| 入ゼミ副代表 | ||||||||||||
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| 生年月日: | 9月8日 | |||||||||||
| 趣味と特技: | 趣味:カラオケ 特技:ながら勉強 |
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| 出身高校: | 世田谷学園高校 (東京) | |||||||||||
| 所属団体: | 経済新人会 | |||||||||||
| 10年後の自分: | 10年後が20代っていいですね(棒) | |||||||||||
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<自分から自分への13の質問>
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| Q1: 座右の銘は? A1: No music, No life. |
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| Q2: 「趣味:カラオケ」だそうですが、週に何回行ってるんですか? A2: 全盛期は週に8回行ってました。 もうしません。 許してください。 |
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| Q3: 人生の転機は? A3: 中3の夏。アニメにハマってしまったこと。 |
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| Q4: 好きなタイプは? A4: ポケットWi-fiを持ち歩いてて、パスワード教えてくれる人。 たまらない。 |
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| Q5: 最近の本拠地は? A5: グル学、メディア、タリーズ。 |
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| Q6: これだけは人に誇れることは? A6: 一晩で3万字のレポートを書いたこと。 |
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| Q7: 一生これだけ食べて生きてゆけ、と言われたら? A7: そんなくだらない質問するやつ誰だ? あぁ、俺か。 |
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| Q8: 尊敬する人物は? A8: :コトラー |
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| Q9: 愛読書は? A9: コトラー |
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| Q10: 最近のハマっていることは? A10: コトラー |
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| Q11: 寝る前に必ずやることは? A11: コトラー |
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| Q12: 小野ゼミに入って、変わったところは? A12: コト…、自分に対してドSになったところ (笑)。 |
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| Q13: 小野ゼミに入って、良かったところは? A13: 最高の仲間たちに出会えたこと!!! |
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<小野ゼミに対する印象>
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| Q1: 小野ゼミを初めて知った時の印象は? A1: え,なに,このオレンジ色の集団… (当時のゼミTはオレンジ色でした。) |
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| Q2: 小野ゼミがゼミ選びの候補に上がった時の印象は? A2: マーケティングのゼミなら,ぶっちゃけどこでもいいかな…。 |
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| Q3: 小野ゼミを受験すると決めた時の印象は? A3: こんなに何事にも全力に取り組むゼミは無い!!絶対に入りたい!!! |
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| Q4: 小野ゼミの試験を受けた時の印象は? A4: 絶対,落ちたわ…。 2次試験どこ受けよう…。 |
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| Q5: 小野ゼミに合格した時の印象は? A5: 俺みたいなやつがまさか受かるなんて…。 絶対にこの恩には報いよう!! |
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| Q6: 小野ゼミで1ヶ月活動した印象は? A6: 日々,自分のポテンシャルが徐々に徐々に上がってるのを感じる…。 |
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| Q7: 小野ゼミで3ヶ月活動した印象は? A7: 気付かぬうちに成長していました。 |
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| <自己SWOT分析> | ||||||||||||
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| 強み(S): どんな環境にも柔軟に対応できるところ…かなぁ(笑)。 弱み(W): 柔軟に対応しすぎて、他人の意見に流されやすいところ。 |
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| Q1: 強み(S)を活かして小野ゼミの活動(O)において何ができるか? A1: すべての人の意見を汲み取って、議論を進めようと努めてます!! |
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| Q2: 小野ゼミの活動(O)を通して弱み(W)をどう克服していくか? A2: 自分の意見を言わなきゃいけない場面で、ちゃんと言います! |
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| Q3: 強み(S)を活かして小野ゼミで起こりうる困難(W)をどう乗り越えるか? A3: 議論に熱がこもりすぎた時に、落ち着けることができたらいいなぁ。 |
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| Q4: 弱み(W)によって小野ゼミでどんな困難(T)が起こりうるか? A4: 自分の意見を持ってなくて、よく怒られます。ごめんなさい、治します。 |
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| メールアドレス: | soingeuorke.manfronuni | @gmail.com | ||||||||||
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| <慶應商学部マーケ研究報告会・関東マーケ大会担当三田祭論文> (2015.11) | ||||||||||||
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いかなるカスタマイズ方式が消費者の「満足度」を向上させるかを探究した学術研究は最近になってようやく進められたものの、実務レベルに達していない。 そこで、本論は、最新の研究を踏まえつつ、2つのカスタマイズ方式を提唱する。 1つ目は、既に実務で用いられている方式であり、2つ目は、未だ実務でも用いられていない新しい方式である。 その上で、これら2つの方式を、最新の研究で提唱された方式と比較し、 最も有効な方式は何かを探究する。
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| <慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会を終えて> (2015.11) | ||||||||||||
| マーケティングゼミ合同研究報告会、通称「マケ論」は私たちにとって、研究成果を外部の方々に初めて発表する場であった。 前々週に、関東学生マーケティング大会用に論文を提出したばかりで、ようやく一息つけるかと思いきや、三田祭論文や三田祭パネル、慶述王のスライドなどなど、やるべきことがまだまだてんこ盛りで、メンバーはすべからく皆、本当に満身創痍であった。しかし、その週のサブゼミで、練習もロクにできていない状態で発表した結果、案の定ボロボロの発表になってしまった。 「さすがにこのままではまずい。今までこんなに頑張って完成させた研究の成果が、ボロボロの発表のせいで、過少に評価されてしまうことだけは絶対に嫌だっ!」。サブゼミでの発表を行ったおかげで、もう一度、満身創痍の身体や心にムチを打つことができた高いモチベーションを保ったまま、発表の直前まで何度も何度も繰り返し練習を行い、高いモチベーションを保ったまま、本番を迎えた。 本番ではトップバッターながら、練習通りの発表をすることができ、手前味噌ながら他ゼミと比べて圧倒的なプレゼンテーションをすることができたと思っている。今思えば、その次の週に控えていた、関東学生マーケティング大会の発表への自信にも繋がったと感じている。こうして無事に発表を終えることができたのも、小野先生や大学院生の方々、諸先輩方のご助力のおかげである。この場を借りて御礼申し上げたい。 |
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| <関東学生マーケティング大会を終えて> (2015.11) | ||||||||||||
| 約半年前に結成された日本語論文チーム。 「英語の論文は書きたくない」という消極的な理由から集まったメンバーであった。 まず、最初の山場となったのが、論文の「テーマ決め」。ストーリーCM、制御焦点理論などと変遷を遂げ、結局は小野先生がご助力もあり、「カスタマイゼーション」が私たちの論文テーマとなった。 論文テーマが決まった後は、それほど苦戦を強いられることもなく、仮設設定・実験策定とスムーズに活動は進んでいった。 まあ、その裏で夏休み中も毎日のように10〜16時で集まったり(遅刻が多くてすみませんでした汗m(_ _)m)とそれなりの努力はしていた訳だが。 しかし、論文活動も佳境を迎え、いよいよ執筆となると、話は違ってきた。広尾のセブン-イレブンのイートインで、累計で3度(メンバーでの記録保持者は長妻か瑞喜かな? 本当にお疲れ様)の朝を迎えたり、秋も深まった11月の寒空の中、恵比寿の先生のご自宅を2,3往復したり、と自分たちの未熟さのせいで骨を折った。 でも、マケ論で素晴らしい発表ができたのも、関マケで準優勝(同率1位)を収めることができたのも、あの執筆活動の時期があったからこそ、「あの時頑張ったんだから、下手な発表はできないな」という自負があったからだと思う。 今、こうして完成した論文を見返してみてみると、メンバーとの様々な思い出が起こされてくると同時に、本当にいろいろな人に支えられて完成した論文だったな、とも感じる。 小野先生を始め、大学院生の方々、諸先輩方に改めて御礼申し上げたい。 最後に。 このメンバーで論文を完成させることができて、幸せです。 本当にありがとう。 |
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| <読売新聞大学生マーケティングコンペティション> (2015.10) | ||||||||||||
| Joy to Read, Once Again ! | ||||||||||||
| 新聞業界は現在斜陽傾向にあり、特に20代から40代の若者の購読数が大幅に減少している。そこで、本プランは、大学構内に出店し新聞の価値を知る機会を提供する「Yomiuri Cafe」、本誌で取り上げられた記事に対して意見の交換ができる本誌連携型アプリ「Yomie!」、そして本社が一括管理をして実施する「読売ポイント」 の3つの戦略を掲げ、若者に新聞を読むことの楽しさを訴求し、購読を促す。 | ||||||||||||
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| <2015年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2016.2) | ||||||||||||
| 「インカレディベート報告」 | ||||||||||||
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| <卒業論文> (2017.2) | ||||||||||||
| 「パッケージサイズの小型化に対する消費者反応 ――拡張小型化の有効性についての吟味――」 |
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| パッケージサイズの小型化は、物流効率化や原材料費節減に貢献しうる一方、製品の知覚価値を低減させるという問題がある。 パッケージサイズの変化に着目した既存研究によると、内容物の体積や重量の消費者知覚は、AddChange Heuristic Modelによって説明できるという。 本論は、このことを援用することによって、パッケージサイズの小型化に伴う問題を解消しうる「拡張小型化」の有効性について吟味する。 | ||||||||||||
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| <卒業記念エッセイ (2016年度OB・OG会誌所収)> (2017.2) | ||||||||||||
| 「向春」 | ||||||||||||