題字 「合宿・その他」
2014年度



AAA+産学勉強会
@三田キャンパス442教室20171123日)
 慶應義塾大学が威信をかけて行う三田祭。 出店料を搾取し旅行代を捻出することに躍起になっている三田実、他大の女子大生をナンパする他大のナンパ師、ステージ上で激しいダンスを繰り広げる美男美女。 様々な思いが駆け巡る中、マケ論、関マケ等日論チームの戦いはもちろん、それ以外にも多くのイベントがゼミ生を待ち受けていた。
 来場者の目を引くポスターを作成した。 日吉キャンパスの銀杏を背に、
15期生が堂々と歩く姿を堂々と配置したポスターは、納得のいく出来栄えであった。 後は、これを一般のお客様に見てもらうだけ。 ポスター貼りに定評のある手束はword4枚にもなるポスター貼り攻略マニュアルを作成した。 しかし、その努力も水の泡。マニュアルを作成したその右手が引いたのは、ポスター貼り優先権60番台。一般入場とほぼ変わらない順番に、一同は落胆し、暖かい布団と共に朝を迎える者が多数現れた。
 前日に三田祭論文が完成していない。 祭りに肝心の山車が出来上がっていない。 そんな危機的状況で前日を迎えた英論チームであったが、先生の手助けのおかげで、なんとか
1日目には、冊子が出来上がった。 この場を借りて御礼申し上げたい。
商学部のサクラダファミリアとの呼び声が高かった小野ゼミブース。 歴代外務の清水さんやゆうかさんの協力があって、日が経つにつれて、ブースの完成度は高くなり、見る者を驚かせ続けた。 常に最善を目指す姿勢には小野ゼミイズムをひしひしと感じ取ることができた。 来年は、後輩を指導する立場として、勤労感謝の日には、勤労をする必要がないよう、ブースの装飾等にも携わっていくと心に決めた。
 
OBの方も手強かった。 ブースを訪れた2年生に対応していたはずが、突然「12期のOBだよ」とのカミングアウト。 北島さん、芦澤さん、そしてその同伴者である荒井さん、林さんには只々驚かされた。 その瞬間から、ブース来訪者を疑うという技を身に付け、「障子に目あり、壁に耳あり」、いつ何時も油断してはならないという教訓を得た。
 4日間を通して、多数の方が訪れてくださった。 多くのOBOGの方が訪れてくださり、その様子に圧倒されている2年生もいた。 私は、母と弟が遥々京都からブースを訪れてくれた。 もちろん、学外の方も私たちの珠玉の論文を見てくださった。 この場を借りて御礼申し上げるとともに、来年は16期生の力になろうと強く思った。 合場

Photo Photo
ポスター貼り抽選会。厳しい表情です!
仲良くブースの準備です
Photo Photo
合場くんとその家族がお菓子を差し入れしてくださりました!
愉快な12期の方が来てくださりました!
Photo
Photo
マケ論後、
先生がブースに足を運んでくださりました!
第9期OB渡邉光平さんが来てくださりました!
Photo
Photo
こちらが日論パネル!
ドヤ顔の手束です!
Photo Photo
たくさんの2年生が来てくれました!
こちらが英論パネル!
Photo Photo
8OB荻野さんが来てくださりました!
3期OB田中さん、第8期OB岩崎さんが
来てくださりました!
Photo Photo
2人の王さん(第12OG、来春から大学院生)が
来てくださりました!
2年生と楽しくお話しています!
Photo Photo
何の写真でしょうか…
英論チームの人も
日論の説明も頑張ったようです!
3期田中さん、第5期河野さん、第8期岩崎さん、荻野さん、
期大学院生白石さん、第9期渡邉さん、第10期笹本さん、第11期石塚さん、西本さん、
12期大学院生王さん、第12期新井さん、芦沢さん、林さん、北島さん、中野さん、第13期矢野さんも
ブースに足を運んでくださいました!
この4日間でたくさんの方がお越しくださいました!ありがとうございました!

その他の写真はこちらからダウンロードできます!





「合宿その他」秋ページに戻ります
2019312

Copyright (c) 2017-2019, 2020- Prof. A. Ono's Seminar of Marketing,
Keio University, Tokyo, Japan. All rights reserved.