石塚佑飛
商ゼミ・入ゼミアドバイザー
誕生日: 729 石塚佑飛
血液型: B
趣味・特技: 読書, 睡眠, 映画, 散歩, 一人カラオケ, iphoneで文字打つの早い
所属団体: なし。ほんとにない。
出身高校: 芝高校 (東京)
好きな有名人: 蒼井優(演技が好き), 仲里依紗, トム・クルーズ
アンテナ & スイッチ
今一番欲しいもの: 腹筋
理想のタイプ:  しっかりしてる人, 顔小さい人
好きな言葉: 為せば成る
村上春樹, ワンピース
好きな本・漫画:
好きな映画:  ミッション・インポッシブル, 三谷幸喜の映画
好きな音楽:  いろいろ!主にJ pop
休日の過ごし方: 遅くまで寝て、ゆっくり朝ごはん
尊敬する人:  イチロー
好きなマーケティング用語:  中核ベネフィット
好きなラーメン:  できれば豚骨。つけめんも
好きな場所:  新宿御苑
<自己SWOT分析>
S:
W:
O:
T:
目が茶色
顎関節症になりかけ
僕とゼミ生とときどき友達
他のメガネキャラの出現
<自分という製品の説明>
スタイル:
コミュ力:
経験値:
睡眠欲:
酒:
視力:
短足。筋肉質
コミュケ―ションはとても難しいですよね!
ここからが勝負です。
オールは苦手な人
基本そんなに飲めません。
メガネが本体ではありません
小野ゼミ生になって実感した事: 課題はさっさと終わらせる。
小野ゼミに入会した理由: 一番すごそうだと思ったからです。
先生へ一言: ご指導、ご鞭撻の程よろしくお願いします。
院生へ一言: 指導、アドバイスありがとうございます。
10期生へ一言: グル学に遊びに来てください。
これから入る後輩へ一言: 勉強をどこでやるか? ゼミでしょ。
同期からの一言:
「鋭い視点の持ち主!特に女子の化粧とか←」(蓮岡)
「君とは
4年間の付き合いになっちゃったね、ウフッ?」(伊礼)
「づかくんは、データ集めるの得意だよね!あと筋トレ好きだよね!」(小平)
「筋トレ方法教えて?」(久米)
「オシャレさん。買い物とかのぞきたい。」(長澤)
「あの、すみません。眼鏡キャラかぶってますよ。」(内藤)
「ファッションセンス!!」(西本)
「付き合いが長い分、これからもよろぴく。」(佐藤和)
「いや、韓流スターかよ!」(佐藤優)
「まーがーりーくねったー。暇が出来たらカラオケ行こうず。暇が出来たら…(´・_・`)」(住田)
「おしゃれでは負けません」(立松)
「素敵メガネ。変態紳士。」(土屋)
「またカラオケ行こう!」(津田)
「入ゼミアドバイサー!!めっちゃ頼りにしています。」(山田)


最後にコメント:  最高の論文を書くために尽力します。
メールアドレス:
yutoriann@
gmail.com

<三田祭・慶応四分野インゼミ研究報告会用論文>2013.11)
ワケあり商品購買意図
 ワケあり商品とは正規品としての規格を満たしていない商品を、その欠陥部分を明記したうえで値引きして販売している商品のことである。 値引きは価格知覚を下げるため、シグナリング効果によって、知覚品質も下がると考えられる。 しかし、ワケあり商品は欠陥部分が明記されるため、そのことが、価格が品質に及ぼす影響を緩衝するかもしれない。 本論は、そのような緩衝効果を接写したワケあり商品購買意図の規定要因モデルを構築し、実証する。

<三田論プロジェクトを終えて>2013.12)
 小野ゼミに入会してから既に、半年以上が経過して、季節も春、夏、秋と過ぎ、冬に入っていた。 入会した時に抱いていた、“三田ではゼミを頑張ろう” という気持ちは未だ変わっていない。1本の論文を書き終え、論文の発表を終えた、この時点で、8か月前の自分からだいぶ成長したなという実感がすこしある (とはいえ、まだまだ未熟者ですが)。 自分のため、ゼミのために過ごした8か月間は、光の如く過ぎていった。 振り返れば、色々あったなと、毎日充実していたなと思う。 まさにフロー状態 (笑)。 時間感覚の喪失も体験した。 曜日感覚がなくなることもありました。 その8か月間のなかでも、自分を最も成長させてくれたのが、三田論執筆だろう。 チーム結成当初から、上級生からは仲悪くなりそうだと言われたりもしたし、実際、メンバー全員そろって食事をすることも無かった。 それでも、仲は悪くなかったと思います (本当に思ってます)。
 中間発表、商学会賞に応募、そして本発表を共に乗り越えた、我々インゼミチームには、たしかに絆があったし、いつしか自分の居場所になっていた。そのため、本発表を終えた時に、無事に終えることができた喜び反面、終わってしまったなという寂しさ同時にあった。 そんな絆ができるまでの軌跡をすこしばかり振り返ってみよう。
 まず、
7月のテーマ決め。なかなか決まらなかった。 それは意見が出ないからではなく、各々がしっかりテーマとしてやりたいことを持ち寄った結果であった。 この点で、インゼミがチームとして、また個人がチームの一員として、機能するなと、うすうす感じていた。 そのため、私にはテーマが決まらない不安はそこまでなかった (むしろ悪いテーマを焦って決めるのが良くないと思っていた)。 次に、夏休み。自分が想定していたよりもチームとして集まりが悪かった。集まったとしても議論に進歩がみられない日が続き、フラストレーションも溜まっていった。 久米が製造するパス図も今となってみれば、とても懐かしいし、代表として彼が一生懸命やってくれていた証拠なのかもしれない。 夏合宿前に仮説提唱をしなければならないということで、ここで皆の議論が白熱した。 全員が妥協しなかった。皆が納得して前に一歩一歩前進していった。 そして後期に入り、他チームに比べて順調だと思われていたため、中間報告会のチームとして白羽の矢が立った。 この報告会に向けて、パワポ作りに格闘した。 中間発表が過ぎた後も、多母集団同時分析という山や、商学会賞といった山が連なり、常にのぼり坂で、気の抜けない日々を送っていた。 最後まで、個々人が仕事を全うし、ようやく本発表までたどりつくことができたのだ。 本発表で、多くの聴衆の前に立った時に見た景色は、山の頂上から見るように気持ちのよいものだった。 この頂上まで、辿りつけたのは、チームの皆がいたからであり、誰もが自分の仕事を果たした結果であったのではないだろうか。 充実した生活を送ることができたこと、良いメンバーに巡り合えたことを感謝したい。 論文代表の久米、和也、山田、小平ありがとう。 このチームで良かったと心から思うよ。
 また、論文の完成には、たくさんの人々の助力があった。 昼夜を問わず、論文や資料の添削をしてくださった小野晃典先生。 分析を手伝ってくださった白石さんをはじめとする大学院生の方々。 日本語が壊滅的だった我々の論文の添削
をしてくださった10期の先輩方。 そして、ゼミ中にフィードバックをくれた同期達。 本当にありがとうございました。 研究を終えての文章すら拙いので、卒論もさぞかし苦労するのだろうな。 これからもご指導ご鞭撻の程よろしくお願いします。

2013年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告>2014.2
商学会賞受賞報告(11期インゼミ)

<卒業論文> 2015.2
“おひとりさま” の店舗選択に他者が及ぼす影響
 近年、1人でサービスを消費する人、すなわち、“おひとりさま” が増加している。 しかし、“おひとりさま” に選択されやすい店舗とそうでない店舗があるはずである。 本論は、自分以外の来店者が 「内集団」、「一般的外集団」、「分離集団」 のいずれに所属する他者であると評価されるかということ、および、「個人客」 か 「団体客」 かということに焦点を合わせて、“おひとりさま” の店舗選択に対して他者が及ぼす影響を探究する。

<卒業記念エッセイ2014年度OB・OG会誌所収)(2015.2)
       
しお
2015OB・OG総会出席情報> 2016.2
      
 <出席!>