| ゼミ長 | ||||||||||||||||
| 誕生日: | 12月27日 | |||||||||||||||
| 趣味・特技: | サッカー 野球 (夜)遊び | |||||||||||||||
| 所属団体: | FC.APRENDIZ 経済新人会マーケティング研究部 |
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| 出身高校: | 渋谷教育学園幕張高校 (千葉) | |||||||||||||||
| 好きな芸能人: | D.ベッカム 長谷川京子 | |||||||||||||||
| 好きなブランド: | ABAHOUSE | |||||||||||||||
| 隠れ好きなタイプ: | 優しい人 | |||||||||||||||
| 自分4Ps: | Pride − | 大事にしてます。 | ||||||||||||||
| Private − | 欲しいけどあんまりないね(笑)。 | |||||||||||||||
| Punctual − | 時間は守るもの。(簡単じゃないけど) | |||||||||||||||
| Peace − | 仲良くやりたいってことで。 | |||||||||||||||
| 3期から一言: | 「三田に××のマンションがあるので…」 by りお 「ピンクが似合う○男。」 by たろう 「研ちゃんは生粋のSです。」 by こまみ 「『ブラックジャックによろしく』の小児科の先生にかなり似てます」 by 田中 |
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| 小野先生へ一言: | 3期とも一緒に飯食いましょう!! | |||||||||||||||
| E-mail アドレス: | ||||||||||||||||
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kentaro.takagi
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@accenture.com | |||||||||||||||
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| <早稲田祭ディベート大会> (2003.11) | ||||||||||||||||
| 「日本特化型戦略は有効か否か 〜よりよい資産価値を構築する世界企業のブランド戦略とは〜」 |
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| <関東十ゼミ討論会用論文> (2003.12) | ||||||||||||||||
| 「製造業者の流通戦略が及ぼすブランド・エクイティ構築への影響」 | ||||||||||||||||
| 近年興隆しているブランド論は広告や製品に比べて流通を軽視しがちであり、流通論もまたブランドに注目していないように思われる。 そこで本論は、消費者のブランド情報処理を描いた概念枠組を吟味した上で、流通戦略が消費者の長期的なブランド・エクイティ構築に及ぼす影響を議論する。 具体的には、チャネル開閉と店舗内プロモーションの各々についての2つの構造方程式モデルを構築し、それぞれのモデルについて実証分析を試みる。 |
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| <3年次終了時コメント ・関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2004.3) | ||||||||||||||||
| 十ゼミ討論会という1つの大きなプロジェクトが終わって得られたことは何であるか、しばし考えてみた。 すると、達成感というキーワードが自然と浮かんできた。 達成感・・・、ありきたりな言葉である。 しかし、このありきたりな言葉には実に多くの出来事、思いが含まれているものである。 我々5人 (小出、高木、田中、矢野、渡部) は、十ゼミ流通班のメンバーとして、約5ヶ月間、プロジェクトを完成させるために頑張っていたのだが、論文を作成する上でいくつもの問題点が生じた。 その問題点とは、 テーマ決めの難航・・・、班内の意見の食い違い・・・、メンバーの不和(?)・・・、難解なアンケート作成等々・・・ である。 本当にこれらの問題には頭を悩まされた。 他のメンバーもみな苦しんだことであろう。 しかし、1つの大きな目的を果たすためには、これらの問題は解決していかなくてはならない。 それは他のメンバーも様々な局面で感じていたようで、メンバー皆が問題解決のために努力し、紆余曲折はあったものの、1つ解消され、また1つ解消され、と順調に問題を解消させていくことができ、論文作成の大詰めである10月・11月にはとてもいい雰囲気で論文を作成することができるようになった。 数々の問題を抱えながら進めていた班ではあったため、周りからは大変そうに見えたかもしれないし、確かに大変ではあった。 しかし、その困難を乗り越えた先の我らが流通班は、チームワークもよく、論文作成も非常にスムーズに進んだ。 そして、論文が完成したときの達成感・充実感は、いろいろな困難を乗り越えてきただけあって、とても大きなものとなった。 達成感・・・この言葉はあいまいな表現であるがゆえに便利で、多くの人が用いている言葉かもしれない。 しかし、私がここであげた 「達成感」 は、多くの人が用いている達成感とは全く違った、大きな意味のあるものだと思う。 そして、この達成感の源泉となった論文作成期間の日常を忘れず、これからの自分に活かしていきたいと思った。 最後になったが、親身になってご指導下さった先生、心より感謝の意を表したい。 |
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| <ケースメソッド資料作成プロジェクト> (2004.9) | ||||||||||||||||
| 「HDD駆動型次世代携帯音楽プレーヤ: VAIO vs Walkman」 | ||||||||||||||||
| ソニーは携帯音楽プレーヤ業界のトップに君臨していたが、アップル・コンピュータがHDDを搭載したiPodを発売したことにより、その座を大きく揺るがされた。 iPodの爆発的ヒットの中で、ソニーはHDD搭載型携帯音楽プレーヤを発売することを決定したが、新製品はHDDというPCの特徴と携帯音楽プレーヤの特徴を兼ね備えており、それぞれのカテゴリにおいて『VAIO』と『WALKMAN』というブランドを抱えていた。 ソニーはいずれのブランド名を冠してHDD搭載型携帯音楽プレーヤを市場投入すべきかという課題が本ケースの焦点である。 |
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| <三田祭ディベート大会> (2004.11) | ||||||||||||||||
| 「VAIO vs Walkman 〜SONYはどちらのブランドでハードディスク駆動型音楽プレーヤを出すべきか〜」 |
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| <卒業論文> (2004.1) | ||||||||||||||||
| 卒業論文集 『慶応マーケティング論究』第3巻 巻頭言 | ||||||||||||||||
| 「非計画購買における規定要因の解明」 | ||||||||||||||||
| 非計画購買や衝動購買に関する研究は、これまで数多くなされてきた。 その結果、小売店舗と非計画購買の関係や、消費者と非計画購買の関係などが少しずつ明らかになってきている。 しかしながら、各研究者がそれぞれ独自の定義に従って研究を行ってきたために、一貫した研究成果が得られていないという問題が生じていることも現状として挙げられる。 したがって、非計画購買を研究する際にはまず非計画購買とはどのような購買のことを指すのかについて明確にすることが必要であると考えられる。 その上で非計画購買に影響を与える諸要因を明らかにすることにより、非計画購買という事象が何であるかを解明することができよう。 以上の問題意識に基づき、本論を展開していく。 はじめに非計画購買の定義について検討を加えた後に、非計画購買に影響を与える要因を店舗要因と消費者要因に分けて概念モデルを構築する。 その後、消費者調査を行って収集したデータをもとに共分散構造分析を行い、概念モデルの経験的妥当性を吟味する。 | ||||||||||||||||