州市場に投入した。 MCC社がこの小型車を新たに日本市場に投入する際、ブランド名に関して考えられうる多様な選択肢のうち、 どのようなブランド名をこの小型車に冠して市場投入すべきか、という課題が本ケースの焦点である。 |
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| <卒業論文 > (2010.1) | ||||||||||||||
| 「ロイヤルティ形成に関する考察」 | ||||||||||||||
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近年、コ・ブランディング戦略の採用は増加傾向にある。 しかし、コ・ブランディング戦略の成功要因を定量的に分析した既存研究は稀であるうえ、それらは異なる要因を示唆するにとどまっている。 そのため、一貫した結論は導出されておらず、コ・ブランディングの成功要因は依然として不透明なままである。 そこで本論は、コ・ブランディング戦略の成功要因を識別・解明するために独自の概念モデルを構築し、実証分析を行う。
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| <卒業記念エッセイ (2009年度OB・OG会誌所収)> (2010.2) | ||||||||||||||
| 「小野ゼミでよかった」 | ||||||||||||||