田中照太
本務・企画担当幹事
学生広告論文電通賞研究プロジェクト渉外担当幹事
外務・入会選考担当幹事 (兼務)
誕生日: 1月14日 Photo
特技: 野球、軟体
趣味: 音楽鑑賞、レコードショップ巡り
所属団体: ファルコンズ
出身高校: 渋川高校 (群馬)
好きな芸能人: フランス人全般、本上まなみ、深津絵里、
板尾創路
好きな言葉: 努力に勝る才能はなし
たなしょー
好きなマーケティング用語: エコロジカル・マーケティング
理想のタイプ:  感謝の気持ちを常に忘れないで、浮気はしない感じで、
地球環境に配慮している人
自己SWOT分析:  強み…根気(⇔要領は悪い)
弱み…胃下垂、貧血
機会…小野ゼミという最高に自分を高められる環境
脅威…温暖化、韓さん


先生へ一言:  低脳・未熟な僕ですが、これからの成長を見ていてください!
院生へ一言:  森岡さん、おいしそうにご飯を食べますね。
笑顔が素敵な、優しい先輩です!
OBへ一言:  太郎さんは全てを見通した目をしています。尊敬します。
2年生へ一言:  三田で成長したいと思っている人、ここは最高のゼミです!
同期から一言:  「グル学でいきなり金髪だったときは衝撃でした」(森本)
「キャンパスのどこにいても、たなしょーは見つけられるよね」(鷲見)
「地球人離れしてる」(近澤) 「まゆげ…早く黒くなって…」(加藤)
「今度は何色?」(松山) おしゃれな田中君、次の色は?」(有吉)
「細っ」(伊佐次)「細っ」(韓)「細っ」(河野)「細っ。でもかっこいいわ〜」(松川)
「おしゃれ+キンパ+キモイ=たなしょ〜」(石崎)
「ほそっ」(北川) 「細い。非道徳者。姑息。冷たい。でも大好き!」(石川)
「好きにースキニーして」(千葉) 「グルがくのミスに、愛の告白を」(飯島)
「のりこおばちゃんによろしくね☆」(高崎)
「B級グルメと大根おろしの伝道師(池谷) 「主食は二郎?」(高橋)

最後に一言:  幸せな家庭を築く!
E-mail アドレス:
fs051253
@hc.cc.keio.ac.jp

<学生広告論文電通賞投稿論文> 2007.12
「少子化社会に広告はいかなる役割を果たすか」
 少子化に起因に起因する総人口の減少は、市場の縮小を招くと危惧されている。他方、少子化に伴って世帯構成員が減少し、家族の結びつき、ひいては、社会全体の結びつきが弱まっていくという現象も生じている。本論は、市場の縮小という企業にとって危機的な状況を打開すると同時に、家族や社会の結びつきを復興するための鍵ともなる、2種類の新しい広告コミュニケーションを提案し、その効果を分析する。

<電論プロジェクトを終えて> 2007.12
 2年生の冬、三田にて行われた入ゼミ全体説明会。 僕と大二郎は、当時再開しようとしていた小野晃典研究会のブースに何となく立ち寄る。 衝撃が走る。
 遊びに遊んだ日吉時代。 2年間のブランクのせいで乾いて屍と化していた僕の脳みそが珍しく、学生広告論文電通賞金賞受賞という快挙を成し遂げた小野晃典研究会第3期生の話に反応する。 乾ききった脳みそに、ある決心がごく自然としみこんでいく。 あたかも、サハラの飢えた砂漠に水を注ぐかのように。
 あれから約1年。 僕と大二郎は晴れて電論メンバーの一員になり、無事、論文を投稿することができた。 今思えばカオスなメンバーだった。 皆さん、我が強すぎる。 誰かが意見を述べると、誰かがすかさずそれを否定して自分の意見を述べる。 議論はいつでも喧嘩口調だったし、時には男女お構いなしの乱闘も勃発した。 顔を目掛けて剛速球で筆箱を投げ合うこともあった。 韓の球威とコントロールはある意味賞賛に値した。 でも、最終的には、各人が果たすべき役割をしっかりと自覚し、6つの強烈な個性がうまく融合したからこそ、僕達は信じられないほどのパワーを発揮することができた。
 人生における第二四半期の初めにこの共同研究プロジェクトに参画したことは、今後の人生にとって大きな意味をもつ。 消印有効10分前、高輪郵便局のカウンター前で封筒を持って6人で撮ってもらった集合写真は、一生の宝物だ。

<卒業論文 (テレコム社会科学学生賞受賞論文)> 2009.1
「インターネット広告の発展が社会に与える影響」
 「クチコミは広告を代替するか」という、これまで数多くなされてきた議論は、双方を有効的に組み合わせることが重要であるという結論に収束している。しかし、ブロードバンドの普及により、クチコミが内包していた欠点は克服されつつあり、そのプレゼンスはますます上がってきているように思われる。本研究では、購買意図モデルを援用しつつ、Web上でのクチコミの有効性を識別し、それらが購買意図に与える影響をモデル化する。

<ソフトボール大会優勝報告 2008年度OB・OG会誌所収)2009.2
「春季ソフトボール大会優勝報告」

<卒業記念エッセイ 2008年度OB・OG会誌所収)2009.2
“Sweet Dreams (Are Made of This)” 「フィリピンの思い出」

2011年度OB・OG総会出席情報> (2012.2)
      
 < 出席!>
2012年度OB・OG総会出席情報> (2013.2)
      
 < 出席!>

2015年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2016.2)
      
 「大学卒業後のご報告
2019年度OB・OG総会出席情報> 2020.2
      
 < 出席!>