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2009年度の小野ゼミの研究テーマ
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消費者心理から見る中古品の有効性
――製品間差異に着目して――
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新品を選好する消費者がいる一方、中古品を選好する消費者もいます。 本研究は、中古車、古着、古本、Used CDなどの様々な中古品を選好する消費者の心理メカニズムを分析し、製品間の異同を探究します。
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活動経過報告
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活動経過概要
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04月26日 |
プロジェクトチーム結成
ホトケノザやハコベ、オオイヌノフグリといった小さな花が地面を覆い、ブロックを並べて仕切られた簡素な花壇の中にはチューリップが思い出したように生えた。 遅咲きの桜は若葉を待って咲き誇っていた。 そんな頃、秩父にて開催された春合宿で7期10ゼミチームは結成された。 すんなりメンバーが決まり、他のチームがごたごたしている様子を高みの見物していたのが懐かしい。 この時点でこのチームが最強だと思っていたことは他のチームには内緒である。
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関東十ゼミ討論会「開会式」@早稲田大学
後に関東10ゼミ討論会本戦が開かれることになる早稲田大学の教室で開会式。 ホスト校の多摩大学が作った 「不況の暗雲を払うのは、マーケターである」 のムービーのできに思わずニヤリ。 また、この時点を持って正式に耐久財班のリーダーゼミとなった。また、飲み会は今まで経験したことのない規模の人数が参加、ここでも小野ゼミは健闘を見せる。 小野は持ち前の作り笑いを最大限に発揮し、友達を量産。 橋本は持ち前の狂いっぷりで友達を量産。 千葉は喫煙スペースでゆったりと話をし、友達を量産 していた。
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05月23日
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07月9日
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第一回中間発表@三田
翌週に構想発表を控えていたため、10ゼミチームだけパワーポイントでの発表。 テーマもこの頃に決めたものがずっと変わらず生き永らえたと思うと、感慨深い。
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07月18日
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関東10ゼミ討論会耐久財班「構想発表」@123
10ゼミ耐久財班がはじめて集った構想発表。 なかなか意見が出ないながらも、小野ゼミは果敢にコメントする。 小野ゼミとは異なるアプローチの仕方に、戸惑いながらも感心。 また、第1回耐久飲みを開催。 参加人数は少なかったものの、近年まれに見るナイスゲームとなった。
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08月中
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@グル学&千葉家
各人それぞれの夏を謳歌したのち、グル学そして、日曜日は千葉家に集結し、論文執筆を進めた。 千葉が 「テーマはネット系のほうがいいな」 などと発言し、皆の方向性を乱すも、結局もとの案に落ち着く。 このときに千葉家になぜか女子高生の制服があったことは十ゼミメンバーだけの秘密である。
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09月09日
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合宿for夏合宿@千葉家
夏合宿前日、夏合宿の荷物も持ってメンバーの千葉家にて合宿。 最終的になんだかんだまとまったため、小野は泊らずに帰宅。 結局、千葉と橋本が銭湯に行く。 帰ったときに後のKUBICチーム名の由来となったニコニコ動画に橋本が衝撃の出会いを果たす。
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09月11日
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第二回中間発表@夏合宿
他の班がひどい目にあう中、何事もなかったかのように発表が終わり、不安になった。 発表後、先生から方向性を示してもらえて一安心。 順調なのだと信じることが、唯一僕たちの心を支えていた。
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09月26日
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関東10ゼミ討論会耐久財班「中間発表」
夏休み終盤、長期休暇をとっていた小野が不在だったため、千葉と橋本によるパワーポイント作成が進む。 結果、遊び心溢れる見事なパワーポイントができあがった。 各メンバーの名前の下に有名人の顔写真を張り付けたことは今までにない秀逸なアイデアだったと思う。
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10月1日
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第三回中間発表@ゼミ内
前週にあった中間発表のパワーポイント作成にばかり気を取られていたため、全然進んでいなかった。 一方、他のチームは前回の発表から大幅に進化していたため、いきなり焦りを感じはじめた。
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10月12日
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遠足@上野、秋葉原
質問紙調査に使う素材を探しに、上野秋葉原間にあるソフマップなどの中古屋を探索。 昼食を@home cafeでとりたいという橋本と千葉の願いはかなわず、結局中本に落ち着いた。
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10月24日
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関東10ゼミ討論会耐久財班「プレ発表」
プレ発表という名前が付いているにもかかわらず、ここで質問紙調査に協力してもらった。 調査に協力してくれたみんなにはカントリーマァムかホームパイの好きな方を選んでもらった。 「小さなことにも遊び心を忘れない。」十ゼミスピリットが表出した一場面であった。
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10月29日
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第四回中間発表@ゼミ内
質問紙調査をゼミ内でも行う。 質問数が多すぎるんですけど、という苦情の声が聞こえたような気がするが、きっと空耳だったのであろう。
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11月18日
-19日
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三田祭準備期間
論文の最後の追い込み期間であるが、小野がブースの準備やら冊子やらに駆り出される。 忙しいだろうにもかかわらず、こちらを気遣ってくれる彼女の優しさが痛かった。
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11月20日
-23日
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三田祭展示@院棟347C
21日が10ゼミ側に提出する日だったので、疲労の極みに最後のダメ押しが加わった形であった。 臨界点突破である。 投げ出したくなるような気分になっていたのは本当は内緒であるが、この時の甘えが、後々、悔やんでも悔やみきれない事態に陥る。
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11月26日
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三田論模擬プレゼン1@ゼミ内
パワポに定評の出てきた千葉橋本コンビの力作を引っ提げての発表。 先輩達からいろいろと助言をいただく。 特に各代の十ゼミ代表の言葉には力があったことを覚えている。 ちなみに、エメラルドグリーンのテンプレは、エコではなく、実はライフストリーム(FF7)をイメージして作っていたのはオレだけの秘密である。
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12月03日
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三田論模擬プレゼン2@ゼミ内
論文を実務家にいかにうまく伝えるか、多くの指摘をいただき、一生懸命練習したものの、思い届くことはなかった。 結果発表後の皆の横顔がすべてを物語っていた。
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12月05日
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秋葉原に実地調査!
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まもなくプレゼン…
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緊張の瞬間
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沢山の大学が参加しています
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早稲田に殴りこみ!
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けんちゃんへの誕生日はHARIBO詰め合わせ
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