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消費者心理から見る中古品の有効性 ―製品間差異に着目して― |
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・ 関東十ゼミ討論会とは ・ 小野ゼミにとっての十ゼミとは ・ 2009年度の参加ゼミ ・ 2009年度の冠テーマ ・ 2009年度のサブテーマ ・ 2009年度の小野ゼミの研究テーマ ・ 活動経過報告 ・ 発表会当日の模様 ・ 研究をおえて |
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| 2009年度関東十ゼミ討論会研究論文(全文ダウンロード) | |||
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(PDFファイル 2,270KB) |
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| 関東十ゼミ討論会は、毎年度1回、関東の主要大学のマーケティング・ゼミの学生が集まって行う研究論文の討論会です。 「冠テーマ」と呼ばれるメインテーマが定められ、その下に学科領域別ないし業界別の分けられたセッションが定められます。 各ゼミは1つないし幾つかのプロジェクト・チームを各セッションに参加させ、研究論文を執筆・交換すると共に、討論会当日にプレゼンテーションを行います。 なお、討論会の名前の由来はゼミの数ですが、参入退出が自由なため、参加ゼミは年度によって異なります。 |
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| 小野ゼミでは、下記の3つの目的のために、2001年度(第1期)以来、ゼミ休止期間を除いてずっと、関東十ゼミ討論会に参加しています。 また、立候補によりホストゼミを務めたこともあります。 | |||||||||
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| 3年次秋学期の共同研究プロジェクトの1つとして位置づけ、3年次春学期の学習成果の集大成たる論文を執筆する。 | |||||||||
| ・ | 口頭研究発表の場として位置づけ、プレゼンテーション能力の向上を図る。 | ||||||||
| ・ | 対外的な交流の場として位置づけ、ゼミの知名度やゼミ生の社会性の向上を図る。 |
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| 報告会日時: 2009年12月5日(土) 討論会会場: 早稲田大学早稲田キャンパス 10号館(小野ゼミは201教室) 懇親会会場: 高田馬場周辺 (報告会参加ゼミの先生方とゼミ生のみとなります) |
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印刷可能なタイムテーブル→
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学習院大学 駒澤大学 中央大学 高崎経済大学 多摩大学 千葉商科大学 法政大学 明治学院大学 専修大学 立教大学 早稲田大学 慶應義塾大学 |
上田隆穂ゼミ 菅野佐織ゼミ 久保知一ゼミ 佐々木 茂ゼミ 豊田裕貴ゼミ (2009年度ホストゼミ。ホストとしてのサイトはこちら) 商品研究部 竹内淑恵ゼミ 肥田日出生ゼミ 奥瀬喜之ゼミ 有馬賢治ゼミ 高岡美佳ゼミ 守口 剛ゼミ 久保克行ゼミ 清水 聰ゼミ (以上、順不同 敬称略) 小野晃典ゼミ |
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「不況に打ち勝つマーケティング」 関東10ゼミ討論会2008の閉会式では、嶋口先生の言葉の引用として、以下のようなお話をいただきました。 「経済学者は、日本経済に横たわる暗く厚い雲の存在を指摘する。 確かに、今、目の前には暗く厚い雲があるのかもしれない。でも、それを指摘するだけでは何もならない。 マーケティングに携わる我々は、どんな時も、その雲の向こうに広がる青い空を見ている。厚い雲を晴らし、その青空で活躍することこそマーケティングにしかできないことだ。 不況の真っ直中にいる我々は、ともすると暗く厚い雲の先にある青く広がる空を忘れてしまう。 だからこそ、改めてこの不況を正面からとらえ、少しでもこの厚い雲に風穴を開ける努力をしたい。」 現在、不況の真っ直中ですが、マーケティングは世の中を明るくできる学問であるという信念もと、不況に風穴をあけるべく12月までのおよそ7か月間、他大学と刺激し合い、論文を作成していきます。 (出典:関東十ゼミ討論会HP) |
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「有形財(耐久消費財)班」 「有形財(非耐久消費財)班」 「無形財班」 関東十ゼミ討論会では、「サブテーマ」もしくは「班」と呼ばれる幾つかのセッションが定められ、各ゼミは1つないしは複数のプロジェクト・チームを各セッションに参加させます。 小野ゼミは1チームのみの参加ですが、「有形財(耐久消費財)班」のリーダーゼミを拝命いたしました。 また、中間発表ならびにプレ発表の会場提供や司会進行などを主導していくことになります。班員ゼミの皆様、どうぞ宜しくお願いいたします。 |
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第7期十ゼミ研究プロジェクト・メンバー:
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橋本 賢治 (代表) 小野 杏奈 千葉 将太 |
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2009年9月26日
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