加藤 愛奈
外務代表
本務企画会計・SNS広報副代表
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誕生日: 10月18日
出身高校: 慶應義塾女子高校 (東京)
所属団体: KSDC (スキューバダイビング)
趣味・特技: スキューバダイビング, バンド(歌)
性格: ハッピー
メールアドレス:
ainakato@
keio.jp

最強になる
Q01:小さい頃の夢は?
パイロット
Q02:入っていた部活は?
軽音
Q03:好きな科目や得意な教科は?
英語
Q04:よく行く町は?
渋谷
Q05:好きな食べ物は?
アボカド
Q06:好きなタイプは?
会話のテンポ感が合う人
Q07:好きな芸能人は?
菅田将暉, クリープハイプ
Q08:カラオケで歌う曲は?
合法的トビ方ノススメ
Q09:おすすめしたい映画は?
Julie & Julia
Q10:好きな言葉は?
等身大
Q11:18といえば何を連想する?
I have loved you since we were eighteen (18/one direction)
Q12:好きなマーケティング用語は?
ダブルメンタルディスカウント
Q13:苦手なこと・ものは?
グレープフルーツ、 泡盛
Q14:50年後の自分に一言
独身女で集まってシェアハウスするやつは、実現していますか?
Q15:初めて小野ゼミを見た印象は?
サークルの新歓が紛れ込んだんか?(当時の小野ゼミはキラキラキャラでした)
Q16:小野ゼミが辛い時に泣きつく人や場所は?
Q17:モチベーションアップの方法は?
入ゼミ時の小野先生と先輩からのメールを読み返す
Q18:「こんな先輩になりたい!」像は?
普段は一緒にバカやって、いざという時に頼れる友達
Q19:小野ゼミで弱音を吐く人に一言!
しんどいよね〜弱音大会しよ〜
Q20:自分のSWOT分析
強み:エネルギッシュ!
弱み:非計画的
機会:お喋り好き
脅威:遊びの誘惑

同期の第一印象
ぱりぴ。 男から見てもカッコよく生きてそう。 愛犬家。 陽。 すごくかっこいい女の子。 大学生活enjoyしてそう (偏見)。 笑顔溢れるバンドマン。

同期の第一印象と変わったところ(いいところ!)
親しみやすい・多才。 気遣いと褒め言葉の神。 人を喜ばせるのが上手いところ。 元から顔は知ってる→the 姉御。めちゃんこハイスペック。 キャパがすごい。

<流通経済研究所主催 「食と農・流通(小売・外食)における新型コロナウイルス対策 懸賞論文・提言」>2020.7)
#JedeBouquet ―花卉業界の経済損失の軽減方法に関して―
 新型コロナウイルスの影響によるイベントの延期や中止は、切り花需要を減少させた。 その結果、花卉業界は、甚大な損失を被った。 この損失を軽減する鍵は、切り花需要が高い結婚式にある。 そこで、我々は、ウエディングブーケのオンライン購入サイトを用いた花卉の需要創造策、および、結婚式に代わるイベントとして、花卉業界と花嫁ら、ひいては社会全体に幸せを繋ぐ「SNS上でのブーケトス」を提案する。

<三田祭論文プロジェクト>2020.11)
サービス・リカバリー戦略―謝罪と感謝の効果の相違に着目して―
 サービスの失敗は、顧客の自尊感情を低下させ、サービスに対する満足度を低下させる。 既存研究においては、サービスの失敗に対する心理的補償として、謝罪よりも感謝が効果的であると主張されてきた。 しかしながら、彼らは、謝罪と感謝の特性の多様な相違点のうち、一側面しか考慮していない。 本論は、既存研究で見過ごされていた相違点に言及しつつ、謝罪と感謝それぞれがより効果的である場合を分つ、基準を識別する。

<三田論プロジェクトを終えて>2021.2)
 このコーナーはきっと、今回の研究がいかに辛く苦しいものだったか、そしてその苦難をいかに乗り越えたかを書くべきなのだと思います。しかし、私はその期待に応えることは出来なさそうです。 それは、執筆完了からこれを書いている今までの数ヶ月間で、私の記憶が美化されてしまったからなのか、それとも本当に辛いと感じなかったからなのか、今となっては分かりませんが、前者よりも後者の方が後味が良いので、後者ということにします。
 研究が辛くなかったとはいえど、私たちの活動は決して順調ではありませんでした。 どれだけ順調じゃなかったかは、多分あちこちに書いてあるので割愛させていただきます。 小野教授、小野ゼミの先輩方、そして他ゼミの教授やゼミ生の皆様のご助力なしには、きっと何年かかっても完成には辿り着けなかったでしょう 。 この場をお借りして、改めて感謝の気持ちを述べさせていただきます。 本当にありがとうございました。 (大の勉強嫌いだった私の、突然の変化に戸惑いながらも支えてくれた友人らも、ありがとう。 多分こんな長文は、頼んでも読んではくれないけど。) 
 最後に、なんだかんだ
1番感謝している、同期へ! 活動が忙しくてもプライベートの用事には快く送り出してくれる懐の広さも、1つも内容思い出せないようなしょうもないことで爆笑できるようなユーモアも、些細なことでも相談してくれる強い仲間意識も、「大丈夫」って言ったら絶対に大丈夫な頼もしさも、誰1人キャラが被っていない個性の強さも、議論を楽しむことのできる頭の良さも、話が長くても絶対に遮らない礼儀正しさも、「まあいっか」って済ませない丁寧さと情熱も、すごく尊敬しています。 みんながいつも一緒にいてくれたから、今回の研究は全然辛くなかったんだと思います。 残りのゼミ活動1年間、どうぞよろしゅうね。 みんなの卒論読むの楽しみ。

<卒業論文>2022.1)
遠方の他者に対する寄付意向
――レジデンシャルモビリティとローカル関連性に着目して――
 既存研究は、レジデンシャルモビリティが高水準の寄付者は、引っ越しによって様々な文化や価値観に触れるため、遠方の他者との繋がりを感じやすく、それゆえに、遠方の他者に対して高水準の寄付意向を形成すると主張した。 しかしながら、彼らは、レジデンシャルモビリティが低水準の寄付者であっても遠方の他者に対して高水準の寄付意向を形成する要因を模索していない。 本論は、その要因として、要寄付事情のローカル関連性に着目して、実証分析を実施する。

<卒業記念エッセイ 2021年度OB・OG会誌所収)(2022.2)
重なる
2022年度OB・OG総会出席情報> 2023.2
      
 < 出席!>

<2023年度
OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2024.2)
      
 「元気です

2023年度OB・OG総会出席情報> 2024.2
      
 < 出席!>
<2024年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2025.2)
      
 「元気です