長澤由美子
本務会計 ・ 外務代表補
誕生日: 112 長澤由美子
血液型: O
趣味・特技: 旅行、テニス、DVD見る、おいしいもの食べる
所属団体: Pledge
出身高校: 八雲学園高校 (東京)
好きな有名人: 竹内豊
今一番欲しいもの: 時間お金。旅行したいいい
Tough and Flexible
ボンちゃん
理想のタイプ:  安心できればそれでいいです
好きな言葉: なんとかなる!
東野圭吾さんの本たち
好きな本・漫画:
好きな映画:  プラダを着た悪魔
好きな音楽:  Taylor Swift
休日の過ごし方: DVD観てます
尊敬する人:  寝なくても生きていける人、お酒強い人
好きなマーケティング用語:  ブランド拡張
好きなラーメン:  ラーメン大好き。吉村家、結心
好きな場所:  二子玉川の河川敷
<自己SWOT分析>
S:
W:
O:
T:
立ち直り早い
テキトー
お金集めるよ

<自分という製品の説明>
スタイル:
コミュ力:
経験値:
耐久性:
作業効率:
お酒:

160?ありますから!
最初は猫かぶってますけど
一応恋愛…あくまで点数です
耐久レースは比較的強い?
要領悪いですすません
あまり強くない。けど好き!
小野ゼミ生になって実感した事: ささいなことの幸せ
小野ゼミに入会した理由: 大学来て勉強してないと思ったから
先生へ一言: これからもよろしくお願いします。もっとお話ししたいです。
院生へ一言: アドバイスいつも参考にしています。これからもよろしくお願いします。
10期生へ一言: ほんとにおもしろいです。 もっとお話ししたいです。
これから入る後輩へ一言: 4年のうち1年くらいえぐってもいいと思う。
同期からの一言:
「かわいいのに、BON。」(蓮岡)
「あだ名の由来は髪型だと思ってが、色々ぶっ飛んでいるからボンなんだと気付いた」(伊礼)
「ちょっとハスキーな声が良いね」(石塚)
「ぼんちゃんのなにげない一言とか動作が面白くて好き! 今度チキン南蛮食べにいこ!」(小平)
「すごいタフだよね」(久米)
「素敵な声にいつも癒されます。 ありがとうございます。」(内藤)
「なんかもうね!」(西本)
「ボンちゃん・・・笑 君の一途な心構えは尊敬に値する!」(佐藤和)
「で。結局なんで「ぼん」なんだっけ?」(佐藤優)
「他の
11期女子とは違って、ぼんちゃんの雰囲気はゆったりしていて、安心します。」(住田)
11期女子で多分1番しっかりしてる。頼りにしてます」(立松)
「髪伸ばすのはだめかな?」(土屋)
「頭良さそー」(津田)
「ぼんちゃあああんー色々深い(笑) 話ができて嬉しいです。」(山田)


最後にコメント:  おいしいもの食べたい
メールアドレス:
booon2525@
gmail.com

<全国大学生マーケティング・コンテスト優勝> 2013.11
Wanna Walk One Station With GIRO GIROといるとき ちょっとヒトエキ)
 Asics needs a new strategy using SNS (social networking service) for its premium women’s shoe brand, Giro. We choose women in their 20’s to 30’s who are in want of exercising, as Giro’s primarily target. Then, we propose that Asics adds a new subprogram “Wanna walk one station with Giro” to Tokyu Corporation’s loyalty program named Noru-leage. The new subprogram of Noru-leage is advertised in women-only cars of Tokyu train, and promoted through Facebook and Twitter.

<三田祭・関東学生マーケティング大会用論文>2013.11)
セールスプロモーションのゲーミフィケーション ―フロー理論に着目して―
 ゲーミフィケーションとは、人を夢中にさせるゲームのメカニズムを応用し、ゲーム以外の分野で利用者の行動を促す手法である。 本論は,夢中になる感覚を意味する 「フロー」 概念に注目してフロー理論を援用し、セールス・プロモーションのゲーミフィケーションにとって必要な要素とは何か、そして、そのような新しいセールス・プロモーションが消費者行動にどのような影響を及ぼすのかといった疑問に関して、独自の概念モデルを構築して、実証分析を行った。

<三田論プロジェクトを終えて>2013.12)
津田: マイペース。 アニメ。 西本: youtubeで車の動画見てる。 佐藤優: 塾講師。 字きれい。 立松: 目が怖い。 口調も怖い。 全部怖い。 この関マケメンバーを何度 「嫌い」 と思ったかわからない。 男臭いし、みんな自由だし…
 論文チームが決まった時、みんな頭よさそうだし、いい感じ! と思っていた。 この考えが甘かったと気づいたのは活動開始
1ヶ月後の夏休みである。 他2チームはどんどん進んでいくのに、関マケは1日集まって議論しても、何の進展もないなんてことはしょっちゅうであった。 さらに、夏合宿の発表といい、ゼミでの発表といい、関マケだけ毎回炎上。 「ゲーミフィケーションってそもそも存在しないんじゃない?」 とグサッとくるフィードバックを院生から何度も頂いた。 そんな関マケが、怒涛の追い上げを見せはじめたのは、9月の終わりである。 先生の 「フロー理論しかないんじゃない?」 という一声から、PLS-SEMとの出会い、日本人 (=立松) がチームにいることまで、運が良かったとしか言えないようなことも多くある。 そのおかげで、遠く先にいると思っていた2チームを追い抜いて関マケの提出締切に間に合わせることができた。 その論文提出日は偶然にも私の誕生日であった。 先生からのメールを待ちながら、関マケメンバーが祝ってくれたのもいい思い出である。
 論文を提出して安心しているのもつかの間、商学会賞への投稿、パネル作成、本番に向けてパワーポイントの作成や発表練習とやることはたくさん。 またも、ぎりぎりの本番前日深夜まで、パワポの修正をしていた。 発表に関しては、私は、本当にプレゼンが苦手なので、もはやプレゼンしなくてもいいと思っていた。 みんなの足を引っ張るのが怖すぎて、本当にナーバスになっていた。 しかし、結局、自分が担当した分析の発表をすることになり、終わってみるとやっぱり自分も発表にできてよかったなと思う。 関マケ本番は、少し苦い思い出になってしまったが、論文賞を頂けたのを。
 思い返してみると、本当にあっという間であった。
9月まで、何も進まなくても、叩かれても、めげずに頑張れたのはこのメンバーだったからだと思う。 関マケメンバーを 「嫌い」 「嫌い」 「嫌い」 と途中何度思ったかわからないが、終わってみるとそれが全部 「好き」 「好き」 「好き」 に変わっているから本当に不思議である。 本当にありがとうございました。 関マケでよかった!!!!!

2013年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告>2014.2
商学会賞受賞報告(11期関マケ))

2013年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告>2014.2
全国大学生マーケティングコンテスト優勝報告

<夏ケース資料作成プロジェクト> (2014.9)
最後のプレミアムビール戦争
 伝統の 「ヱビスビール」 と 「ヱビスビール」 の売上を上回った 「ザ・プレミアム・モルツ」が分け合う、プレミアムビール市場に対して、2013年、業界首位のアサヒビールが、「アサヒスーパードライ ―ドライプレミアム―」 を発売して本格参入した。 一方、業界第2位のキリンビールは、販売経路を限定して 「グランキリン」 および 「一番搾りプレミアム」 を販売するに留まっている。 同社が、今後いかなる戦略を採用すべきかが本ケースの焦点である。

<卒論論文> 2015.2
複数スポンサー型スポーツイベントにおいて
スポーツイベントがスポンサーブランドに及ぼす影響
 単独スポンサー型スポーツイベントに関する研究は、スポーツイベント‐スポンサーブランド間のイメージ転送を考慮してきた一方、複数スポンサー型スポーツイベントに関する研究は、スポンサーブランド間のイメージ転送しか考慮しておらず、スポーツイベント‐スポンサーブランド間のイメージ転送を捨象してきた。 そこで本論は、スポンサーブランド間の類似度を考慮した上で、後者のイメージ転送の度合いに関して探究する。

2014年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2015.2)
    「夏合宿ケースメソッド紹介

<卒業記念エッセイ2014年度OB・OG会誌所収)(2015.2)
       
直感
2015OB・OG総会出席情報> 2016.2
      
 <出席!>
2016OB・OG総会出席情報> 2017.2
      
 <出席!>
2018OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2019.2
      
 「石の上にも三年
2018OB・OG総会出席情報> 2019.2
      
 <出席!>
2019OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2020.2
      
 「絶海の孤島

<2021年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2022.2)
      
 「島とヨガ