立松宗磨
本務代表
誕生日: 930 立松宗磨
血液型: A
趣味・特技: ショッピング, 映画鑑賞
所属団体: ソフィアテニスクラブ
出身高校: 旭丘高校 (愛知)
好きな有名人: 藤原竜也,佐々木希,桐谷美玲
今一番欲しいもの: 長期休暇(笑)
理想のタイプ:  かわいくて、一緒にいて気を遣わなくてよくて、ちょっとバカな子
トップ下
好きな言葉: 為せば成る、為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり
東野圭吾全般,ワンピース,HUNTER×HUNTER,スラムダンク
好きな本・漫画:
好きな映画:  インセプション
好きな音楽:  GReeeeN
休日の過ごし方: 映画鑑賞、睡眠、ごろごろ
尊敬する人:  孫正義
好きなマーケティング用語:  ターゲット・マーケティング
好きなラーメン:  風雲児、六厘舎
好きな場所:  自宅、映画館
<自己SWOT分析>
S:強み
W:弱み
O:機会
T:脅威
根がまじめ
気分屋
小野ゼミ
締め切り、遊び・飲みのお誘い
<自分という製品の説明>
スタイル:8
コミュ力:6
経験値:5
ファッション:7
活発さ:3
家の綺麗さ:9

身長174cm、体重55kgのモデル体型です!笑
声だけはデカい
ほどほどに…
ここは負けたくない(笑)
インドア派です…
新築!他人家に呼ぶの嫌いそうとか言われるけどそんなことないです
w
小野ゼミ生になって実感した事: 一日はあっという間に終わってしまうということ
小野ゼミに入会した理由: 優秀な人がたくさんいるマーケティングゼミだから。論文、ケース、ディベートなど活動が豊富だから。
先生へ一言: ご指導お願いいたします。
院生へ一言: 院生が多くいらっしゃって心強いです。アドバイス、フィードバックお願いします。
10期生へ一言: グル学によく顔を出してくれてありがとうございます。今後もよろしくお願いします。
これから入る後輩へ一言: 勉強に打ち込みたい、刺激のある環境に飛び込みたい、自分を成長させたい、そんな人たちには小野ゼミ!
同期からの一言:
「ただのイケメン。」(蓮岡)
「食戟のソーマは最初に会った小野ゼミ生だな!大好きだぜ!女の子紹介しろ!」(伊礼)
「なんだただのイケメンじゃないのか。」(石塚)
「最初謎に包まれてたけど、案外話しやすかった! そ→ーまじゃなくてそ↑ーまだよね!」(小平)
「地元がかなり近い、そしてイケメン」(久米)
「また私が脱線したら止めてね!」(長澤)
「イケメン本務代表!頼りにしてまっせ!」(内藤)
「いろいろ話したいことがあるぜよ!!」(西本)
「よきゼミを探し続けよう!」(佐藤和)
「イケてるメンズってのはどこのどいつだーい…? お前だよ!!」(佐藤優)
「今まで全然知らなかった立松くんを見ることができて、毎日新鮮です。
 なんだかんだ長い付き合いだけど今後ともよろしく!」(住田)
「眠そうな時いいよね。」(土屋)
「11期で一番まともな人」(津田)
「そーま(。-_-。)この顔文字のイメージ。
 頭良くていけめんなのに超絶変人だと思います。」(山田)


最後にコメント:  2年間あっという間だろうけどみんなでやりきりましょう!
メールアドレス:
soma.t.0930@
gmail.com

<三田祭・関東学生マーケティング大会用論文>2013.11)
セールスプロモーションのゲーミフィケーション ―フロー理論に着目して―
 ゲーミフィケーションとは、人を夢中にさせるゲームのメカニズムを応用し、ゲーム以外の分野で利用者の行動を促す手法である。 本論は、夢中になる感覚を意味する 「フロー」 概念に注目してフロー理論を援用し、セールス・プロモーションのゲーミフィケーションにとって必要な要素とは何か、そして、そのような新しいセールス・プロモーションが消費者行動にどのような影響を及ぼすのかといった疑問に関して、独自の概念モデルを構築して、実証分析を行った。

<三田論プロジェクトを終えて>2013.12)
 絶望的なスタートからの驚異の追い上げ。 我々関マケはいつもこうであった。 何も進まなかった夏休み。 夏合宿の中間発表では、他チームが仮説を立てているな中、全く方向性が見えていなかった。 秋学期最初の本ゼミでは、やっと方向性は決まったが、他チームが仮説を立て調査票を作成し始めている中、仮説が定まっていなかった。 やっと仮説が定まったと思ったら、調査票にまた一苦労。 やっと調査票が完成したと思ったら、PLS-SEMという小野ゼミ初の分析を用いるため、英語文献の解読に手こずる。 このように最も遅れたチームであったのにもかかわらず、まさかの論文完成は1番であった。 さらに、パワポも他チームより大幅に遅れていたが、本番までにはしっかりと仕上げ、自分たちが絶対の自信を持つプレゼンを完成させた。 まさに怒涛の追い上げである。 このような追い上げができたのは、我々5人であったからだと確信している。
 ありえないほど皆が自由な関マケ。 みんなの予定を合わせることはせず、だいたい誰か
1人はいない関マケ。 私もグループワークに何度遅刻したことだろう。 時間に間に合ったことのほうが少ないかもしれない (笑) しかし、このチームにいれて良かったと心の底から思っている。
 
1130日、本発表のことについては、あえてここでは触れないことにする。 この日私が何を思い、何を感じたかは直接聞いてほしい。 一言でこの日を表現するなら、この表現がぴったりだろう。 「我々津田班は、記録には残ったが、実務家や他ゼミの人々の記憶には残らなかっただろう」。 論文賞を獲得することができたうれしさ以上に、悔しさや無念さが大きかった。
 小野ゼミの皆様にはいくら感謝してもし足りない。 毎度の中間発表でお通夜のような雰囲気を作り出してしまったにもかかわらず、貴重なフィードバックをくださった大学院生および第
10期生の方々 。進度が遅い関マケの雑務を手伝ってくれた同期のみんな。そしてなにより小野先生。 小野先生がいなければ、この論文が完成することは決してなかっただろう。 何度もアドバイスをくださり、また何度も添削していただき、本当にありがとうございました。
 この経験が今後の人生に生きることを願い、コメントを終わらせることとしよう。

2013年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告>2014.2
商学会賞受賞報告(11期関マケ))

<夏ケース資料作成プロジェクト> (2014.9)
最後のプレミアムビール戦争
 伝統の 「ヱビスビール」 と 「ヱビスビール」 の売上を上回った 「ザ・プレミアム・モルツ」が分け合う、プレミアムビール市場に対して、2013年、業界首位のアサヒビールが、「アサヒスーパードライ ―ドライプレミアム―」 を発売して本格参入した。 一方、業界第2位のキリンビールは、販売経路を限定して 「グランキリン」 および 「一番搾りプレミアム」 を販売するに留まっている。 同社が、今後いかなる戦略を採用すべきかが本ケースの焦点である。

<卒業論文>2014.12)
大手メーカーによるPB製造受託がNBに及ぼす影響
 近年、大手メーカーによるPB製造受託が増加している。 また、従来のPBより高価格・高品質なPB PPB)が増加している。 大手メーカーによるPB製造受託は増加する一方であるが、そのPBは既存のNB購買意図にどのような影響を及ぼすのだろうか。 そこで本論は、大手メーカーによるPB製造受託がNB購買意図に及ぼす影響を、製造元のメーカー名が明記されているPBとそうでないPBを比較しつつ探究する。

2014年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告>(2015.2)
    「夏合宿ケースメソッド紹介

<卒業記念エッセイ 2014年度OB・OG会誌所収)(2015.2)
       
教育者の偉大さ
2015度OB・OG総会出席情報> 2016.2
      
 <出席!>
2015年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2016.2
      
 「考えを変えねば

2016度OB・OG総会出席情報> 2017.2
      
 <出席!>
2016年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2017.2
      
 「商社の価値ってなんだろう?
2017度OB・OG総会出席情報> 2018.2
      
 <出席!>
2018度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2019.2
      
 「ドネシアとマラソン
2019度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2020.2
      
 「9年振りの共同生活
2020度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2021.2
      
 「コロナ禍での結婚式

<2021年度
OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2022.2)
      
 「宗谷岬から佐多岬

<2022年度
OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2023.2)
      
 「4か月の育休パパ生活

<2023年度
OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2024.2)
      
 「100年に一度の大変革

<2024年度OB・OG会誌寄稿エッセイ>
(2025.2)
      
 「家族が増えました