久米敬太郎
インゼミ代表・ 外務OBOG会誌
誕生日: 910 久米敬太郎
血液型: B
趣味・特技: 音楽鑑賞, 野球観戦, サッカー
所属団体: 総合音楽研究会(ドラム)
出身高校: 東海高校 (愛知)
好きな有名人: YOSHIKI, 峯岸みなみ
今一番欲しいもの: 癒し
いぶし銀
理想のタイプ:  ノリがいい人
好きな言葉: イイネ
東野圭吾の作品、メジャー
好きな本・漫画:
好きな映画:  クレヨンしんちゃん
好きな音楽:  DreamTheaterChildrenOfBodom
休日の過ごし方: 散歩、音楽漁り
尊敬する人:  コトラー
好きなマーケティング用語:  フィードバック効果
好きなラーメン:  品川二郎
好きな場所:  空き地、廃墟
<自己SWOT分析>
S:
W:
O:
T:
我慢強い
物忘れが多い
起きている間
睡魔
<自分という製品の説明>
スタイル:
コミュ力:
経験値:
二郎への依存度:
眠さ:
酒の強さ:

良いほう
皆無に近い
なんだろうね
軽い中毒
ほぼ常
皆無に近い
小野ゼミ生になって実感した事: 時間を今まで以上に意識するようになった
小野ゼミに入会した理由: ガチさに惹かれた
先生へ一言: 今後ともご指導よろしくお願いしいます。精一杯精進します。
院生へ一言: フィードバックありがとうございます。次にいかせるよう頑張ります。
10期生へ一言: 添削などご指導ありがとうございます。先輩達に少しでも近づけるよう頑張ります。
これから入る後輩へ一言: 自分を成長させたい君!待ってます!
同期からの一言:
「ジャイアントくめるん。彼はそんな人です。」(蓮岡)
「蓮岡のどん食べるスピードはマジキチ、しかし負けてられん!」(伊礼)
「二郎行きましょう」(石塚)
「インゼミ代表頼りにしてます!面白い話3つも楽しみにしてるね!」(小平)
「オーストラリア行っちゃいなよ!」(長澤)
「久しぶりに米食べるとクソうまいよね。」(内藤)
「次郎愛!!」(西本)
「論代としてこれからよろしく!野球観に行こ!!」(佐藤和)
「バツマルかわいいよね!」(佐藤優)
「オーストラリアのお話の近況を随時報告よろしく(´∀`)」(住田)
「今度名古屋で遊ぼう(笑)」(立松)
「ジャイアント・くめるん。」(土屋)
「だが俺は七咲派だ」(津田)
「音楽の趣味とか、見てるテレビとか共通点多いと思っておる。ビンカン選手権おつ!」(山田)


最後にコメント:  2年間よろしくお願いします
メールアドレス:
nnk.1325@
gmail.com

<三田祭・慶応四分野インゼミ研究報告会用論文>2013.11)
ワケあり商品購買意図
 ワケあり商品とは正規品としての規格を満たしていない商品を、その欠陥部分を明記したうえで値引きして販売している商品のことである。 値引きは価格知覚を下げるため、シグナリング効果によって、知覚品質も下がると考えられる。 しかし、ワケあり商品は欠陥部分が明記されるため、そのことが、価格が品質に及ぼす影響を緩衝するかもしれない。 本論は、そのような緩衝効果を接写したワケあり商品購買意図の規定要因モデルを構築し、実証する。

<三田論プロジェクトを終えて>2013.12)
 インゼミ報告会から2日が経った今、本番の発表を振り返ってみると、ただただ楽しかったなと思う。 今まで経験したことのない程の大勢の聴衆の前で、半年間の集大成を披露する。 本番の発表では、今までにない感覚を味わった。 そして、その感覚を私は、ただただ楽しんでいた。 どのゼミ内での中間発表よりも本番は緊張をすることはなかったし、どのゼミ内での中間発表よりも本番は自信を持って堂々と発表することができたと思う。 そして、私たちの発表は 多くの方から賞賛の言葉をかけていただき、インゼミで論文を作り上げてきたことに対する誇りを感じることができた。 約半年間に及んだインゼミでの活動は、まさに “ハッピーエンド” で幕を閉じたと言えよう。
 しかし、半年間の活動の経緯を振り返ってみると、かなり険しい道程だったと思う。 テーマ決めに悪戦苦闘した
6月、7月。 仮説がなかなか立たず、毎日のように新しいパス図を描いては議論する日々が続いた8月。 メンバーの入院や骨折などが重なり、なかなか全員で集まれず、思うように進まなかった9月。 3ゼミ合同中間発表に向けて、発表練習に明け暮れたり、多母集団同時分析を実施するため膨大なサンプル数を集めた10月。 そして、論文完成、本番発表に向けて何度も徹夜をした11月。 どの月も本当に苦労したし、論文のことで悩まなかった日などなかった。 また、論文代表としての自分の至らなさに周りのメンバーに迷惑をかけることも多かった。
 しかし、道程が険しいながらも、頼りない論代がいながらも、インゼミが比較的順調に論文執筆活動を進めることができていた。 それは、間違いなくインゼミメンバー全員の頑張りによるものだった。 誰が特にとかはなく、石塚も小平も和也も山田も皆、責任感がとても強くて、しっかりと自分の役割を全うしていた。 これは、論代が頼りなかったためかもしれないが、いい意味で、それはチームワークの向上に繋がっていったように思う。 当初は周りからインゼミは仲が悪いと言われたり、実際、互いに衝突したことも多かったけど、最終的には、インゼミは他のどのチームよりもチームワークの良いチームになったと思う。 石塚、小平、和也、山田、本当に本当にありがとう! 皆と同じインゼミチームで心から良かったと思う。 そして、頼りない論代ですみませんでした。
 最後に、私たちの論文を最後まで見守り、昼夜問わず、添削ご指導して下さった小野晃典先生、熱心にアドバイスして下さった白石さん、竹内さんを始めとする大学院生の方々、文章の添削依頼を快く引き受けて下
さった10期の先輩方々には心から感謝いたします。 本当にありがとうございました。
 インゼミチームが無事論文執筆活動を終えることができたのは皆さんのおかげだと思っています。 自分はインゼミ代表として、頼りない代表でしたが、皆さんの支えによって、無事大役を務め終えることができました。 本当にありがとうございました!

2013年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> 2014.2
      
 「商学会賞受賞報告(11期インゼミ)

<卒論論文> 2015.2
店頭における消費者の行列行動意図
 日常生活の中には、消費者が並びたいと感じる行列も存在すれば、並びたくないと感じる行列も存在すると考えられる。 このような違いは、消費者の消費動機や行列構成員の特性によって生じると考えられる。 しかし、このような消費者心理や行列特性が消費者の行列行動意図に及ぼす影響を検討した既存研究は存在しない。 そこで、本論は、既存の行列に関する研究および他者の存在による社会的影響に関する研究を援用し、消費者の行列行動意図の規定要因を探究する。

<卒業記念エッセイ2014年度OB・OG会誌所収)(2015.2)
       
『諦めず前進し続ける』ことの大切さを学びました
2015年度OB・OG総会寄稿エッセイ> (2016.2)
       
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