| 外務代表 〔商学部ゼミナール委員会・常任委員(総務)) | ||||||||||||||
|
完璧↓
|
||||||||||||||
| 誕生日: | 7月11日(セブンイ・レブンの日) | ![]() |
||||||||||||
| 趣味・特技: | お料理 お多変量解析 | |||||||||||||
| 所属団体: | ジェイジェイ友の会 | |||||||||||||
| 出身高校: | 桐朋女子高校 (東京) | |||||||||||||
| 好きな芸能人: | アリエル☆ 五味理央★ | |||||||||||||
| 好きなブランド: | D&G | |||||||||||||
| 隠れ好きなタイプ: | マザコンじゃない人 | |||||||||||||
| 自分SWOT分析: | 強み − | 身長 |
||||||||||||
| 弱み − | 低視力 直毛 | |||||||||||||
| 機会 − | 週末 マイクロミニ | |||||||||||||
| 脅威 − | かわいすぎる渡部紗弥香 | |||||||||||||
| 「ジェイジェイ。 向かうところ敵ナシ。」 by 小林 | ||||||||||||||
| 3期から一言: | ||||||||||||||
| 「今度、多変量解析についてレクチャーして下さい。」 by 森岡 | ||||||||||||||
| 「オレンジの彼女に惚れました。」 by 小出 | ||||||||||||||
| 「マイク持つ手がアイドルみたいっ!!」 by 高橋 | ||||||||||||||
| 小野先生へ一言: | 「麻雀極めたら、BMWに乗せてください。」 | |||||||||||||
| E-mail アドレス: |
moaRio1982
|
@yahoo.co.jp | ||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| <関東十ゼミ討論会用論文> (2003.12) | ||||||||||||||
| 「広告集積地における広告間相互作用 ―消費者の認知的プロセスに注目して―」 | ||||||||||||||
| 広告効果研究において単数の広告効果に関する研究は数多く存在しているものの、複数の広告が同時に目に入る状況を加味した既存研究は我々の知る限り見当たらない。 そこで本論では、屋外広告について、その集積の仕方がどのように広告認知に影響を及ぼすのかを検討すべく、独自の概念モデルを構築する。そして、消費者調査から得られたデータを用いて共分散構造分析を行うことで、モデルの経験的妥当性を吟味する。 |
||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| <3年次終了時コメント ・関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2004.3) | ||||||||||||||
| 7月に初めてミーティングを開いてから12月に終了するまでの5ヶ月間、性格も何もかもバラバラなメンバーと他の誰よりも長い時間を共に過ごしてきました。 常に時間ぴったり、午後解散の新製品班を横目に、広告班は遅刻のオンパレード、終電帰りの毎日。 テキパキ進行している他の班がうらやましく思えた時もありました。 しかし、私達の進行の遅れは、1つひとつの決定をこだわり抜いた為。 全員の納得を得、混乱を取り除いてから、初めて次の工程へと進むという方式を貫きました。 そして、意見の食い違いが生じた際には、意思統一が計れるまで徹底的に話し合いをしました。 確かに、時間の管理という面から見ると、深く反省すべき点が多くあります。 しかしその分、論文の内容に関しては、メンバーの意思が反映された、満足のいくものになりました。 最後になりましたが、商ゼミの行事の為、幾度となく席を外し、メンバーの皆様にご迷惑をお掛けした事をお詫び致します。 最後まで理解を示してくれた事を本当に感謝しています。 また、先生の厚いご指導がなければ、このような論文を完成させることはできませんでした。 心よりお礼申し上げます。 |
||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| <先生御結婚記念一言コメント> (2004.8) | ||||||||||||||
| おめでとうございます☆☆ 9月11日楽しみにしています! |
||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| <卒業論文> (2004.1) | ||||||||||||||
| 「偽物 05_matsuyama.htm 商品購買における消費者の心理メカニズム」 | ||||||||||||||
| 数多くのリスクやデメリットを含有するにもかかわらず、「偽物商品」の供給と消費は後を絶たない。一体消費者にとって、「偽物商品」の魅力とは何なのであろうか。本論は、「偽物商品」を購買する消費者、そして反対に購買しない消費者の心理メカニズムを、独自の概念モデルを構築しながら説き明かすことを目的とする。さらに、消費者調査から得られたデータを用いて実証分析を行うことによって、モデルの経験的妥当性を吟味する。 |
||||||||||||||