羽佐田智也
 外務代表
誕生日: 5月31日 羽佐田智也
趣味・特技: 劇を見る,歌を歌う,芝居をする
所属団体: STEPS Musical Company
出身高校: 岡崎高校 (愛知県)
好きな有名人: 堺雅人
今一番欲しいもの: 目標と解放
理想のタイプ:  不思議な魅力のある人
こころ
好きな本・漫画:
ロンリーウルフ!
好きな映画:  アナと雪の女王, 風と共に去りぬ
好きな音楽:  歌詞のない漠然とした作業用BGM的なもの
休日の過ごし方: 買い物したり観劇したりするのが理想
好きなマーケティング用語:  ニッチ市場
好きな食べ物:  たいがい好き。嫌いなものは小5と小6の11月に給食で出た韓国風お好み焼き
好きなスポーツ:  野球、ボクシング
12という言葉から連想できること: 暦法
10年後の自分は何をしているか: 想像もつかない。正直、理想像すら見えない。
<自己SWOT分析>
S:
W:
O:
T:
流されない
あ、寝てた
ふとした思いつき、気まぐれ
メディアやマックが使えない状況。コーヒー、レッドブルが効かなくなったとき
<自分という製品の説明>
スタイル:
コミュ力:
経験値:
ギャグセン:
気分のムラ:
観劇:

よい。
「相手による」とか言ってる時点でアウト。言ってないけど
無難な数字にしといた
ご覧の通り
気分屋です
実はあんまり観劇してない・・・。もっと観ます!!!
小野ゼミ生になって実感した事: 他の活動できない
小野ゼミに入会した理由: 伝える力、論理的思考を身につけたかったから
先生へ一言: ゼミに入れてくださり、ありがとうございました。これからも精進いたします。ご指導のほど、よろしくお願いいたします。
院生へ一言: さまざまな観点からのフィードバックが、本当に貴重でありがたいです。これからもよろしくお願いいたします。
11期生へ一言: 1年という壁の大きさを感じます。これからもよろしくお願いします。
これから入る後輩へ一言: ゼミには向き不向きがあります。自分に合ったゼミを探してください(ノンゼミ含む)
同期からの一言:
「スタイル抜群、イケメン。笑顔に癒される。わりと変人。」(荒井)
「ショートコントとかふったら、やってくれそう」(芦澤)
「長い足分けてほしい。一緒に外務頑張ろうね!」(林)
「背筋がすらっとしていてかっこいい。威厳があるよね。」(平嶋)
「The不思議。顔の表情の変化が面白いから、好きだわー! 」(平塚)
「オシャレ番長!」(伊藤)
「羽佐田イケメンふぉおおおー。舞台見てみたいなあ。」(梶田)
「声めっさ通る。はさーん実は結構変態でしょ。」(上谷)
「はっさだーーーーーーーー!」(岸部)
「俳優の気質を感じるね。変なスカーフ巻かせてね!」(北島)
「ひたすら立ち姿が絵になるお方。指パッチン教えてー笑 」(近藤)
「かっこいい。12期のジェントルマン! 」(松本)
「姿勢の良さが羨ましいイケメン」(松山)
「モコズキッチンの人じゃないよね?」(森田)
「指パッチンに惚れた。付き合ってください。」(中原)
「たまに真顔で小芝居を入れたり、オネェになるのがおもしろい!(笑) 今度、ステップスのチケットくださいな(^^)」(中野)
「今度ハマスタでブランコ一緒に見に行こう!」(小野寺)
「入ゼミからずっとかっこいい印象。これからもこのままでがんばって欲しい。 羽佐田の演劇見たかったなー」(佐野)
最後にコメント: 

<三田祭・慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会用論文>2014.11)
消費者制作型広告の広告効果
 近年、消費者参加型のの広告制作が、企業によって数多く行われている。このような消費者が制作した広告に露出した一般消費者の広告評価およびブランド評価は、企業が制作した通常の広告に比して高いのだろうか。 この疑問に解答するために、本論は、広告制作者と一般消費者の関係性に着目しつつ、広告制作者の属する準拠集団および認知リソースの制約という2つの観点から、消費者制作型広告の広告効果に関して、実証分析を試みる。

<三田論プロジェクトを終えて>2014.11)
 11月21日(金)午後、衆議院が解散された・・・。 あと、マケ論の発表が終わった。
 各党が「師走選挙」に向けて慌ただしく走り出す中、私の身の回りはと言えば、水を打ったように静かである。 マケ論発表から5日が経った。毎日毎日夜遅くまで大学に籠り、時には合宿までして作業に勤しんだマケ論チームが約6か月間の活動を終えた。 しかし、私は寂しさを感じない。 思えば、中学の部活動の最後の大会、高校の部活動のコンクール、サークルの本公演、どれだけ頑張って取り組んでいても、終わってみると寂しさなどなく、思いに浸ることもなかった。 そう、私はドライな人間なのだ。
 マケ論チームの大きな特徴は、テーマが10月まで決まらなかったことであろう。 マケ論が「終わった」ことで感傷に浸ることは特に無いが、チーム発足から発表に至るまでに思うこと、感じることは数多あった。 テーマが決まらない中、頻繁にマケ論チームへ顔を出して一緒に悩んでくださった11期マケ論代表の蓮岡さん、添削などたくさん助けてくださった11期生、院生の先輩方、ありがとうございました。 そして、7月の相談から、添削に至るまで、テーマの決まらなかった我々を見捨てず、ご指導くださった小野晃典先生、本当にありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻お願いいたします。 多くの人から筆舌に尽くしがたいほどのご助力を頂きました。
 さらに、マケ論チームの特徴を挙げるならば、論文代表、本務代表、入ゼミ代表、外務代表と各所で代表を務める男たちが集結した代表チームであったということだろう。 森田、松山、中原、それぞれみんな魅力があり、強い人間だった。 思えば、私は、いつも仲間に恵まれる。本当にありがとう。

<卒業論文> (2015.12)
環境配慮型製品の購買行動を促す訴求方法 ―ベネフィットと社会規範に着目して―
 消費者に環境配慮行動を促す訴求方法を探究した既存研究は、ベネフィットの訴求と規範の訴求が効果的に機能する条件を識別したものの、それぞれの訴求を行ったメッセージを受信した消費者がメッセージの発信者に対して抱く態度を考慮してこなかった。 そこで、本論は、消費者の環境配慮行動の中でも環境配慮型製品の購買行動に着目し、さらに、メッセージの発信者を考慮した上で、実証分析を行い、消費者に環境配慮型製品の購買行動を促す効果的な訴求方法を探究する。

<卒業記念エッセイ 2015年度OB・OG会誌所収)(2016.2)
2年間を振り返って/後輩たちへ

<2015年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> 2016.2
      
 「商学会賞受賞報告
<2017年度OB・OG総会出席情報> 2018.2
      
 <出席!>