| 関東十ゼミ討論会研究プロジェクト渉外担当幹事 | |||||||||||||
| (新姓:酒巻) | |||||||||||||
| 誕生日: | 6月13日 | ||||||||||||
| 趣味・特技: | バドミントン HTML | ||||||||||||
| 所属団体: | フォーエバー(アクセントはなし) | ||||||||||||
| 出身高校: | 徳山高校 (山口) | ||||||||||||
| 好きな芸能人: | 一番好きってのはないです。 | ||||||||||||
| 好きなブランド: | じゃけー、 一番好きってのはないんです。 |
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| 隠れ好きなタイプ: | かっこいい顔 | ||||||||||||
| 自分SWOT分析: | Snow − | わが故郷山口県はわりと雪が降る。(へぇ〜) | |||||||||||
| Wrong − | 根暗無口 | ||||||||||||
| Objection − | ストップ スモーキング! | ||||||||||||
| Thanks − | みなさま、いつもかまってくれてありがとね☆ | ||||||||||||
| 「横分けっぷりがヅラっぽい…」 by田中 | |||||||||||||
| 3期から一言: | |||||||||||||
| 「じゃけー、奄美は瀬戸内海には浮いちょらんの」 by 森岡 | |||||||||||||
| 「パンニハムナサムニダッ!!」 by 高橋 | |||||||||||||
| 小野先生へ一言: | 「春学期の月曜1限、5遅刻4欠席でした(ρ д -。)」 | ||||||||||||
| E-mail アドレス: |
koke-682
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@sj9.so-net.ne.jp | |||||||||||
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| <関東十ゼミ討論会用論文> (2003.12) | |||||||||||||
| 「広告集積地における広告間相互作用 ―消費者の認知的プロセスに注目して―」 | |||||||||||||
| 広告効果研究において単数の広告効果に関する研究は数多く存在しているものの、複数の広告が同時に目に入る状況を加味した既存研究は我々の知る限り見当たらない。 そこで本論では、屋外広告について、その集積の仕方がどのように広告認知に影響を及ぼすのかを検討すべく、独自の概念モデルを構築する。そして、消費者調査から得られたデータを用いて共分散構造分析を行うことで、モデルの経験的妥当性を吟味する。 |
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| <3年次終了時コメント ・関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2004.3) | |||||||||||||
| 仲の悪い広告班。 うめとはかなりいいあいになりました。 最初から最後まで衝突しっぱなしだった気がします。 たろうにはうめとの亀裂を随分まとめてもらいました。 さやかとりおには随分不満や愚痴を聞いてもらいました。 しかし、仲の悪い広告班と言いつつも、このメンバーと一緒に論文を書けてよかったです。 他のグループがどんどん先へ進んでいるのに広告班はいつも進行が遅くて、自分と周りに苛々する余り、発狂しそうな時も多々あったけど、何とか最後までやり通せたのはみんなのおかげだと思っています。 そして、2期生の先輩方、他の十ゼミメンバーや電論メンバーへ、どうもありがとうございました。 行き詰っている私たちへのアドバイスや、人脈のない広告班が苦しんだアンケートへのご協力、それ以外にも、特に精神面では何度も助けていただきました。 しばしば、暗く、虚ろな表情を浮かべていた私に、みなさんがかけてくださった一言には本当に元気づけられました。 最後になりましたが、進行の遅い広告班を最後の最後まで心配し、指導し続けてくださった小野先生には、本当に感謝しています。 思えば、テーマを決定するのも遅く、論文を書き上げるのも遅く、発表用のPPTを完成させるのも遅く、とにかく何事も私たちは一番ビリで、先生にはハラハラさせっぱなしの広告班だったような気がします。 そんな私たちを、十ゼミ討論会での発表の最後の最後まで見守ってくださり、本当にありがとうございました。 |
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| <先生御結婚記念一言コメント> (2004.8) | |||||||||||||
| ご結婚、おめでとうございます! 喜んで出席させていただきたいと思います。 |
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| <SPSS賞投稿論文> (2004.9) | |||||||||||||
| 「広告集積地における広告間相互作用 ―広告認知メカニズムの構造方程式モデリング―」 | |||||||||||||
| 既存の広告効果研究の大半は単数の広告を取り扱っており、複数の広告に消費者が露出した際の広告間相互作用については捨象される傾向にある。 そこで、本論では 「並列された複数の広告が、互いの広告効果を強めたり弱めたりするのではないか」 という問題意識の下、認知心理学における選択的注意研究を援用した独自の共分散構造モデルを構築し、Amosを用いた実証分析を行うことで、広告研究における新領域の開拓を試みる。 |
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| <卒業論文> (2004.1) | |||||||||||||
| 「機会損失発生後の消費者行動メカニズム」 | |||||||||||||
| 目的の製品を購買すべく、店舗を訪れた。 しかし、その製品が売り切れていたり、その店舗の品揃えに元々そんざいしていなかったりしたために、購買予定であった製品を手に入れられなかったという経験は、だれもが一度はしたことがあるであろう。 その後、消費者は、同じ店舗内で代替製品を購買したり、他店へと買い回ったり、あるいは、製品のこう購買時代を取り消してしまったりするわけであるが、果たしてその行動は何によって規定されているのであろうか。 本論は、このような状況下で消費者がとる様々な行動の規定要因を探り、独自の概念モデルの構築・実証を試みる。 | |||||||||||||