小野寺隆志
 広報・Webコーディネーター
誕生日: 7月5日 小野寺隆志
趣味・特技: スポーツ観戦(野球), 旅行
所属団体: 慶球会公式庭球部,経営会計研究会
出身高校: 横須賀学院高校 (神奈川県)
好きな有名人: 有村架純、石原さとみ
今一番欲しいもの: 少しの睡眠時間ですっきり起きれる薬
理想のタイプ:  優しく、笑顔がきれいな人
永遠の0、MAJOR
好きな本・漫画:
静かなる気合。
好きな映画:  細田守作品
好きな音楽:  福山雅治、Mr.Children
休日の過ごし方: ドライブ、野球観戦
好きなマーケティング用語:  マーケティング・チャレンジャー
好きな食べ物:  関内の二郎
好きなスポーツ:  野球、テニス
12という言葉から連想できること:
日本のプロ野球球団の数
10年後の自分は何をしているか:
仕事でバリバリえぐってそう
<自己SWOT分析>
S:
W:
O:
T:
辛い物に対する耐性
睡魔
キャンパスの近くに二郎があること
深夜3時のスナック
<自分という製品の説明>
スタイル:
コミュ力:
経験値:
二郎の依存度:
睡眠への欲求:
課題の進捗度:
一応標準体重です
初対面の人だとたまに声が震える
察してください(泣)
週1は必ず行きたくなる
最近快眠グッズを探すことに執着
前日徹夜はしたことなし
小野ゼミ生になって実感した事: 時間の大切さ
小野ゼミに入会した理由: 三田での2年間を有意義なものにしたかったから
先生へ一言: 至らない点も多いと思いますが、ご指導よろしくお願い致します。
院生へ一言: 自分たちが気付けなかった視点や考え方を提供してくださり、とても参考になります。これからもよろしくお願いします。
11期生へ一言: これからも本気のフィードバックよろしくお願いします!
同期からの一言:
「下ネタ実は大好きな人だよね。」(荒井)
「交流戦にでも野球観戦いこか」(芦澤)
「横浜がいつか勝てますように。計画的にコトラーを進める姿勢は
                                     特筆に値する」(羽佐田)
「大臣眠そうだからいっぱい寝てね。コトラー頑張りすぎだよ!笑」(林)
「英語がスゴイとかなんとか。ぜひKSMSに…」(平嶋)
「大臣、いくらお忙しいからって、あの場で寝るなんて…・」(平塚)
「安定感ありますね?w」(伊藤)
「絶対にムッツリだと思う」(梶田)
「紫のさつまいもシャツ個人的に好きだよ!(笑)」(上谷)
「うんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうん」(岸部)
「オノディーの顔見てると笑顔になれる!おもしろいからwww(北島)
「しわしわおのでぃーの安定感すきです。ぼーっとしてるよね。」(近藤)
「存在感強すぎ。どんな大教室でもすぐ見つかる。」(松本)
「TOEICガチなイケメン」(松山)
「今度もじもじ君のダンス教えて」(森田)

「でらの顔を見るとしあわせ?」(中原)
「ゲリラ絶妙なタイミングの相槌おもしろいです(笑)」(中野)
「いつでも自分をもっていて、その姿勢がすごく羨ましい。あと、紫(笑)」(佐野)
最後にコメント:  焼き肉行きたい!!
メールアドレス:
takashi.onodera.0705@
gmail.com

<三田祭・慶應商学部四分野インゼミ合同研究報告会用論文>2014.12)
ハイブリッド型マルチエンドーサ広告の有効性
 今日、有名人と専門家や消費者といった他のエンドーサを組み合わせたハイブリッド型広告が増加している。有名人エンドーサのみを起用した広告は、エンドーサに消費者の注目が集まるため、ブランドが消費者の印象に残りにくいという課題がある一方、ハイブリッド型広告は、この課題を解決することができると期待されている。そこで本論は、ハイブリッド型広告と有名人エンドーサのみを起用した広告の間において、製品ブランドに対する消費者の態度に差異が存在するかを探究する。

<三田論プロジェクトを終えて>2014.12)
 一難去ってまた一難。
 この言葉以外に、12月13日までのインゼミ活動を表現する言葉はないように思う。
まず、この半年間の活動を振り返ってみたい。
6月から7月にかけてのテーマ決め、そして夏休みにかけての既存研究を読み込むまでは、本当に順調だったと思う。夏休みに毎日集まるたびに、少しずつではあったが、進んでいることを実感できたし、他のチームよりも進捗状況が良かったこともあり、このまま突き進んでいこうと思っていた。しかし、三田祭合同中間発表の大役を引き受け、パワポの作成にあたり、既存研究の間につながりがないという自分たちの致命的な欠陥に気づかされることになった。発表の日が刻一刻と迫っているにも関わらず、遅遅として解決の糸口が見つからない。そしてなんと、発表のスライドが出来たのは、本番10分前という状況であった。なんとか発表を終えることができたが、今度は調査票でつまずくという日々であった。
その後も、文章の拙さによって全く持って進捗度が思わしくなく、結果として他チームが次々と三田際冊子に向けて論文を書き上げていく中、私達だけが三田祭前日、先輩方を巻き込んでの論文の大修正を行った。(11期の先輩方、本当にありがとうございました。)
その大修正の結果、三田祭冊子に自分たちの論文が掲載しているところを見たときには、感無量であった。その後は、本番の発表に向け、論文の精査と発表スライドをひたすら作る作業であった。発表当日も朝早くから集まり、何度も練習を重ねた。その結果、発表の完成度は自分たちも納得できるものであった。
 この論文完成には、多くの方々のご協力を頂いたからこそできたと思う。大学院生の方々、11期の先輩方そして同期である12期に感謝をしてもしきれない。
そして、この半年間未熟な自分と一緒にこの論文活動に取り組んでくれたメンバーに感       謝のメッセージを述べたい。
なるきへ 論文代表お疲れ様! なるきでなければ、決してこのチームはまとまらなかった      気がする。2人でガストオールした日々は忘れられないな(笑)
えりかちゃんへ 半年間ありがとう!自分を含めメンバーの心が折れそうになっているなか          、めげずに取り組んでいるその姿に感動した。これからもよろしく!
じーまへ 半年間ありがとう!じーまとは数えきれないくらいラーメン一緒に食べて色々話
      したね!今度はもう少しカロリーの抑えたもの食べにいこう!(笑)
かみやへ 半年間ありがとう! ここぞという時の集中力にとても頼りがいがあったよ!
       同じ広報としてこれからもよろしく!
最後に小野先生。先生がいらっしゃなければ、決してこの論文は完成しなかったと思います。未熟な私たちを何度も助けて下さり、誠にありがとうございました。今後ともご指導よろしくお願い致します。
この半年間論文で学んだことを今後の活動に生かしコメントを締めたいと思う。

<卒業論文> (2016.2)
値引きSP―おまけSP間の消費者評価の比較 ―消費者の焦点状態に着目して―
 マーケティング学術研究において、セールス・プロモーション (SP) の代表的な手法である値引きSPおよびおまけSPに対する消費者評価を比較する試みが、現在に至るまで盛んに行われてきた。 しかし、比較の際に、消費者の焦点状態がSPに対する消費者評価に及ぼす影響を考慮した既存研究は、著者の知る限り存在しない。 そこで、本論は、新たに消費者の焦点状態に着目し、値引きSPおよびおまけSPに対する消費者評価の比較を試みる。

<卒業記念エッセイ 2015年度OB・OG会誌所収)(2016.2)
小野ゼミという虎の穴

2016年度OB・OG総会出席情報> 2017.2
<出席!>