朴ジュンヒョン
広報 Webデザイナー
誕生日: 9月21日 朴ジュンヒョン
趣味・特技: 音楽・ラジオ
所属団体: なし
出身高校: 浦項女子高校 (韓国)
好きな有名人: インフィニット
今一番欲しいもの: 体力
理想のタイプ:  気配り上手で、声がいい人
好きな言葉: もし翼を持たずに生まれてきたのなら 翼を生やすためにどんなことでもしなさい。
楽しく成長
好きな本・漫画: ダヴィンチ・コード
好きな映画:  はまだないかな。。。
好きな音楽:  すべて
休日の過ごし方: 家で過ごす、主に寝る
尊敬する人:  小野ゼミ生
好きなマーケティング用語:  コア・コンピタンス
<自分という製品の説明>
形態:
性能品質:
耐久性:
信頼性:
修理可能性:
スタイル:
代替品:

補完品:
シンプル
普及型
あまりない
たまに自分すら信じない
こまめな修理が必要
シンプル
まだ見つかっていません
きれいな夜景
小野ゼミ生になって実感した事: 自分のできなさ、ダメなところ
小野ゼミに入会した理由: 今までなかった経験をし、自分自身を成長させたいと思ったから。
先生へ一言: まだ分からないことが多く、いろいろお世話になると思いますが、今後ともご指導よろしくお願いします!!
院生へ一言: ご自身の研究でお忙しい中、いつも指導してくださってありがとうございます。
Teaching Assistantへ一言: いつも的確なアドバイスをいただき助かっています。
9期生へ一言: 本当にいろいろお世話になっております。今後ともよろしくお願いします。
これから入る後輩へ一言: 自分自身を成長させたいと思っている人なら迷わずに。
同期からの一言:
「とってもやさしくて頼もしい!!」(福室)
「サランヘヨ(はあと)」(石井)
「広い、綺麗、三田!家が最高!」(磯辺)
「家が近いの羨ましいです」(久保川)
「ヒョンだよ!っていう電話の出方が好きだよ!」(栗原)
「ふつつか者ですが、これからも何とぞ御指導よろしくお願い致します。」(全先)
「UNIQLOの店長目指してがんばれ!」(中村)
「マケ論一緒に頑張っていこう!」(軒名)
「メイクかわいい。いろいろかわいい。」(野澤)
「ぽわぽわしてて天然と見せかけての毒舌!ラスボス!」(小笠原)
「ダブルベッドうらやま」(大塚)
「おじゃまします。」(朴デ)
「寝てはいけないところに寝てごめんなさいごめんなさい」(笹本)
「三田住みなんて。。。。(涙)」(仙田)
「広報宜しくね!」(上原)
「広報では共にがんばりましょう!」(渡邊)


最後にコメント:  これからもよろしくお願いします!!!
メールアドレス:
0921pjh@
naver.com

<三田祭・慶應商学部マーケティングゼミ研究報告会用論文>2012.11)
(慶應義塾大学商学会賞受賞)
おまけ付きセールス・プロモーションが消費者の知覚品質に及ぼす影響
―おまけ製品のブランドに着目して―
 既存のプロモーション研究は、おまけを付加するセールス・プロモーション (SP) を実施すると、おまけとして用いられた製品と、その製品が属する製品カテゴリーが負の影響を被ると指摘している。 しかし、既存研究は、おまけ製品のブランドへの影響を考慮しておらず、また、消費者の知識やSPの制限によってその影響に差異が生じることに着目できていない。 そこで、本論は、これらの問題を克服して、新しい仮説を提唱する。

<三田論プロジェクトを終えて>2012.11)
 20121122日、マーケ報告会での発表が終わり、約6ヵ月間続いてきたマケ論チームとしての活動が終わった。
 振り返ってみれば、正直、私はマケ論チームの一員として、大した貢献はできなかったのである。論文執筆においては、私には見慣れない言葉が多く、文章を書くどころか、他のメンバーが文章に用いた語彙の意味がよく分からず、苦労していた。また、発表用のパワポー作成においても、あまり役に立てられず、結果的に私が作って残ったスライドは0に等しいだろう。
 外国人だからといってみんなに甘えたくはなかったが、だんだんグループワークが進むのにつれ、「結果的にチームに何も貢献できていない」は「私がチームにいる意味がないのでは」に変わり、本当は人の倍くらい頑張らなければいけないのに、私のマケ論に対する意志もだんだん弱くなったのが正直なところであった。
 そんな私において、マーケ報告会での発表はチャレンジであった。臨機応変に弱い私は、事前に台本を用意して、同じマケ論チームのメンバーにも添削をもらい、ひたすら内容を覚える毎日だった。自分にできること、少なくともみんなに迷惑にはならないようにと思いながら、発表練習に励んでいた。
 実際、当日の日は、あまりにも緊張してしまい、スライドのミスはあったものの、自分が覚えたところを戸惑うことなく言えたので、まぁまぁ良かったと思えたい。 
 最後に、みんなに一言、
 海舟、石井くん、本当にお世話になりました。論文の大半、もしくは全部(笑)を書いたといっても過言ではないお二人には、きっと大変だったでしょう。私もお二人に任せて、ただ単に楽していたわけではありませんが、結果的に二人の負担が重くなったことになり、申し訳なかったです。もう少し本音で話できればよかったかもね。 
 杉山は、自分自身も苦手だったデータ解析(分析)を頑張ってやるのを見て、自分も反省しました。ありがとう。
 まゆちゃん、二人でいろいろ悩んだり、時には泣く時もありましたが、まゆちゃんも頑張ったよ!!参考文献とか、論文のゆらぎチェックまで、細かいところまでちゃんと見てくれたから!!遅刻多くてごめんね。
 本当に最後の一言、
 お忙しい中、きめ細かいところまでご指導してくださった小野先生にこの場を借りて感謝の意を表したい。本当にありがとうございました。また、鋭いフィードバックをしてくださった小野ゼミ生のみなさん、本当にありがとうございました。

<卒業論文> (2014.3)
おまけセールス・プロモーションがおまけ製品に及ぼす負の影響および緩衝要因
 
―精通性・限定・関与に着目して―
 今日、おまけを追加するセールス・プロモーション (おまけSP) による負の影響が指摘されている。 しかし、既存研究は、おまけSPによる負の影響の対象として、おまけ製品ブランドを考慮していない。 また、消費者のブランド知識や製品関与度の高低、SPへの制限など、その影響が差異が生じる要因に関しても言及していない。 そこで本論は、これらの負の影響に関して実証分析を行い、また、その影響の緩衝要因の解明を試みる。

2013年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2014.2)
      
 「商学会賞受賞報告 (10期マケ論)
<卒業記念エッセイ
2013年度OB・OG会誌所収)> (2014.2)
      
 「Running high