| WEBマネジメント代表 | ||||||||||||||||
| (新姓:澤田) | ||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||
| 誕生日: | 8月5日 | |||||||||||||||
| 趣味・特技: | バスケットボール | |||||||||||||||
| 所属団体: | 慶應スカッシュラケットクラブ | |||||||||||||||
| 出身高校: | 慶應義塾湘南藤沢高校 (神奈川) | |||||||||||||||
| 嫌いなタイプ: | 無神経な人 | |||||||||||||||
| SWOT分析: | 強み−凸 弱み−凹 機会−おやつタイム 脅威−英語文献 |
|||||||||||||||
| ゼミ生のコメント: | 「やとぅみは意外としっかりしています。 やとぅみは意外とがんばります。 やとぅみは意外とキレてます。」 by かじ |
|||||||||||||||
| E-mail アドレス: | ||||||||||||||||
|
hikaruyato
|
@yahoo.co.jp | |||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||
| <三田祭研究論文> (2002.11) | ||||||||||||||||
| 「商業集積地への出店の有効性 ―商業集積地 vs 居住地単独店の消費者選好分析―」 | ||||||||||||||||
| 企業が新規出店を考えたとき、「新しい店舗は商業集積地に出店するべきか、それとも居住地への単独出店にするべきか」 という問題に突き当たる。 我々はこの実務的な問題を 「消費者はなぜ居住地から離れた場所にある商業集積地で購買行動を起こす(あるいは起こさない)のか」 という消費者行動論的課題に変換する。 そして既存研究を援用しながら、商業集積地の選択を促進する3つの要因と阻害する1つの要因とを理論仮説として設定し、これらの仮説群を1つの理論モデルで描写する。 さらに消費者調査によるデータを用いて実証分析を行い,その結果から学術的・実務的な示唆を導き出す。 |
||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||
| <関東十ゼミ討論会用論文> (2002.12) | ||||||||||||||||
| 「外食店舗のマーケティングと消費者心理分析」 | ||||||||||||||||
| 外食をする際,我々は、いかにして数ある店舗のなかから1店舗を選択しているのであろうか。 そのような店舗選択は、様々な要因によって規定されていると考えられうる。 そこで本論は、4P別に多面的な解答の導出を試みる。 Product戦略として 「品揃え」 要因、Price戦略として 「価格」 要因、Place戦略として 「標準化度」 要因、Promotion戦略として 「口コミ」 要因に焦点を絞り、その各々について購買意図モデルを構築する。 さらに、消費者調査と多変量解析を用いて、構築されたモデルの実証分析を行う。 |
||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||
| <3年次終了時コメント ・ 関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2003.3) | ||||||||||||||||
| 論文を執筆したことはあってもグループで執筆するのは初めてで、各人の異なる考えを1つの論文にまとめるのはとても難しい作業だと感じました。 結果的には、実質上4つの論文を書き上げたようなもので、その膨大な論文が製本されたのを見た時はちょっとした感動を味わえました。 論議や作業が行き詰った時や切羽詰った時でさえも、十ゼミは終始和やかな雰囲気で、みんなといる時間が楽しくてとても好きでした。 十ゼミに携われて本当に良かったと思います。 十ゼミのみんな、お疲れさま&ありがとう! 十ゼミのみんなとだから、やってこれました。 特に同じ店舗班だったカジ★頼りになるからといって甘えすぎちゃいましたが、この半年間、十ゼミやその他の事に関してもいろいろと温かいことばをどうもありがとう。 そして最後に、丁寧にご指導下さった小野先生を始め、熱心にアドバイスを下さった先輩方や2期生のみんなも、本当にありがとうございました。 |
||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||
| <学生広告論文電通賞投稿論文> (2003.12) | ||||||||||||||||
| 「企業への信頼性を高める広告」 | ||||||||||||||||
| 信頼とは何なのか。身近な存在なようで、いざ何かと問われると、一言では言い表すことのできないのが“信頼”である。 企業は、単に商品を売ることができればそれでいいのであろうか。 そうではなく、消費者との信頼を築くことこそが大事であり、信頼があってこそ商品も売れるというものである。 この重要でありながら不確かな面をも持ち合わせる信頼と、企業はどうつきあっていけばよいのであろうか。 本論は、信頼を見つめ、信頼と広告 との関係を解きほぐすことで、企業の最適なコミュニケーション戦略を示唆するものである。 |
||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||
| <卒業論文> (2004.1) | ||||||||||||||||
| 「企業の信頼性と広告の関係」 | ||||||||||||||||
| 企業と消費者間において行われている商取引は、“信頼”なくしては成り得ない。 企業は消費者からの信頼を得てこそ、企業活動を発展させられるというものであろう。 消費者の信頼感を高めるために、企業はどのような活動を行えばよいのであろうか。 本論は、感覚的なものであり一言では説明し難いものである“信頼”の理解を、時にプレゼントの場面を思い起こすことによって試みる。 そして、企業と消費者との重要なコミュニケーション・ツールである広告に焦点を絞り、消費者の企業に対する信頼感と広告との関係を示唆するものである。 さらに仮想広告を用いた実験を元に実証分析を行うことによって、本論における仮説の妥当性を吟味する。 |
||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||
| <卒業コメント> (2004.3) | ||||||||||||||||
| 2年間のゼミ生活を振り返って | ||||||||||||||||
| 幻のヤンマー 幻の十ゼミ 幻のWEB (?!←いや、やってましたよ。いちお。私なりに... 白木さん&田中(大)ありがとう。そして1〜3期のWEBチームもありがとうです!) 幻だらけのゼミ活動ですが、なんとかぶじOBになれるもよう。 それもこれもみんなのおかげ。 本当に感謝しています。 私の存在が少しでも小野ゼミに+に働いていたなら幸いです。 濃ゆいキャラ揃いに初めは戸惑いつつも、いつのまにか味をしめてしまったようで、居心地のいー三田生活を送ることができました。 1期の先輩方、2期のみんな、3期の後輩達、楽しいゼミ生活をありがとうございました。 そして小野先生、2年間本当にお世話になりました。 先生の熱心なご指導には、感謝してもし尽くせません。 |
||||||||||||||||
| 将来のキャリアプラン | ||||||||||||||||
| 思ったことは言葉に。 思ったからには行動に。 ただし、思いやりを忘れずに。 目指すは凛とした、強くしなやかな女性。ですね。 (あ、あと著名人になります。。。たぶん。なんて。) |
||||||||||||||||
| 就職先 | ||||||||||||||||
| 住友商事 | ||||||||||||||||