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| @三田357B番教室 (2007年11月22日〜25日) | ||||||||
| 11月22日から25日の4日間、三田祭研究発表を行いました。 2007年度、小野ゼミは三田祭研究発表において、関東十ゼミ討論会(十ゼミ)・異分野インゼミ研究報告会(インゼミ)・マーケティングゼミ研究報告会(マケ論)の3つの異なる発表の機会に備えて執筆した研究論文をパネル展示を行いました。 テーマは以下の通りでした。 ◎十ゼミ・・・「消費者の企業ウェブサイト再訪問意図」 ◎インゼミ・・・「ローカル商品開発におけるナショナル・ブランドの有効性」 ◎マケ論・・・「格付けが購買意図に及ぼす影響」 どれもこれも現在最もホットで興味深そうなテーマばかりですね! 「エグゼミ」、「大変そう」、「デキる(?)」・・・等々の様々な怪しい噂が飛び交う小野ゼミですが、興味の湧きそうもないテーマでもって研究に望んでいるわけではなく、実務に役立つ身近なテーマを自ら選んだ上でどのゼミよりも高度なレベルで研究を展開しているわけです。 |
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| 三田祭初日から多くの2年生が小野ゼミブースを訪れてくれました。 2年生の皆さんの真剣な眼差しと熱のこもった質問に、私たち5期生も熱く対応させていただきました。 研究発表のパワポとともにパネルに貼られていた飲み会や合宿の写真によって、小野ゼミの研究への熱とともに遊ぶことへの熱も伝わったかと思います。 メリハリある生活を通して執筆する論文が、どれも2年生の興味あるものであることを信じ、私たち5期生の説明にも熱が入りました。 冊子やCD-ROMを購入してくださった方は是非精読していただき、入会が許された暁には1年後に執筆することになるであろう論文に思いをはせてもらえたら幸いです。 ちなみに、2年生の皆さんにとっては、不思議なことがあったかもしれません・・・ 「どうして三田祭が始まったのに、まだグループで話し合って論文を書いているのだろう?」、と。 小野ゼミのブースで未だに集まってパソコンをカチャカチャやっていた連中は、12月7日の提出締切に向けて全力疾走中の電通論文(電論)チームなのです! 三田祭研究も大切ですが、それ以外のやりたい研究があればやることができる環境があるという点も小野ゼミの特徴のひとつなのです! さて、ブースには、2年生以外の方々も多数訪れてくださいました! まずは小野先生とご家族の皆様。 ゼミ生の晴れの舞台を祝いてきてくださいました! そして、他の先生や一般社会人の皆様。小野ゼミの研究展示をご覧になって興味を抱かれ、冊子を購入してくださった方もいらっしゃいました! そして、多数の小野ゼミOB・OGの皆様も沢山の差し入れをもって訪問してくださいました。 他のゼミにこれほど多くのOB・OGの方々卒業後にゼミに強くコミットしてくださるゼミはないのではないかと思います! (千葉) |
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三田祭研究発表の最終日である11月25日、世界の山ちゃんにて定例コンパ兼打上げが行われました。11月に入ってから三田祭の準備に忙殺されピリピリとした空気を漂わせていた小野ゼミ生一同でしたが、約半年間にわたる研究活動の集大成ともいえる一大イベントを無事終えることができ、ようやくホッとすることが出来たようでした。そして、普段は大人な飲み方をする小野ゼミ生も、この日ばかりは攻撃的且つシステマティックな飲み会を展開しました。ついでに11月生まれのゼミ生の誕生祝いも行いました。
しかし、我々小野ゼミ生、まだまだ気を抜くわけにはいきません。異分野インゼミ研究報告会、関東10ゼミ討論会、マーケティング・ゼミ合同研究報告会など、研究発表の機会は今後も残っています。この日最も大はしゃぎしていた電論チームに至っては、ようやく執筆を開始したばかりでまだ何も成し遂げていません。その点、先を見据えて羽目を外し過ぎないように自重していたゼミおさ、池谷君、あらぴぃあたりはさすがといえるのではないでしょうか。 ともあれ、久しぶりに皆に笑顔が戻っためでたい宴席となりました。小野先生、森岡さん、横山さん、ありがとうございました!(ついでにタクシーで一緒に帰ってくれたトモ君ありがとう。)(石川) |
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今回はここに載せ切れなかった写真も多数あります! |
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2008年1月2日
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