井原 真衣
Web広報代表
入ゼミ副代表
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誕生日: 9月26日
出身高校: 静岡雙葉高校 (静岡)
所属団体: 慶應義塾演劇研究会
趣味・特技: 音楽鑑賞
性格: マイペース?
メールアドレス:
iharamai@
keio.jp

踏まれても潰れない
Q01:小さい頃の夢は?
ペットショップのお姉さん
Q02:入っていた部活は?
クッキング部
Q03:好きな科目や得意な教科は?
美術
Q04:よく行く町は?
下北沢
Q05:好きな食べ物は?
カプレーゼ, 辛いもの
Q06:好きなタイプは?
おっとりしてる人
Q07:好きな芸能人は?
BUMP OF CHICKEN
Q08:カラオケで歌う曲は?
タンバリン叩きます
Q09:おすすめしたい映画は?
はじまりのうた
Q10:好きな言葉は?
なるようになる
Q11:18といえば何を連想する?
青春18きっぷ
Q12:好きなマーケティング用語は?
コブランディング、認知的不協和
Q13:苦手なこと・ものは?
地図を見ること
Q14:50年後の自分に一言
身近な人と健康を大事にしておくれ
Q15:初めて小野ゼミを見た印象は?
ブラックの噂を聞く割になんだかキラキラしている…
Q16:小野ゼミが辛い時に泣きつく人や場所は?
大好きなバンド、ふとんの中
Q17:モチベーションアップの方法は?
家族と話す、音楽を聴く
Q18:「こんな先輩になりたい!」像は?
17期の先輩方みたいになりたい
Q19:小野ゼミで弱音を吐く人に一言!
弱音吐かなきゃやってられない時もあるよね、吐ききったらまた一緒に頑張ろうね
Q20:自分のSWOT分析
強み:こだわれるところ
弱み:優柔不断
機会:夜
脅威:朝

同期の第一印象
水。 おとなしそう。 ダックスフンド飼育してそう。 おっとり。 静かだけど話したらおもしろ荘。 女子代表。 穏やかそうだけど、意外と変わり者?(笑)

同期の第一印象と変わったところ(いいところ!)
背高くて細身そう→いい意味で意外とちっちゃいよね(笑)。 仕事がめーちゃ早い(おっとり〜かと思ってた)。 ふわふわなのに戦闘力半端ない、まるで豆腐の角。 他の人・ゼミのために頑張って努力できるところ。 ゼミへの想いが熱く、頑張り屋なところ。 平和主義・声。

<流通経済研究所主催 「食と農・流通(小売・外食)における新型コロナウイルス対策 懸賞論文・提言」>2020.7)
#JedeBouquet ―花卉業界の経済損失の軽減方法に関して―
 新型コロナウイルスの影響によるイベントの延期や中止は、切り花需要を減少させた。 その結果、花卉業界は、甚大な損失を被った。 この損失を軽減する鍵は、切り花需要が高い結婚式にある。 そこで、我々は、ウエディングブーケのオンライン購入サイトを用いた花卉の需要創造策、および、結婚式に代わるイベントとして、花卉業界と花嫁ら、ひいては社会全体に幸せを繋ぐ「SNS上でのブーケトス」を提案する。

<三田祭論文プロジェクト>2020.11)
サービス・リカバリー戦略―謝罪と感謝の効果の相違に着目して―
 サービスの失敗は、顧客の自尊感情を低下させ、サービスに対する満足度を低下させる。 既存研究においては、サービスの失敗に対する心理的補償として、謝罪よりも感謝が効果的であると主張されてきた。 しかしながら、彼らは、謝罪と感謝の特性の多様な相違点のうち、一側面しか考慮していない。 本論は、既存研究で見過ごされていた相違点に言及しつつ、謝罪と感謝それぞれがより効果的である場合を分つ、基準を識別する。

<三田論プロジェクトを終えて>2021.2)
 研究後記は、私が小野ゼミに入会する前からゼミのイメージを膨らませながら読んでいたページの一つです。 いつかは自分もこんな風に文章を書くのかなあと考えていたあの頃は、論文を書き終えている自分のことは想像できませんでしたが、活動が始まってから日論英論と執筆を終えるまでの日々は、本当にあっという間でした。
 論文執筆活動を振り返ると、活動をやり遂げるまで支えてくれた多くの人への感謝の思いが、やはり何よりも先に思い浮かびます。
 小野先生、大学院生の先輩方、
17期の先輩方には、なかなか順調には前に進めなかった私たちに、多くの時間と手間をかけて最後までサポートしていただきました。 こんなに素晴らしい環境で活動に打ち込むことができた私たちは幸せ者だと心から思います。本当にありがとうございました。
 そして同期のみんな、一人一人個性があって、そのおかげで上手くいかないこともたまにはあったけど、お互いのことを自然と尊重しあえる温かい人の集まりだなあと、活動の中で度々感じました。 それだけじゃなく、ゼミ活動への意欲や責任感、それらをきちんと行動に移せる力まで兼ね備えているみんなから刺激をもらいながら、自分も少しでも貢献をしようと必死に取り組んだ日々は、少し苦しくもありながら充実したものでした。 最後まで仲間として一緒に走ってくれてありがとう。
 論文執筆活動の思い出の場所として、歴代の先輩方が夜遅くの三田の教室やお店の名前を挙げる一方で、私にとっては既に日常生活で見慣れた独りの自室の記憶がほとんどであるというのは少し寂しい気持ちもしますが、起床直後から就眠直前までのほぼ全ての時間を共に過ごすような日々があったというのも、オンラインの活動でしか経験できなかった良い思い出かもしれません。 あれだけの長い時間を大して苦痛と感じることなく心地よく過ごせたのは、メンバーがみんなだったからこそだと思います。 卒業までの残りのゼミ生活も、どうぞよろしくね。

KUBIC2021.6)
『読む〜チェ』
〜絵本の料理を作っちゃおう!もっと一緒に、もっと楽しく、もっと思い出に〜

 子どもの頃、「絵本に登場するお菓子を作ってみたい! 食べてみたい! 」 と思った経験はないだろうか。 そして、その絵本にフルーチェが登場したならば、「フルーチェを作ってみたい! 食べてみたい! 」 とフルーチェを作って食べることへのワクワク感が、強く湧いてくるのではないだろうか。
 そこで、フルーチェをモチーフにしたキャラクターがメルヘンの世界で繰り広げる物語の「絵本」と、「フルーチェ」をセットにして販売する『読む〜チェ』という商品を提案する。 この企画によって、絵本の読み聞かせという親子のコミュニケーションの機会を創出すると同時に、フルーチェを作って食べたいという子どもの気持ちを喚起し、親子で手作りフルーチェを楽しむ体験を提供する。
 そうすることによって、フルーチェの「一緒に作って食べることで親子の会話が生まれる製品」というブランド価値を強化する。 さらに、フルーチェに関する親子の記憶をより強固なものへと昇華させる。


<卒業論文>2022.1)
店舗内密度が視覚的密度の異なる デザインの製品に対する消費者態度に与える影響
 既存研究は、社会的排除を受けた消費者は、自身が抱く心理的空虚感を解消する視覚的密度の高いデザインの製品を肯定的に評価することを見出した。 しかしながら、彼らは、消費者が心理的空虚感を抱く別の場合、および、心理的空虚感とは対照的に心理的圧迫感を抱く場合を考慮していない。 そこで、本論は、2 種類の店舗内密度に着目し、それらが視覚的密度の高い(vs. 低い)デザインの製品に対する消費者態度に与える影響について検討する。

<卒業記念エッセイ 2021年度OB・OG会誌所収)(2022.2)
でくの坊
2022年度OB・OG総会出席情報> 2023.2
      
 < 出席!>

<2022年度
OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2023.2)
      
 「社会人1年目の近況報告です

<2024年度OB・OG総会出席情報>
2025.2
      
 < 出席!>