北島大輝
 商ゼミ委員・常任委員(総務)
誕生日: 6月9日 北島大輝
趣味・特技: フットサル,ランニング,卓球
所属団体: 田園都市倶楽部
出身高校: 中央大学附属高校 (東京都)
好きな有名人: 田部未華子
今一番欲しいもの: 田部未華子
理想のタイプ:  田部未華子
好きな本・漫画: 蟹工船
不撓不屈
好きな映画:  ブラックホークダウン
好きな音楽:  Pitbull、水樹奈々
休日の過ごし方: コトラー
好きなマーケティング用語:  イノベーション
好きな食べ物:  母親が作った唐揚げ
好きなスポーツ:  フットサル,卓球
12という言葉から連想できること: マジョスティック・トゥエルブ
10年後の自分は何をしているか: 社畜
<自己SWOT分析>
S:
W:
O:
T:
いい感じの適当さ
運転下手
田部未華子
DQN
<自分という製品の説明>
スタイル:
コミュ力:
経験値:
ゲス:
楽観:
謙虚:

よく褒められたから
まあ割りある
人並以上は
普段の僕を見て いただければ分かる
いい感じに適当
一切無いと自負しております
小野ゼミ生になって実感した事: あーえぐってるなぁー
小野ゼミに入会した理由: 限界突破したいから。
先生へ一言: 小野ゼミの存在感を商学部内でバリバリ出していきます
院生へ一言: Mではないのでお手柔らかにお願いします(笑)
11期生へ一言: 容量良いし、おもしろい。僕は完敗ですよ。 追い抜きたい!!
これから入る後輩へ一言: 生半可な気持ちならやめておけ。 でも楽しいよwww
同期からの一言:
「廚二な人。でも実はまともな人。」(荒井)
「最初くそまじめな人かと思ってたら、いろいろとぶっとんでて、もう何も信じられなくなった。」(芦澤)
「こういう人だとは思ってなかった。」(羽佐田)
「本当おもしろすぎる!毒舌キャラ好き!」(林)
「ゲスいけど、いつでも自身に溢れていてすごいと思う。」(平嶋)
「すごく、変わっているよね!でも嫌いじゃないよ(笑)」(平塚)
「チャラそうだけど実はまともなヤツw」(伊藤)
「もうお前いろいろ面白すぎ。そのキャラほんと大好き。」(梶田)
「ゲスでいいと思う。でも田部未華子はかわいくないよ。」(上谷)
「クラス同じだったけどお前がこんな基地外だとは思わなかった。」(岸部)

「さわやかクズなイケメン」(松山)
「永遠の14歳でいてください。」(森田)「今度お前の惑星行くわ。」(中原)
「よく分からない人!でも、多分いい人!(笑)」(中野)
「いろいろな面を見たけど、やっぱりカリスマだわ!」(小野寺)
「なんだかんだ真面目な印象。商ゼミがんばってね。12期の中で異質(笑)」(佐野)


最後にコメント:  小野ゼミ盛り上げていきましょう!
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<三田祭・慶應商学部四分野インゼミ合同研究報告会用論文>2014.12)
ハイブリッド型マルチエンドーサ広告の有効性
 今日、有名人と専門家や消費者といった他のエンドーサを組み合わせたハイブリッド型広告が増加している。 有名人エンドーサのみを起用した広告は、エンドーサに消費者の注目が集まるため、ブランドが消費者の印象に残りにくいという課題がある一方、ハイブリッド型広告は、この課題を解決することができると期待されている。 そこで本論は、ハイブリッド型広告と有名人エンドーサのみを起用した広告の間において、製品ブランドに対する消費者の態度に差異が存在するかを探究する。

<三田論プロジェクトを終えて>2014.12)
 三田祭論文執筆活動および商学部四分野インゼミ研究報告会を無事に終え、私の気持ちはとてつもない満足感で満たされている。 それにしても長かった。 約半年間に及ぶ活動。とりあえず、終わりに至るまでの活動の経緯および感謝の言葉を述べていく。
 私たちインゼミチームの論文執筆活動は7月に始まった。 既存研究を顧みることなく、「有名人と非有名人から成る広告を目にするよねぇー」という気付きから、私たちの研究テーマは決まった。 いずれにせよ、研究テーマが決まったということで、他の論文チームよりも進捗は良かった。進捗も良く、夏休みということもあり、仲の良い私たちは、小野寺の運転(所々危なっかしい)で奥多摩まで小旅行に行き、楽しい思い出を作った。 この時期が絶頂であった。 これから地獄を見るとは夢にまでも思わなかった。 夏休みが明けたころ、私たちは仮説でつまずいた。 仮説の論拠に明らかな論理の破綻が生じているのである。そのような状態で迎えた3ゼミ合同中間発表では、欠点を的確に突いた多くのフィードバックが寄せられた(高橋郁夫先生および高田先生、ありがとうございました)。 現状を改善するべく、毎日集まって必死に論文に取り組んだ。 三田祭論文の提出前は、ほぼ毎日のように大学で夜遅くまで、更に、ガストで徹夜で論文に取り組んだ(やばい、こう振り返るとマジで泣きそう)。 なんとか先生から三田祭冊子への掲載が認められたときはすごく嬉しかった。 しかし、これはまだゴールではない。 この論文を商学部四分野合同インゼミ研究報告会に発表することが本当のゴールなのである。 その発表会に向けた資料を作ることに加えて、その発表会に提出するために論文を更に改善しなければならなかった。 再び、ほぼ毎日のように大学で夜遅くまで、更に、ガストで徹夜で論文および発表用資料に取り組んだ(もう現在進行形で泣いています)。 発表の練習も本番直前まで必死に練習をした。 その甲斐あって、私たちの発表は、「完璧」以外の何物でもなかった(質疑応答の際に、ユーモア溢れる返答でもって、ひと笑い起こせたことを誇りに思っている。笑っている先生を然りと見届けた!)。
このような大成功を収められた要因として、私を始めとするインゼミメンバーを常に支えてくださった方々の存在が挙げられる。 まず、私たちの拙い論文を添削してくださった小野先生には心から感謝しています。 何より、夜中であるにもかかわらず、先生の自宅まで駆け寄った際にも、快く指導してくださる先生には頭が上がりません。 感無量です! そして次に、大学院生の方々、先輩方、同期の皆からは多くのフィードバックをしてくださりましてありがとうございました。 フィードバックの数だけ成長できました。
最後となるが、インゼミメンバーの皆に「ありがとう」と伝えたい。 ひとりひとりにメッセージを送ります(以下、一人称を「私」から「俺」へ変更)。
小野寺:小野寺の優しい笑顔があったからこそここまで頑張れた! いつも俺のおふざけ に1付き合ってくれてありがとう! また爆龍(ラーメン)食べに行こうな!
上谷:マジでマイペースすぎる! でも、ここぞというときにかなり頼りになる奴で感謝している! おしゃべりな俺の話をいつも黙って聞いてくれてありがとう!
えりかちゃん:えりかちゃんは、マジで女神です。 どんなに辛い時でも、笑顔で論文に取り 組むえりかちゃんの姿からは、女の強ささえ見受けられた。 尊敬していま す!
なる君:なる君が論文代表で良かった! 常にメンバーの士気を上げることに努めるだけでなく、自ら率先して行動する姿は、俺の目にはかっこよく映ったよ! ニュージーラ ンドへ行っても、かっこいいまま突き進めよ!

小野ゼミ最高!!インゼミメンバー最高!!以上!!

<卒業論文> (2015.12)
象徴的コ・ブランディング製品の購買意図 ―製品カテゴリー間の移転性に着目して―
 近年、セカンダリーブランド(SB)が持つブランド・エクイティをプライマリーブランド(PB)に付与する象徴的コ・ブランディングが注目されている。既存研究は、SBに対する自己適合性に着目して、象徴的コ・ブランディング製品の購買意図を探究してきたが、象徴的コ・ブランディングがSBによるブランド拡張として捉えられることを考慮していない。 本論は、ブランド拡張新製品の購買意図を規定する製品カテゴリー間の移転性にも着目して、既存研究の拡張を試みる。

<卒業記念エッセイ 2015年度OB・OG会誌所収)(2016.2)
無力な私からの次回予告!?

2016年度OB・OG総会出席情報> 2017.2
      
 < 出席!>
2016年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2017.2
      
 「どんな時でも頑張れる3つの理由
2017年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2018.2
      
 「若手サラリーマンの信条
2017年度OB・OG総会出席情報> 2018.2
      
 < 出席!>
2018年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2019.2
      
 「3年目の葛藤
2018年度OB・OG総会出席情報> 2019.2
      
 < 出席!>